焼鍋 まつ岡の他のレビュー
まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
おはようございます!
素敵なお店ですね。
美味しそうな担担麺!
中太麺も気になります。
NORTH | 2015年9月27日 07:39こんにちは〜
せっかくのゴチなので、大好きなデザートまでいただいたようでw
良かったですね!
担担麺もパフェも、こちらならではの個性があるようですね。
おゆ | 2015年9月27日 09:16毎度です~
焼鍋屋さんのランチ麺、お気に入りのようですね。
ラーメン専門店、もう少し頑張らないと。
としくん | 2015年9月27日 09:20どもです。
専門店じゃないのに?、本格的なお味のようですね。
サラダ、ライス付で850円は充分なコスパかと。
つか、ゴチでパフェまでが羨ましいですw。
ピップ | 2015年9月27日 11:07こんにちは!
この立地でこのお値段はないですねー!
素晴らしい!!!
焼鍋屋さんなのに凄いですね~
通常の夜メニューめちゃ旨なんじゃ?
キレイな女性店員さんも気になりますが
皆食いつき悪いですね、珍しい。
makishi | 2015年9月27日 13:49どうも~
ここ気になっているんですよね~
何と言っても容姿が呉田ガールにも負けてないわけですから
絶対に確認に行かないと(笑)
この日はゴチになったんですね~
いや~ゴチだったなら、もっと高いの食っちゃえば・・w
それにしてもパフェを食いますか~坦々の後に^^;
630円だとかなりデカイサイズですよね~
パフェ・・いまだに我が人生では未体験でありまして。
訪問した際には、一口ぐらい経験してみたい。
>皆食いつき悪いですね、珍しい。
マキシさん、まいけるさんが初訪の時に皆さん割と食いついてます。
何度も食いつくのは僕ぐらいじゃないかな~w
右京 | 2015年9月27日 15:39North Coastさん、こんにちは。
こちら、いいお店だと思いますよ。
夜の日本酒各種も1合で1000円前後だから良心的でしょ?
店内の雰囲気も落ち着いていてイイ感じです。
おゆさん、こんにちは。
ゴチだったので、遠慮なくデザートもいただきました(笑)。
いや~、ありがたいことです。
メニュー名に<まつ岡風>と入れるくらいなので
個性のあるお料理を目指されているお店なんでしょうね!
としくんさん、こんにちは。
こちらのランチ麺、焼鍋屋さんの余技という様子ではありませんよ。
味、個性、値段。
三拍子揃っていて素晴らしいです。
ピップさん、こんにちは。
えっと、850円じゃなくて、これは800円ね(笑)。
いずれにしても、しっかりした作りなのに、お値段は良心的。
開店からすでに5年というのがよくわかります~。
makishimasさん、こんにちは。
普通の飲み屋さんは、昼に菅野製麺、出しませんよね。
ランチにもしっかりコストをかけているってことですもんね。
実際、麺の存在も大きいランチ2種になっています。
飲食店が軒を並べるこの周辺で、ご努力をされている様子が伝わりますよ。
キレイな女性店員さんも大きな戦力だと思います(笑)。
右京さん、こんにちは。
「ゴチならもっと高いものを」って、誰かに突っ込まれるだろうと思ってました(笑)。
いや、いいんですよ。
デザート付きだったから、もう十分(笑)。
それより、右京さん、人生でパフェ未体験なんですか?
それはびっくり。
甘いの、苦手?
私は甘いの必須なんですよ、和洋なんでもオッケー。
ほら、「呉田」に行った時もデザート頼んで、でも売り切れで食べられなかったでしょ?
そのリベンジも兼ねて「呉田」にもまた行きたいですね。
右京さんは、こちらも、ね~。
こんにちは。
餃子が1000円以上する麻布十番でこのお値段の担々麺は良心的ですね。
担々麺に温玉、合いますよね。
glucose | 2015年9月27日 19:27glucoseさん、こんにちは。
石神さんの本に掲載の麻布十番の中華店はらーめんが1000円前後ですもんね。
坦々麺に温玉、私はたぶん初体験でした。
全体がマイルドになって、イイですね~。
まいけるさん,どうもです。
担々麺って好きなんですよ。
しかも濃厚なら濃厚なほど。
粘度のあるこれもきっと好きかも。
RAMENOID | 2015年9月28日 02:35RAMENOIDさん、こんにちは。
これ、スープ全体が均一にトロッとしているんですよ。
たぶん、ノイドさんのお好みのタイプかと思います。
RDBのユーザーさんたちにもぜひトライしていただきたいお店です。








ランチをご馳走してもらえることになり、1か月前に店舗登録と
初レビューをした「まつ岡」さんをリクエスト、再訪してきました。
午後1時過ぎの到着で、テラスの2卓は埋まっていましたが
店内は全空席、後客2。
前回は<台湾まぜそば>85点でしたから、今回は表題のメニューを
前回と同じキレイな女性店員さんに口頭で注文です。
温か冷かの選択は前者を、半ライスのサービスはもちろんお願いをしました。
さっそくスープからいってみますと、いわゆるひとつの担々麺に比べて
少し粘度のある作りになっているのが伝わります。
ぽってりとしたそのコクは、生クリーム使用かなあ?と思える分厚い味覚。
ラー油と芝麻醤と、もうひとつの何かが加わって
<まつ岡風>の担々麺になっていると思われます。
辛さはわりと控えめ、甘さはグッと控えめで、美味しい坦々スープですよ。
菅野製麺の作による中太の微ウェーヴ麺もよく合います。
近年は大塚「鳴龍」さんの担々麺ばかり食べてますから、
あの博多っぽい細麺ではない中太というのが新鮮に感じられます。
白菜キムチは酸味を抑えた味で、シャキシャキの食感が良好。
小皿の花椒は、デフォのスープにはないシビレを補強。
中盤を過ぎて丼中央の温玉を崩すと、スープがまろやかに味変します。
胡麻ドレのサラダも、いいチェンジ・オブ・ペースです。
麺を食べ終えて、半ライスは丼にインしてみました。
その坦々リゾットを食べ終える頃には十分な満足感がおなかに行き渡ります。
麻布十番商店街の真ん中で、この味でこの値段はかなり優秀でしょうと
あらためて感じる一品になっていました。
夏場に近隣の「AFURI」さんの冷やしを覗いたのですが、
1200円という値段にのけぞって、食べないでお店を出てしまいましたもん。
この日はゴチでしたので、食後に<チョコレート・パフェ>630円も注文。
バニラアイス、ホイップクリーム、その下にコーンフレークというシンプルさで、
最初はブラウニーや板チョコやフルーツが欲しいなあと思ったのですが、
食べ終わる頃にはチョコ感がしっかり厚くなり、
このチョコレート・ソースはひと味違うかも、と思わされました。
こちらも、店舗ページの料理写真のコーナーにアップ済みです。