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4度目の広島風つけめんで、初めてのスープ割り。辛いスープなので、割りはないと諦めていたら、この前、ラーメンを食べている時にスープ割りをしている人を発見。今回は、つけというか、割りを楽しむために再訪。 つけは、相変わらず、味、量とも満足。このチャーシューの量で1000円は納得。早々に麺を平らげ、割りを。割りスープが出てくるわけではなく、厨房が丼を受け取ると、それを小鍋に入れて暖め出す。そして、一気に量が増えて丼が返ってくる。冷やしスープとは一転、暖かいスープとなって再登場。割りは豚骨スープだろうか。辛みは後ろに後退して、酸味が前に出る。味わいが、つけスープと相当変化するので、心機一転楽しめる。それと、どうしてもチャーシューが残ってしまうので、それを温度の上昇したスープに投入。それまで冷えていた肉が温まり、これも一気に表情が変わる。 つけもいいが、やはり割りを楽しんでこその一杯だと痛感。これならば寒くなっても、つけが楽しめるに違いない。
つけは、相変わらず、味、量とも満足。このチャーシューの量で1000円は納得。早々に麺を平らげ、割りを。割りスープが出てくるわけではなく、厨房が丼を受け取ると、それを小鍋に入れて暖め出す。そして、一気に量が増えて丼が返ってくる。冷やしスープとは一転、暖かいスープとなって再登場。割りは豚骨スープだろうか。辛みは後ろに後退して、酸味が前に出る。味わいが、つけスープと相当変化するので、心機一転楽しめる。それと、どうしてもチャーシューが残ってしまうので、それを温度の上昇したスープに投入。それまで冷えていた肉が温まり、これも一気に表情が変わる。
つけもいいが、やはり割りを楽しんでこその一杯だと痛感。これならば寒くなっても、つけが楽しめるに違いない。