コメント
こんにちは〜〜
こちらは昼間に一度行ったきりになってます。
夜は鶏魚介で提供しているんですね。
鶏魚介といえば一燈が有名ですが、甘みがあまり得意ではありません。
200〜400が同一料金というのは小食の人には不利ですね。(泣)
NORTH | 2015年7月3日 12:25こんにちは!
夜のつけ麺が気になりますね~~~ 昼より、、、。 今度行ってみたいです。
Hiroshi | 2015年7月3日 17:57Northさん こんにちは。
そうですか。一燈も鶏魚介なんですね。
こちらの鶏の甘味への味変対策には、
胡椒類よりも「一味ちょいちょい」が合う感じがしています。
300,400での注文が多く、200は少数派ですね。
今回は少数派の主張ということになります(笑)
おゆ | 2015年7月3日 18:52Horoshiさん こんにちは。
夜の部は、スープ軽め、麺やや細めです。
また、行列が出来る事は少なく、出来たとしても長くはありません。
昔よりは入りやすくなっています。
おゆ | 2015年7月3日 18:58こんばんは。
本店も未訪なら夜営業も未訪という、ていたらくです(苦笑)。
濃厚豚骨魚介x太麺は食べたいと思うことがなくなってしまいましたが、
鶏魚介x中太麺はちょっと惹かれますね~。
あとは、やはり価格設定ですか。
客単価を上げたいというお店の気持ちはよ~くわかります。
でも、いくらつけ麺でも800円スタートは高い、と思ってしまいます。
麺の量に合わせて値段を変えてくれるお店だといいですよね♪
こんばんは。
こだわりのお店の二毛作でも
流石に丼はTETSU印なんですね(笑)
行列だけ眺めることはあっても
昼も夜もまだ行ったことないんです。
鶏の甘みに飽きる・・・感覚ってわかるなぁ。
飽きる/飽きないの境界線に
食べ手の個人差あるから
作り手も難しいですよね。
ショッパーの私には難しいのかも^^
なべ | 2015年7月4日 03:48まいけるさん こんにちは。
当方も、よりheavyな昼の部には行かなくなりました。
こちらの客層の主軸は若者で、400の注文が結構多く、
それを見込んだ価格設定なのだろうと思います。
でも、200で注文するおっさんには、
ちょいと安くしてほしいなあと思って書きました(笑)
おゆ | 2015年7月4日 09:49なべさん こんにちは。
こちらへの行列は、以前よりは緩和されたように思います。
>飽きる/飽きないの境界線に
>食べ手の個人差あるから
>作り手も難しいですよね。
そうですよね。
さらには、同じ個人の中でも、その時の気分や体調で境界線が動きそうですよね。
現に、当方、一味ちょいちょいしたくなる時とならない時とがありますし。
おゆ | 2015年7月4日 10:00
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コチラのTETSU本店は二毛作営業。
昼は「TETSU」として濃厚豚骨魚介x太麺、夜が「はじめ」として鶏魚介x中太麺を提供する。
味玉のサービス券は、
かつて御徒町にあった「海老哲」の開店時にもらったもの。幸いまだ使えた。
当方、その守備範囲は広くないが、それでもいろいろな新対麺がある中、
つけ麺のリファレンスとしているコチラに、時折会いたくなる。
実家のような感じかもしれない。
だから、今さらの新発見はない(笑)
「中太麺」
カタめと注文する必要がない好みの茹で加減。
〆加減も相変わらず良好。
小麦の風味とシコシコした弾力。
「あ〜、これだ、これこれ」と思い出す。
「鶏魚介のつけ汁」
鶏が主演でそれらしい好演ぶり。その旨みと甘味が楽しい。
あらためて思うのは、節系やカエシとのバランスの良さ。
円やかで、巷のつけ麺にありがちな塩っぱさが無い。
ただ、時に、鶏の甘味に少し飽きることがある。
そんな時は、卓上の一味をちょいっ、ちょいっと、少しずつかける。
50円追加で「辛くする! 」もあるが、一味ちょいちょいが好み。
「味玉」
大好きな味付けであるが、黄身が非常に柔らかい。
口内で下手に噛み砕いてしまい、黄身がテーブルにまで飛び出し、
白身しか残らなかった悲しい思い出もある(苦笑)
なので、必ず麺の上で箸で割るようにしている。
ごちそうさんでした。
追伸:
1)つけ汁の提供時の温度
以前に比し温め傾向に思う。もう少し熱めが好み。
焼き石があるが、具材が入った最初の段階からは入れたくない。
次回に「つけ汁熱め」と言ってみる? でも、言いずらいなあ(苦笑)
2)価格
200, 300, 400gが同一料金。
最近は歳を考え(苦笑)、200が多いが、それで¥800は少々割高感が。
200gが¥100引きだと嬉しいなあ。