コメント
KMです。
このメニュー好きですね。
味が濃くて油が多くて、へんな食い物です。
その良さが今回随分うまく書かれている気がします。
だれでも美味くないところがタマリマセン。
ラーメンを食べて豚の臭いを言う人がたまにいます。
豚。動物ですからね。豚の臭いがするのが当たり前の気がします。
あの世の豚さんに失礼です。
今の日本人は自分が動物、猿であることを忘れています。
KM | 2015年4月9日 10:57ご隠居、こんばんは、 コメありがとうございます。
おっしゃるとおり、変な食べ物です。
二郎っぽいものをから徐々に慣らして、中毒になる。
でないと食べられないかもです。
登戸の麺は、茹でてあるのか不安になるかもしれませんが、
こちらは、太くなった麺、火は通っている、
食べてみると、より凶暴。
肉としては、こちらのほうが肉らしいかもしれません。
なんというか、登戸のほうが普通の人が食べれるようにした、
こちらはまだまだ店主が許してくれない?感じです(*^^)v
この理先輩 | 2015年4月9日 22:23
この理先輩
とまそん@ラーメン食べて詠います
五二型
SS_源頼朝@867店訪問
NSAS
bkog-764





ハスミというものを作りあげたのはここの店主である。
ただ、個人的には油が少しキツイかなというのがあった。
量ではなく、配合具合。
それを感じなくさせてくれたのは、今の登戸の店主。
元祖ハスミの油、つけ麺に特有の味である。
これを忘れさせてくれるのがたまトッピング。
端的に言うと、ただしょっぱいだけである、猛烈にといっても良いかも。
登戸よりは、曲線の麺、しかし凶暴度はこちらのほうが上か。
いつも、後半苦しくなるが、しかしそれは単に豚増しだから(^^;
豚さんは5個入っていた。
ここの豚さんは、少し獣っぽさが残った、肉感を感じるもの。
そうそう、ここの店主は、それほど柔らかい肉は出さない、多分。
豚の油をダイレクトに感じるので、それが最初に感じた違和感かもしれない。
しかし、この違和感は自然なものである。
この脂に負けないほどのたまトッピング。
麺をつけてみると、たまらない味である。
あましょっぱさが体中を駆け巡る。
まず脳であるか、まいったな、降参というのが最初に頬張った直感である。
なんて、しょっぱくてジャンキーなんだ(^^;
汁の強さに押し倒されて、麺を喰らいます。
もやしが麺と同居するので、シャキシャキ感も続きます。
豚さんは、素の味がうっすらついています。
それにこの強烈な汁が混ざると、旨い、肉少し固めだが、
肉としての咀嚼感を味わえる。
凶暴な、赤いきつねにも感じる。
魚粉が、そう感じさせるのだろう。
他の方へのおすすめというより、自分の満足感で絶叫した満点です。
備忘録
時期的に、三寒四温というにはちと遅いか。
桜の花もすっかり散ったかなと、寒さも手伝ってちと物悲しげな、
今週前半。
ダルビッシュも出ない、田中まーくんも大丈夫かなと、
野球も少しさみしいかなという予感もし、さらに物悲しくなったりもします(;_;)
桜の花を散らすかのように、小雨が降ったり止んだり。
朝も、小雨でしたが、朝ラン。
昨日、やばそうな腰痛でしたが、ヘルニアのあたりに温湿布を貼り、
一晩休めばなんとかなる。
しかしながら、ちとサボりたくなった。
まだ歌えてない課題曲、消えてしまった曲を探しに、池尻へ。
1時間半ですが、ヒトカラ馬鹿爆発です。
ゆかりん、の新曲で、本人ご挨拶、joysoundはたまにこれがあるんですよね。
光栄ですが、びっくりしました(^^;
さて、池尻から歩いてきましたが、
向こうからひとり、先に店に入った。
現場風の方だが、結構なお年のようだ、
ミニを頼んで、なんと丼を手で持って食べていた。
お行儀はいいんだろうが、ここのは丼がでかいので、
どうしても犬食いになる、丼モテないからね。
こんな方は初めて見た。
同時に、端に女性がひとり。
ミニだ、ラーな方か。
それと私とで同じロット。
妙な(^^;方たちとご一緒できたもんだ、なんて(*^^)v
店主の接客が、独特の口調になってきて楽しくなってきた。
無口だけど、話好きな店主。
ハスミ10周年ですからね。。