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3/11 (水)14時前 初訪一時期、鶯谷の『遊』に定期訪問していたが、同店の閉店後、『伊藤系』にはすっかりご無沙汰。久方ぶりに対麺したくなり、此方へ。『店構え』『遊』ほどではないが、一見ではやや入りずらい雰囲気は、似ている。『食券』『遊』ほどではないが、印字が薄い。ただ、『遊』では読めなかったが(店員さんが読めるのに驚いたが)、此所は読める(苦笑)。『店内』朱色のテープルカウンターの前が黒い壁(別途の店内写真参照)怪しいアジト風で『遊』を彷彿。『御対麺』まずは、『あ〜あ、これだったよなあ』その一方で、個人的に感じた『遊』との相違点は以下。#残念なところ●煮干し感が後退●麺の茹で加減がやや柔らかめ●卓上にホワイトペッパーと酢が無い(此方のアイテムは、ブラックペッパーと七味)『遊』では、ニボニボなスープとパキッとした麺に、上記のアイテムでの味変が好きであった。此方は、観光地区浅草なので、より万人受けするように調節した結果かもしれないが。#嬉しいところスープの量が『遊』より多かった。増しにせずとも、『遊』の増しのレベル。初訪なので、偶々である可能性が否定できないが。何だかんだと申しながらも、『伊藤系』ならではのoriginaliyを久方ぶりに堪能。ごちそうさんでした。
一時期、鶯谷の『遊』に定期訪問していたが、
同店の閉店後、『伊藤系』にはすっかりご無沙汰。
久方ぶりに対麺したくなり、此方へ。
『店構え』
『遊』ほどではないが、
一見ではやや入りずらい雰囲気は、似ている。
『食券』
『遊』ほどではないが、印字が薄い。
ただ、『遊』では読めなかったが(店員さんが読めるのに驚いたが)、
此所は読める(苦笑)。
『店内』
朱色のテープルカウンターの前が黒い壁(別途の店内写真参照)
怪しいアジト風で『遊』を彷彿。
『御対麺』
まずは、『あ〜あ、これだったよなあ』
その一方で、個人的に感じた『遊』との相違点は以下。
#残念なところ
●煮干し感が後退
●麺の茹で加減がやや柔らかめ
●卓上にホワイトペッパーと酢が無い
(此方のアイテムは、ブラックペッパーと七味)
『遊』では、
ニボニボなスープとパキッとした麺に、
上記のアイテムでの味変が好きであった。
此方は、観光地区浅草なので、
より万人受けするように調節した結果かもしれないが。
#嬉しいところ
スープの量が『遊』より多かった。
増しにせずとも、『遊』の増しのレベル。
初訪なので、偶々である可能性が否定できないが。
何だかんだと申しながらも、
『伊藤系』ならではのoriginaliyを久方ぶりに堪能。
ごちそうさんでした。