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「焼ラーメン・小(800円)」@ちょいちょい屋の写真広島イベントシリーズ。その21。ラーメンレビューとその時の思い出と共に。

元祖広島まぜ麺 一平や』で食べた後、一旦ホテルに戻り、シャワーを浴びてから最終日の夜を彷徨う。

こちらは前年も焼ラーメンの幟が立っていたので、ずっと気になっていたんですが。

店はかなり狭く、コの字のカウンター。外は駐車スペースのようだがテーブルが置かれていて、そちらでも飲めるようになっている。

正直、ココで飲んでいる客のイメージがよくなく、ずっと敬遠していたのでした。

こちらに来たという事はもうメニューは焼ラーメン。サイズは小・中・大。ちなみにほかのメニューはつけ麺という焼ラーメンとつけめんのお店。

酔っ払いがたむろするテーブル席を抜け、カウンター席に達すると空いている席に座る。

店主はおばちゃん。オーダーは掲題のモノ。

口頭で伝えるが、それに対し、「辛いのは大丈夫か?」。いい歳して敬語も使えないんだな。

行程は茹で上げた麺をフライパンで炒めるというもの。

モノが登場。

具材はキャベツ、もやし、にんじん、きくらげ、たまねぎ、豚肉、カタ茹で卵、ごま。キャベツは芯の部分ばっかり。

麺。断面は四角の中細ストレート麺。とくに味付けをした様子はないが中華麺に味が染み込んでいる。

野菜類は強烈な課長さんの味。時々ピリ辛な味が。

そのおばちゃんを見ていたら、普通にサワーを飲みながら、接客している。

酔っぱらっているし。

途中で5分くらい店を開けっ放しにしているし、素人丸出し。

接客の仕方は色々あると思うが、オイラは理解できない。

投稿(更新) | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

こんにちは!

本文を読んでいたらおかしくなって笑ってしまいました (笑) (^.^) 色々ありますね!

Hiroshi | 2015年6月17日 18:15

こんにちは。

まあこちらラーメン屋らしくないというか、飲み屋がラーメンも出しているというか・・。
地方だから成立するラーメン屋なんでしょうね。
こちらは焼きラーメンの広島版を食べられると思い、気合が入りすぎたのかもしれないです。

scirocco(実況中継風) | 2015年6月18日 10:55