レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
「せたがや」に来たつもりが昼時だったので「ひるがお」でした・・・。orz 予備知識不足でした。でも、こういう人って(逆のパターンも含めて)結構いるんじゃないでしょうか?もうすっかり有名なのかもしれないですけど、できたら「昼のひるがお」「夜のせたがや」とかに改名して欲しい・・な〜んてそんな気がしました。 そんな訳でお店に到着したはイイものの、いったい何を注文して良いのかも分からず自動販売機の前で悩んでしまいました。 とうとう若い店員さんを捕まえて「何を食べたら良い?」と聞いたところ、「お客様のお好みで様々ですが、個人的には塩つけ麺とかが美味しいと思います。」と言われそれを注文する。あとは店内に並ぶ場所が無いので歩道で5〜6分空席を待つ事に。 順番が来てカウンター席に着くとすかさずオーダーしていた「チャーシュー塩つけ麺+塩玉」が運ばれてくる。「お、ラッキー♪」などと喜んでいたのもつかの間、そのつけ汁のあまりのぬるさに思わず絶句・・・。「どんだけ前に作っておいたんだよ。」 それでも最初のひと口を食べて「これは新しい!」と小さな感動を覚える。これまでぜんや(新座)の塩ラーメンとかは食べても「塩つけ麺」は初体験でした。「ひるがおデビューは偶然の産物だったけど、これはこれで良い発見をしたかもしれない。」と思いました。 しかし・・自分がオーダーしたのはチャーシュー入りで塩玉(味玉)トッピングだったんですけど、つけ汁の中とかを見るとそれ以外の具って全くなんにも入って無い感じがしました。確かチャーシュー塩つけ麺が1000円だったんですけど、1000円払ってこの程度?とそのコストパフォーマンスの悪さには正直驚かされました。 さらにしばらく食べ続けているうちに、「それにしても塩っ辛いなぁ・・。」という事実に気付かされました。コップの水を何度も何度も飲みました。つけ麺だからある程度は仕方が無いのかもしれないけど、何もココまで塩分濃度を濃くしなくても良いんじゃないかなぁ?と疑問に思いました。 あとでゆっくりとRDBでの採点コメントを読んでみると、なにやら「ひるがお」のつけ汁の中には贅沢にもホタテ貝柱のフレークとかが入っているそうじゃないですか!いやいや・・あのね、そんなの『全っ然分かんない!!』ですよ。だってめちゃくちゃ塩っ辛いんですから。そんな繊細な味付けとかって分かるハズが無いですって。そういやぁつけ汁の器の底にやたらとチャーシュー肉の砕けた欠片みたいのがゴロゴロ沈んでるなぁ・・・と思ったのが、あれホタテ貝柱フレークだったんでしょうか。なんだか勿体無いなぁ・・それが本当の話なら。 炙りチャーシューも最初からつけ汁に入って出て来たんですけど、炙ってるだけにその炭火的な風味がすっかりつけ汁に浸透してるんですね。これも食べ初めて最初の内は「考えたなぁ〜。」なんて感心してたんだけど、途中からはちょっどクドい感じがしましたね。他の方も仰ってましたけど、確かにコレは別皿になっている方が良さそうだと思いました。 最後にお決まりの「割りスープ」を頂きました。店員のおばちゃんがスープの入ったやかんのようなモノを持ってきて自分のつけ汁の器の中に適当にトポトポと入れてくれたのですが・・・。 「辛いっ!しょっぱくて、こんなん最後まで飲めるかっ!!」 もう〜、本当になんでこんなに無駄にしょっぱいんですかね!?味覚障害になっちゃいますって。勘弁してっ。
「せたがや」に来たつもりが昼時だったので「ひるがお」でした・・・。orz
予備知識不足でした。でも、こういう人って(逆のパターンも含めて)結構いるんじゃないでしょうか?もうすっかり有名なのかもしれないですけど、できたら「昼のひるがお」「夜のせたがや」とかに改名して欲しい・・な〜んてそんな気がしました。
そんな訳でお店に到着したはイイものの、いったい何を注文して良いのかも分からず自動販売機の前で悩んでしまいました。
とうとう若い店員さんを捕まえて「何を食べたら良い?」と聞いたところ、「お客様のお好みで様々ですが、個人的には塩つけ麺とかが美味しいと思います。」と言われそれを注文する。あとは店内に並ぶ場所が無いので歩道で5〜6分空席を待つ事に。
順番が来てカウンター席に着くとすかさずオーダーしていた「チャーシュー塩つけ麺+塩玉」が運ばれてくる。「お、ラッキー♪」などと喜んでいたのもつかの間、そのつけ汁のあまりのぬるさに思わず絶句・・・。「どんだけ前に作っておいたんだよ。」
それでも最初のひと口を食べて「これは新しい!」と小さな感動を覚える。これまでぜんや(新座)の塩ラーメンとかは食べても「塩つけ麺」は初体験でした。「ひるがおデビューは偶然の産物だったけど、これはこれで良い発見をしたかもしれない。」と思いました。
しかし・・自分がオーダーしたのはチャーシュー入りで塩玉(味玉)トッピングだったんですけど、つけ汁の中とかを見るとそれ以外の具って全くなんにも入って無い感じがしました。確かチャーシュー塩つけ麺が1000円だったんですけど、1000円払ってこの程度?とそのコストパフォーマンスの悪さには正直驚かされました。
さらにしばらく食べ続けているうちに、「それにしても塩っ辛いなぁ・・。」という事実に気付かされました。コップの水を何度も何度も飲みました。つけ麺だからある程度は仕方が無いのかもしれないけど、何もココまで塩分濃度を濃くしなくても良いんじゃないかなぁ?と疑問に思いました。
あとでゆっくりとRDBでの採点コメントを読んでみると、なにやら「ひるがお」のつけ汁の中には贅沢にもホタテ貝柱のフレークとかが入っているそうじゃないですか!いやいや・・あのね、そんなの『全っ然分かんない!!』ですよ。だってめちゃくちゃ塩っ辛いんですから。そんな繊細な味付けとかって分かるハズが無いですって。そういやぁつけ汁の器の底にやたらとチャーシュー肉の砕けた欠片みたいのがゴロゴロ沈んでるなぁ・・・と思ったのが、あれホタテ貝柱フレークだったんでしょうか。なんだか勿体無いなぁ・・それが本当の話なら。
炙りチャーシューも最初からつけ汁に入って出て来たんですけど、炙ってるだけにその炭火的な風味がすっかりつけ汁に浸透してるんですね。これも食べ初めて最初の内は「考えたなぁ〜。」なんて感心してたんだけど、途中からはちょっどクドい感じがしましたね。他の方も仰ってましたけど、確かにコレは別皿になっている方が良さそうだと思いました。
最後にお決まりの「割りスープ」を頂きました。店員のおばちゃんがスープの入ったやかんのようなモノを持ってきて自分のつけ汁の器の中に適当にトポトポと入れてくれたのですが・・・。
「辛いっ!しょっぱくて、こんなん最後まで飲めるかっ!!」
もう〜、本当になんでこんなに無駄にしょっぱいんですかね!?味覚障害になっちゃいますって。勘弁してっ。