レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
9月12日、土曜日、午後2時半過ぎに訪問。土曜日、ジムのあとラーをくらっている。どこに行こうかと。快速急行が来たので、下北沢は。新代田二郎のおだんご麺が喰らいたくなった。が、この店回転がちと良くないのである。並んでいたら、ここにしようかと。前から気になっていたが、平日は夜しかやっていない。それと、二郎の前を通り過ぎるのは忍びない。店が見えてきたと、見たことのない行列だ、10人くらい並んでいる。団体だな(^^;、それと入口付近に変わった感じの女性がつぶやきながら待っていた。歩いて、5分も離れていないと前にバギーの夫婦連れ。と思ったら、店の前に止まった、入っていた(^^;まぁおこちゃま終始寝ていたようなので良いが(^^;先客はいなかった。厨房は男性二人、若い方が途中で帰っていった、3時までなので。くらっている間、お客がパラパラと入ってきた。また、招き猫である(^^;店というのは、旨いというが、私はこの店に合わないなというのがある。おしゃれな店は苦手(^^;ちとそれを感じた。そんなメニューでもないのだが。申し訳ないが、ちとCPが私には良くないかなと思った。カレー系が良いらしいのだが、1000円超え。行ってみたかったので、ということになりそうである。10分はかからなかった。接客も良い、静かなお店。大きめのラジオがかかっていたが。丼は大きくなかった。具はシンプル。汁丼は大きくなかった。具の方から。お肉がとても美味しかった。炙ってあり、余計な脂が落ちていた。この味で楽しみたいと思ったので、汁には付けず。メンマが3本、戻した竹の子系かと思ったが。柔らかく、味がついており、桃屋系のね。私には好みであった。麺は、支那そばのちと歯ごたえのアリといった感じ。汁は、豚骨に魚介無理のない甘さを感じた。そして、酸っぱさがちっと強い。私には、好みだった。卓上に、明太昆布?があったので、足してみた。さらに後で気がついたが、ラー油やらナンプラーだのもあった。少し辛くなって、味には満足。汁量もやや多めで、ドブ漬けさせてもらった。汁もあまり、割りもくれた。別に出してくれて、とんこつだなと。割ってのんだのは、美味しかった。味が相当残っていた、それだけ濃いということ。麺は、汁には負けないなと。勝手な妄想で、これにはややお団子麺も合うかなと思ってしまった。さて。台風に伴う大雨がとんでもない事になったようである。関東平野、凸凹がないというのはある意味恐ろしいことになるんだなと痛感した。小田急線、山あいである。先のに当てはめると、凸凹というのは崩れる可能性があるということ。人ごとではない。自然災害は、通り過ぎて言って助かったと思うしかないのである。雨で2日ほど走れなかったが、木曜の朝から走れた、今朝も。相変わらず、鶴見川のやや上の方と薬師池を廻っている。9月というのは、特に何も変化のない季節。それでも、通り過ぎる見慣れた景色というのもいいものである。で、医者に行く日になっていた。医者にだけは、褒められる(^^;褒められるなら、行かなくても良さそうだが、そうではないのだ。ジムは、少し空いていた。シルバーウイークの前にもう出かけてしまったのか?
土曜日、ジムのあとラーをくらっている。
どこに行こうかと。
快速急行が来たので、下北沢は。
新代田二郎のおだんご麺が喰らいたくなった。
が、この店回転がちと良くないのである。
並んでいたら、ここにしようかと。
前から気になっていたが、平日は夜しかやっていない。
それと、二郎の前を通り過ぎるのは忍びない。
店が見えてきたと、見たことのない行列だ、10人くらい並んでいる。
団体だな(^^;、それと入口付近に変わった感じの女性がつぶやきながら待っていた。
歩いて、5分も離れていないと前にバギーの夫婦連れ。
と思ったら、店の前に止まった、入っていた(^^;
まぁおこちゃま終始寝ていたようなので良いが(^^;
先客はいなかった。
厨房は男性二人、若い方が途中で帰っていった、3時までなので。
くらっている間、お客がパラパラと入ってきた。
また、招き猫である(^^;
店というのは、旨いというが、私はこの店に合わないなというのがある。
おしゃれな店は苦手(^^;
ちとそれを感じた。
そんなメニューでもないのだが。
申し訳ないが、ちとCPが私には良くないかなと思った。
カレー系が良いらしいのだが、1000円超え。
行ってみたかったので、ということになりそうである。
10分はかからなかった。
接客も良い、静かなお店。
大きめのラジオがかかっていたが。
丼は大きくなかった。
具はシンプル。
汁丼は大きくなかった。
具の方から。
お肉がとても美味しかった。
炙ってあり、余計な脂が落ちていた。
この味で楽しみたいと思ったので、汁には付けず。
メンマが3本、戻した竹の子系かと思ったが。
柔らかく、味がついており、桃屋系のね。
私には好みであった。
麺は、支那そばのちと歯ごたえのアリといった感じ。
汁は、豚骨に魚介無理のない甘さを感じた。
そして、酸っぱさがちっと強い。
私には、好みだった。
卓上に、明太昆布?があったので、足してみた。
さらに後で気がついたが、ラー油やらナンプラーだのもあった。
少し辛くなって、味には満足。
汁量もやや多めで、ドブ漬けさせてもらった。
汁もあまり、割りもくれた。
別に出してくれて、とんこつだなと。
割ってのんだのは、美味しかった。
味が相当残っていた、それだけ濃いということ。
麺は、汁には負けないなと。
勝手な妄想で、これにはややお団子麺も合うかなと思ってしまった。
さて。
台風に伴う大雨がとんでもない事になったようである。
関東平野、凸凹がないというのはある意味恐ろしいことになるんだなと痛感した。
小田急線、山あいである。
先のに当てはめると、凸凹というのは崩れる可能性があるということ。
人ごとではない。
自然災害は、通り過ぎて言って助かったと思うしかないのである。
雨で2日ほど走れなかったが、木曜の朝から走れた、今朝も。
相変わらず、鶴見川のやや上の方と薬師池を廻っている。
9月というのは、特に何も変化のない季節。
それでも、通り過ぎる見慣れた景色というのもいいものである。
で、医者に行く日になっていた。
医者にだけは、褒められる(^^;
褒められるなら、行かなくても良さそうだが、そうではないのだ。
ジムは、少し空いていた。
シルバーウイークの前にもう出かけてしまったのか?