コメント
こんにちは。。。
いやあ〜 この界隈のレビューが増えるのは自明の理なんすけど。
羨ましいです〜 これで700円ですもんね。
明日は久しぶりの昼ラー解禁日なんで、J系って決めてるんですけど。
候補に入れたいですよ〜 遠いけど少し(汗)
うこんさま | 2008年5月13日 12:29こんにちは。
美味そうですね!
辛さを効かせれば最高のようですね。
逆方向なのが残念・・・・
てつ | 2008年5月13日 13:07素晴らしいっす!!
僕もこの油はぜひ食いたいんですよー。マジ旨そうーー
油と言うよりは脂ですか〜僕もカルボーナラは好きなのでスゴイ惹かれます(笑)
ちばから、ラーメン二郎 環七一之江店、兎に角の油は僕も大好きですよ。
僕は全卵で言ってみようかな〜
右京 | 2008年5月13日 15:18カルボナーラ好きなんですよwww
美味しんぼ 読んで以来、パスタは必ずカルボナーラ!!!
名前の由来は、炭がかかったように胡椒をたっぷり掛けていただくので、
carbon〔英カーボン=炭素〕〔伊カルボ=炭焼き風〕から来ているみたいです。
誰でも知ってますね^^;
だからこそ!!!たっぷり、B/Pかけて頂きたいものですヽ(=´▽`=)ノ
ランディ | 2008年5月13日 17:11どうもです〜
(O_o)WAO!!!
こいつは旨そうですよ〜(^^)
この手のビジュアルに目がありません。。(爆)
行ったらデフォからでなく油からになっちゃいそうです。
3ちゃん | 2008年5月13日 20:01こんばんは。
相変わらずきれいな写真ですね〜。
そして90点!
やっぱり相当旨いんだろうなあ〜。
先日空振りした分、BM上がるたびに読んでは
訪問意欲が膨らむばかりです…(笑)
nice50 | 2008年5月13日 20:40こんばんは。
こんなに美味しそうな物が並ばずに食べれるとは、羨ましいですね〜
さぞかし、脳汁が出まくりだった事でしょう(笑)
しかし、遠いです。。。
「ラーメン二郎 環七一之江店」でガマンします。
ぽんたくん | 2008年5月14日 01:34こんにちは。
コレは良さげですねぇ!
この系列、一之江二郎しか経験がありませんが、
なんだかソレを越えそうな予感が・・・・
トンネルくぐって食べに行きます。
hima | 2008年5月14日 10:52ひ、髭ですネ〜!
そして大台!!
くぅぅぅ、、、羨まし過ぎますw
行きたい!&食べたい!(笑)
行くアテも無いのにラーメンか油そばかで悩むお店ですw
SPARK影 | 2008年5月15日 08:27どうもです!!
こちらのけしからん一杯は長きに渡り宿題となってます。
いやぁ〜
汁なし系いいですねw
職場からは比較的近い太田区なのですが、まだまだ沢山宿題店があることに気付きます・・・
泉 | 2008年5月16日 22:32
1日1麺
A.U
のりっぺ
オーガス








お酢とラー油で食べる油そばも旨いと思うが、個人的に好きなのはカルボナーラ風。
もう一つ。
サラッとした液体状の油よりも背脂を漉した脂が好き。
そもそもスープが入っていないという時点でマイナススタート、焼きソバや冷やし中華よりもラーメンを好むのはスープの有無が左右している。あくまでも個人的な好み。
油そはの経験値は低いが感動レベルに達したのは
ちばから、ラーメン二郎 環七一之江店。次いで兎に角 松戸店
http://ramendb.supleks.jp/score/39073(ちばから)
http://ramendb.supleks.jp/scorelist/shop/1124/user/930?s=&y=3&u=&m=&o=date&r=
(二郎一之江店)
http://ramendb.supleks.jp/scorelist/shop/2915/user/930(兎に角)
共にごっついタイプであり満腹中枢への刺激もバリ高、カルボナーラ風だった。
“油そば”とうより“脂そば”の方が適切に思う。
ラーメン髭の油そばもこの領域の一杯だった。
13:30先客1名、既に実食中だったのであっしの分だけという好条件。
多めの背脂を漉し網でゴリゴリとかなりの時間やっている、店主一人なので繁忙時間帯だとこの作業に時間を掛けていられないだろう。
麺上げから間もなく登場!
予想以上の面構えに顔も綻ぶ、この時点で満腹保証された。
ヤサイの量こそ少ないかな?と感じるものもブタは一口大に切られた常態で山積みされ中央には卵黄のみが鎮座、キザミニンニクのデフォはちょっと多めだった。
全体的なバランスからすると余程ニンニク好きな人じゃないなら“ニンニク少なめ”程度くらいが丁度良いかもしれない、デフォの分量で一之江の2倍はありました。
背脂量と若干のスープが混ざった状態プラスカエシなので“汁(タレ)”はレンゲで掬えるほどあり、食べやすい。
汁なし専用なのだろうか?粗引きのB/Pとラー油を「ドゾッ!」と提供された。
このセット、ラーメンにも欲しいんですけどぉぉぉ。100円の差はコレか?
卓上の一味も粗めなタイプ、それらのスパイスをバッチリ撒き散らしてマゼマゼ開始。
トロミの効いたカルボナーラ風の完成!早速喰いつく。
背脂の甘みと濃い目のカエシに卵黄が濃厚さを加え複数の辛味が相まった相乗効果に腰を抜かしそうになる程。
麺はやや硬めに茹で上げられており、悪く言うとボソッっとした低加水の特徴も感じるものの、食べ進めるうちに丁度良い硬さと食感を実現してくれた。
なんせ、デフォで一般店の大盛り以上なのだから有難い。
食感としてヤサイと一緒に食べたいのだが、ヤサイ量がちょっぴり少なめだったのが残念。次回はヤサイ多めコールをしてみよう。
ブタは運が良かったようで、脂と赤身がバランスよく配分されているような部位。
タレとの一体感、各辛味スパイスが肉の旨味に拍車をかけるがラー油だけが存在感が弱くあまり効果的な感じがしなかった。
何度もウメェ!ウメェと聞こえぬ声で叫んだことか!
あーーーーーうまかった。
卵黄のみを使用してますが、食券を渡す際に「全卵で!」と注文することも可能だそうです。髭店主に確認しました、但し「あまりお薦め出来ないけど」とも仰ってました。
次回全卵やってみます。