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私のレビューを楽しみ待っておられた方々、どうもお久しぶりです。私がこのままいなくなることを望んでいたステマ大好きラヲタ仲良し倶楽部のカスども、残念でしたーwそして、名古屋の皆様方は、はじめまして&こんにちは〜ですね。どうも不死身のてっちん♂です。何か勘違いをしてる輩が勝手なこと言ってるようなので、ダイエット途中経過報告と称してレビューを久々にUPすることにしましたよーw確かに以前、レビューのコメント欄を荒らされたりhttp://ramendb.supleks.jp/review/926695.htmlそのお礼として荒らしたステマ馬鹿を晒して差し上げたりとhttp://ramendb.supleks.jp/review/927832.htmlまぁ、そんなタイミングでのレビュー休止宣言だったため、あらぬ誤解を与えてしまった感は否めませんがね…すまぬ。ただ私は、そこいらにいるヘタレなネット弁慶カスとは全く別物なので、そんなチンケなことで逃げたり隠れたりなんて絶対にしませんぜ〜。まぁ、以前ブログ書いてた時のように、飽きたら速攻で辞めちゃうんだけどなーwちなみに体重は1ヶ月で5キロ減。『大者』には週一で今も通ってるから、まぁこんな程度しか痩せんのは想定の範囲内〜wと余談はさておき、本題へ…。先月下旬に名古屋出張の際、こちらへ初訪問。名古屋駅前のホテルから地下鉄に乗って、グーグルマップを頼りにスマホ片手にテクテクと。が、目的地に到着も店が見当たらないじゃんか…(汗)で、近くのコンビニで場所を尋ねる。が、店員2人とも外人で『ラーメン荘なんてない。』との返答…(汗)仕方なく自力で探すかとサイトを検索して、やっとたどり着いた時は汗だくで、もうクタクタだった…(大袈裟w)20時10分過ぎ、待ち人7名に接続。店の軒先に置いてある券売機で表記食券を買って待っていると、店外にて助手に食券確認されるが、富士丸のように食券は回収されず。こちらはロット5杯とのこと。それは単に前客(男3人連れ)が連席でなきゃイヤだという遠征組の気持ち悪いホモ豚野郎だったから助手の説明で分かっただけだけど…そのお陰で1ロットズレることが確定〜(ほんとタヒねばいいのに…)それから20分ほどで助手の案内があり店内へ。入口右手に置いてある、おしぼり、コップ、箸、そしてレンゲを持って一番奥のカウンター席へ。店主&助手2名によるオペレーション。カウンター上に冷水の入ったヤカンが並べてある。壁には沢山の落書きがされており、店内にはブルーハーツの曲が流れていた。卓上調味料は一味のみだった。ラーメン荘は関西地方を席巻している二郎インスパ店であり、その創始者は富士丸西新井大師店の元店長だったと聞くに及んでいる。各支店のネーミングも、『夢を語れ』『歴史を刻め』『地球規模で考えろ』『おもしろい方へ』など一風変わったものばかりで、そちらは早々と後進に道を譲って、なんと今はアメリカで『YUME WO KATARE』なるラーメン屋を開業しているらしい。スゴいバイタリティーのある方なんだなぁとつくづく感心する。と同時に何だかちょっと新興宗教じみてて怖い気がしないでもないな…w着席してから20分ほどで表記をコールして着丼。別器で脂が付くのは、まさに富士丸系ならではだ。まずはスープを一口。生姜風味があるややカラメなもの。昼に食べた味噌煮込みうどん並みの味の濃さ。ほんの少しだけ、ここの源流である富士丸を感じる。中太平打麺は、ややウェービーかつ硬めな仕上がりで、量はなかなか。豚は2枚で赤身メイン。1個は端豚で繊維質なものだが、いずれも柔らかだった。味については可もなく不可もなくといったところかな。野菜の盛りは少なめで、茹で加減はミドルチューンだった。味が単調で深みがないため、中盤から飽きがきたので、脂と一味を投入で持ち直しを図った。そして具材を全て片してスープを何口か飲んで、お店を後にした。なお、退店時の待ちは3名だった。地方の二郎(仙台&会津)に行ったときも感じたのだが、この土地に合った味にチューニングされて提供されてるんだろうなぁ…と思う一杯だった。今度実家の神戸に帰った時は、関西にある『ラーメン荘』を何店舗か巡ってみようかと思う。どうもごちそうさまでした。
おお〜w 待ってました!(^o^) 一連の件、見てましたよ キッタナイものをキッタナイと言って何が悪いのか? 限度を超える限定に走り、常識を逸脱した状態を指摘して何が悪いのか? これからもボチボチで良いので真実のレビューをお願いします(^o^) 屑に負けない姿勢が素晴らしい! お身体に気を付けて
>>1stさん どうもありがとうございます^^
私がこのままいなくなることを望んでいたステマ大好きラヲタ仲良し倶楽部のカスども、残念でしたーw
そして、名古屋の皆様方は、はじめまして&こんにちは〜ですね。
どうも不死身のてっちん♂です。
何か勘違いをしてる輩が勝手なこと言ってるようなので、ダイエット途中経過報告と称してレビューを久々にUPすることにしましたよーw
確かに以前、レビューのコメント欄を荒らされたり
http://ramendb.supleks.jp/review/926695.html
そのお礼として荒らしたステマ馬鹿を晒して差し上げたりと
http://ramendb.supleks.jp/review/927832.html
まぁ、そんなタイミングでのレビュー休止宣言だったため、あらぬ誤解を与えてしまった感は否めませんがね…すまぬ。
ただ私は、そこいらにいるヘタレなネット弁慶カスとは全く別物なので、そんなチンケなことで逃げたり隠れたりなんて絶対にしませんぜ〜。
まぁ、以前ブログ書いてた時のように、飽きたら速攻で辞めちゃうんだけどなーw
ちなみに体重は1ヶ月で5キロ減。
『大者』には週一で今も通ってるから、まぁこんな程度しか痩せんのは想定の範囲内〜w
と余談はさておき、本題へ…。
先月下旬に名古屋出張の際、こちらへ初訪問。
名古屋駅前のホテルから地下鉄に乗って、グーグルマップを頼りにスマホ片手にテクテクと。
が、目的地に到着も店が見当たらないじゃんか…(汗)
で、近くのコンビニで場所を尋ねる。
が、店員2人とも外人で『ラーメン荘なんてない。』との返答…(汗)
仕方なく自力で探すかとサイトを検索して、やっとたどり着いた時は汗だくで、もうクタクタだった…(大袈裟w)
20時10分過ぎ、待ち人7名に接続。
店の軒先に置いてある券売機で表記食券を買って待っていると、店外にて助手に食券確認されるが、富士丸のように食券は回収されず。
こちらはロット5杯とのこと。
それは単に前客(男3人連れ)が連席でなきゃイヤだという遠征組の気持ち悪いホモ豚野郎だったから助手の説明で分かっただけだけど…
そのお陰で1ロットズレることが確定〜(ほんとタヒねばいいのに…)
それから20分ほどで助手の案内があり店内へ。
入口右手に置いてある、おしぼり、コップ、箸、そしてレンゲを持って一番奥のカウンター席へ。
店主&助手2名によるオペレーション。
カウンター上に冷水の入ったヤカンが並べてある。
壁には沢山の落書きがされており、店内にはブルーハーツの曲が流れていた。
卓上調味料は一味のみだった。
ラーメン荘は関西地方を席巻している二郎インスパ店であり、その創始者は富士丸西新井大師店の元店長だったと聞くに及んでいる。
各支店のネーミングも、『夢を語れ』『歴史を刻め』『地球規模で考えろ』『おもしろい方へ』など一風変わったものばかりで、そちらは早々と後進に道を譲って、なんと今はアメリカで『YUME WO KATARE』なるラーメン屋を開業しているらしい。
スゴいバイタリティーのある方なんだなぁとつくづく感心する。
と同時に何だかちょっと新興宗教じみてて怖い気がしないでもないな…w
着席してから20分ほどで表記をコールして着丼。
別器で脂が付くのは、まさに富士丸系ならではだ。
まずはスープを一口。
生姜風味があるややカラメなもの。
昼に食べた味噌煮込みうどん並みの味の濃さ。
ほんの少しだけ、ここの源流である富士丸を感じる。
中太平打麺は、ややウェービーかつ硬めな仕上がりで、量はなかなか。
豚は2枚で赤身メイン。1個は端豚で繊維質なものだが、いずれも柔らかだった。
味については可もなく不可もなくといったところかな。
野菜の盛りは少なめで、茹で加減はミドルチューンだった。
味が単調で深みがないため、中盤から飽きがきたので、脂と一味を投入で持ち直しを図った。
そして具材を全て片してスープを何口か飲んで、お店を後にした。
なお、退店時の待ちは3名だった。
地方の二郎(仙台&会津)に行ったときも感じたのだが、この土地に合った味にチューニングされて提供されてるんだろうなぁ…と思う一杯だった。
今度実家の神戸に帰った時は、関西にある『ラーメン荘』を何店舗か巡ってみようかと思う。
どうもごちそうさまでした。