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コメント
おはようございます!
吉祥寺はラーメン不毛地帯のようですね。(笑)
RDBのスパコンで、春木屋本店をすすめられていますが、
二の足を踏んじゃいますね。(^^;;
NORTH | 2015年6月14日 06:08おはようございますー。
熱すぎて味も何もわかったもんじゃないって
ウケますね~♪
しかも、お腹いっぱいにならず趙課長さん
摂取(笑)ニボニボ摂取なら聞いたことありますが(笑)
自分も本店で一度だけ食べたことがあります。
たけーわ、美味しくないわ、お腹いっぱいに
ならず、何で行列店なのか怒りすら覚えましたね。
しかも、くしくも丸ジと同じ値段、同じ食べ物とは
思えません。
趙課長さんが昔ながらの味なら、日本の文化は
趙課長さんなのでしょうか?
makishi | 2015年6月14日 06:55どもです。
吉祥寺はラーメン不毛地帯ですか。
色々と残念でした。
温いスープは嫌ですが、熱すぎるのもアレですね..
ピップ | 2015年6月14日 09:29North Coastさん、こんにちは。
吉祥寺は、らーめん店の数自体は多いみたいなんですけどね。
大きなターミナル駅はどこもそうですよね。
ゆうべは土曜日で、街は若い人たちでいっぱい。
渋谷よりスゴイかも、と思いましたが、
らーめんに関しては渋谷の方がまだ良さそうな気配でしょうか~。
makishimasさん、こんにちは。
マキシさんは本店経験があるのですね。
やっぱりそういう感じでしすよね(笑)。
そう考えると、最近の新店はスゴイなあ。
もうこだわりの塊みたいなお店が少なくないじゃないですか。
王子神谷のJの方がずっと好き、と私も思います。
まあ、古代の遺跡が飾ってある博物館に行ってきた、
と思っておくことにしましょう(苦笑)。
ピップさん、こんにちは。
はい、いろいろと残念でした。
スープ、熱いんですよ。
「青葉」で、熱くないスープ、を初体験した時代を思い出しました。
いろいろと考える方は考えるのですよね~。
こんにちは。
「春木屋」の名前だけは知っていますが、
貴重なレポート、参考になりました。
>胡椒を入れたら海の家で食べるらーめんみたいな味になってしまいました。
過剰な化調のためなのでしょうね。
スープのベースはしっかりしているとのことですので、もったいないですね。
おゆ | 2015年6月14日 10:04こんにちは。
化調覚悟で伺ってさらに二重パンチでは…。
吉祥寺はラーメン屋さん自体はたくさんあるようですが不毛の地なのですね。
glucose | 2015年6月14日 14:03おゆさん、こんにちは。
観光名所のつもりで行く分にはオッケーですが、
美味しいらーめんを目的に行くお店ではない、と思いました。
ほんとに昔ながらの、課長さんの味が旨みというものだ、
という味覚の方にはオススメできます(苦笑)。
glucoseさん、こんにちは。
吉祥寺は東京ウェストの中では大きな駅だから、
想像するに家賃が高いんでしょうね。
だから、そこそこ資本のある母体じゃないとお店を出せない。
そんな気がします。
どうも~
僕も本店で課長が効き過ぎじゃないかと
思ったんですが、支店も当然そうですね(笑)
荻窪本店の方は無課長と言ってる方々がネットに何人か居ましたが
それが信じられませんでしたね^^
これで850円はちょっとありえないですね。
本当に信じられません。熱すぎて味が飛んでるラーに
たまに出会いますが作り手は飲んで確認しないんでしょうか^^;
それとも確認はしているけど、ラードが旨ければいいと言う考えなのか(笑)
右京 | 2015年6月14日 20:00右京さん、こんばんは。
本店は無化調説、があるのですね。
そうなんだあ。
私も違うと思うけど(笑)。
ウェブにあれだけ、うちはこだわってます、みたいな記述があったら、
無化調だとしたらそれは書くと思うんですよね。
「中野大勝軒」さんみたいに。
すっごく熱いスープは、作る方は飲んで確認、していないでしょう。
らーめんは熱いもの、ラードはそれを助けるもの、
という考えなんでしょうね~。


とまそん@ラーメン食べて詠います
【お休み中】TETSU☆MAN








ライヴを聴き、その帰りにこちらを初訪してきました。
昭和24年に創業された荻窪の著名店の支店。
事前にRDBで周囲のお店をあたってみたのですが、
今の吉祥寺のらーめん屋さんは、「一ニ三」さんが閉店されて
多店舗展開のお店が主流なんですね。
その中ではこちらかなあ、という感じでうかがってみました。
20時40分頃の到着で、満席に近い着席率。
いちばん基本の、それでも850円するメニューを、口頭で注文。
本店の経験はあるので強気な値段と化調については覚悟していましたが、
それ以上に、う~ん、と思ってしまったのはスープが熱すぎることです。
公式サイトにはスープや麺へのこだわりがいろいろと記されていますが、
こんなに熱いままで供されると味も何もわかったもんじゃない、
と思ってしまうのは私だけでしょうか?
しかも、丼の表面は純すみ系の味噌らーめん以上と思える分厚い油で
覆われていますので、一向に冷める気配がありません。
日々打たれるという麺の味を楽しみにしていたのですが、
平打ち気味の中太のちぢれ、という視覚的なものしか理解ができませんでした。
麺量は、150グラムないくらいの軽めに感じられました。
スープは煮干しがしっかり出ていいますし、醤油もふくよかで、
香味油による厚みも十分すぎるくらい表現されています。
それでも化調を使う意味はどこにあるのだろう?と思ってしまいます。
豚の肩ロースのチャーシュー、メンマ、海苔、刻み葱。
トッピングはどれも特徴が見当たらず、
アヴェレージという意外に言葉が思い浮かびません。
卓上アイテムの一味はまずまず合いましたが、
胡椒を入れたら海の家で食べるらーめんみたいな味になってしまいました。
スープの6割を残してフィニッシュです。
850円出して、おなかいっぱいにならなくて、化調を摂取しに行って。
あまり縁のない街だけに、お店の選択ミスに後悔な気分になりました。
「Cafe Montana」さんは2度うかがったので他のお店に、
と思ってしまったのでした。