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「辛つけ麺、特盛、胚芽麺、辛さ3倍」@道玄坂マンモスの写真8月14日、金曜日、午後6時前に訪問。
家族の方、遅いようなので、なんかくらって帰ろうかと。
お子ちゃまたちだけ、明日からお出かけなので、何かくわしてやるのはやめた。
ひとりめし。
渋谷で、食らっていこうかと。
前回行こうかと思っていた、花田に行ったら、休み?お盆?
近くに、喜楽があった、少し空席があったが、
お客が入っていって、ほぼ満席になったような。
老舗は違うな。
近くのお店を見ていたら、ここにしようかと。
以前、ここでの点数が高かったので入ったが、ただの…と思った。
メニューに辛いのがあったので、再訪してみた。
お客は、3、4人いた。
接客の声が大きい店だった、最近はあんまり見ないような気がする。
麺は、もっちりと胚芽麺から選べる。
辛さも、3倍まである。
しばし待ちます、黒の衣装で声の大きい接客、うーん(^^;
麺は、特盛でも440、茹でる前の量でしょうが。
10分は待ってないかな。
丼は大きくない。
ある程度気合が入った、繊細なお品です、ともいわんばかり。
玉ねぎが刻んで入っている、辛さのベクトルが異なるので悪くない組み合わせ。
魚介系のつけ麺、辛味は辛子よりカレーっぽくなる気がする。
こちらの一品もそう。
麺の色はそばにやや近い、海苔が一枚立っています。
値段は1000円近いのです、麺と汁が手間がかかっているということか。
壁にことわりがあり、汁が濃厚なので、汁のつけ過ぎに注意とある。
掬う麺を少なめにして、ドブ漬けしないで食らってみた。
と、悪くない、玉ねぎがいいアクセント。
やすべぇ、三ツ矢堂は汁がどろっとしていないのだ。
どろっとしている代表といえば、どこだろう?
玉?
しっかりとつくった感がある、雑ではない。
こうして喰らえば、悪くはないのだ。
ややカレー味の汁に少しずつくぐらせ喰らいます。
汁は、あまり多くなかった。
と、麺もあまり多くなかったのである。
汁があまりそうになってきたが、汁丼の周りの液体がもったいないので、
麺でそれを拭き取るようにくらっていくと、
ドブ漬けのようになり、汁をそこそこ使用した。
こういう汁をドブ漬けで、これくらいの麺量食らったら、
飽きるだろうなぁということのようだ。
なので、そんなに量は出しませんよとでも言っているよう。
ガツガツ食うものではない、というのが店側の主張?
割りは、ホントに茹で汁かと思うほど味は感じなかった。
辛味は、まぁ辛いかなくらいであった。
前回の三田製麺の灼熱のほうが、辛いかな。
この手が好きなら悪くはないでしょう。
ただ、もう少し値段が安く、これくらいを出す店はある。
なので、稀有な旨さとは言えない。

さて。
昨日まで、家族旅行。
一昨日は、宿泊先の昼神温泉で、朝、雨だったので走れず。
そして、今朝は疲れが出たか、寝坊。
2日続けて走らなかったのは、しばらくなかった。
こういうことで、運動できないという習慣にならなければいいが(^^;
お盆なので、電車はすいている。
こういうときは働いていたほうがいいのだが、昨日まで休んでいた。

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