コメント
行かれましたね。
次の新たなイノベーションは何になるのでしょうね。
気になるところです。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2015年2月22日 23:27こんばんは~。
おお、ご本家ですね。そして写真拝見する限り魚粉が多い!
しかし、ここまで台湾まぜそばが流行るとは…確かに癖になりますもんね。
SBT | 2015年2月23日 00:33こんばんは。
台湾まぜそば@名古屋ですね。
事業体のイノベーションに対して顧客としてあまり創造されてないジャンルですが・・。
嫌いではないのですが、汁がないと喉がつまりそうで。年よりのたわごとです。
東方来 | 2015年2月23日 01:19ども~。
やはりこれも結構辛いんですね~。
過ぎたる辛さは確かに厳しいです。
しかし並びは相変わらずスゴイですね。
5656 (活動超停滞中) | 2015年2月23日 03:56王道ですねぇ~
外しませんねぇ~
そして哲学ですねぇ~
はなびは素晴らしいですが、
東京には、他人のまわしを借りて横綱相撲する
はるかと言うケシカランお店があります。
モンテローザ的なw
でも名古屋なら徳川町 如水 本店がMust eatです!
是非是非!
あかいら! | 2015年2月23日 06:571時間の並び覚悟で
単純に、ココでコレを頂きたいです。
てか名古屋に上陸したいです。
FUMiRO | 2015年2月23日 08:15ドラッガーの薀蓄はキライじゃないんですが、個人的見解ですと、事業とは「公共の器として何かに寄与し悦び(利益)を供与する事」と考えています。
譬え儲かっても誰も喜ばないなら意味はないし、何より従業者が楽しくなければ発展がなく意味がない。
顧客志向も良いんですが、従業者が創造的かつ積極的に取り組める事が絶対条件だと思っています。
ただ、それはシンプルに言うと「それは顧客を創造すること」に繋がるのかも知れません。
Dr.KOTO | 2015年2月24日 23:20立秋さんこんにちは!
このお店高畑にあるんですね!
よく知ってる町だったので驚きです。
地元みんは「つばさや」の手羽先が一推しのようです。
鶉 | 2015年2月25日 13:04とまそんさんありがとうございます
なにごとも本店は素晴らしいですね。
立秋 | 2015年2月25日 21:56SBTさんありがとうございます
台湾まぜそばは失礼ながらボロ儲けでしょうから流行りますよね。
個人的には汁なし否定派(高いから)ですが、このムーブメントを作ったこと&変に商標化したりしないことは評価に値すると思います。
立秋 | 2015年2月25日 21:58東方来さんありがとうございます
僕も汁なしは好んで食べませんが、コチラは一度食べたかったもので…
再訪があればフツーのラーメン系ですね。
立秋 | 2015年2月25日 21:595656さんありがとうございます
意外と回転良かった気がしますが、それでも1時間はキツいっすね。
それだけの価値もあるのかな?と思いましたが。
立秋 | 2015年2月25日 22:06あかいらさんありがとうございます
関西でも他人のまわしで横綱相撲取る店…ばかりじゃないですか!
イヤ、ウソですごめんなさい。
「徳川町 如水 本店」も行きたかったんですけどね…次月に持ち越しです。
立秋 | 2015年2月25日 22:08236さんありがとうございます
無期延期となってしまったツアー行きましょう。
立秋 | 2015年2月25日 22:08KOTOさんありがとうございます
独占寡占を除けば儲かる=誰かしらの喜びになると信じたいのですが、
従業員が楽しくない事業体は多いでしょうね。
僕は昼何食おうかなとか実務に関係ないところで楽しんでいます!
立秋 | 2015年2月25日 22:12うずさんこんばんは!
そうなんです高畑なんですよ!
スイマセン全然分りません。
しかし名古屋ってどの駅でおりても街の風景変わりませんよね。
立秋 | 2015年2月25日 22:13立秋さんこんばんわ~
オハヨウゴザイマスかな?(笑)
編集をしていて見つけてしまいました~
こんな所にも顔を出されていたのですね?!
気になるのですが遠いな~と思っていたら姉妹店が北新地に出来ていますよ~♪
暴走でっぱ | 2015年7月5日 03:07
立秋


DMAX
ともひ2
itokin





過ぎたる辛さが魚粉やその他具材の存在を殺してしまいかねない印象を受けましたが、これは個々人の耐性によるものでしょうね。
麺量200gは一気に完食。
隣りの方に倣って「追い飯くださ〜い」と店員さんに丼を渡すと、雀の涙ほどのご飯が投入されて返ってきます。
無いよりはマシな程度ですが…まあ無いよりマシです。
店主をはじめ店内は活気に溢れ、良い意味での余裕が感じられる接客でした。
「事業体とは何かと問われると、たいていの企業人は利益を得るための組織と答える。
たいていの経済学者も同じように答える。
この答えは間違いではない。的外れである。
事業の目的として有効な定義はただひとつである。
それは顧客を創造することである。」
(ピーター・ドラッカー)
台湾まぜそばと言う高付加価値商品を開発し顧客を創造したコチラの功績は大。
敬意を表して1時間並びました。