白河手打中華そば 若葉の他のレビュー
コメント
ここでも「とら食堂」ですか!
そして麺が美味しそうですね~♪
ワンタンが麺や具材の下にあるのは珍しいですね~ww
先に茹で上がったから丼ぶりに入れちゃっただけ?(笑)
バスの運転手 | 2015年11月3日 19:35>バスさん
コメントありがとうございます。東京や埼玉のラーメンも食べ歩きたいんですが、ちょっと無理。
こうして道中寄って栃木や福島のラーメン食べてます。
なんか、麺'Sさんもラーメン道まっしぐらですね。
私は、名もないお店などへの興味がたくさん~なんで、楽しんでいますよ。
mona2 | 2015年11月3日 19:40おお、なんか久々に白河の特製の本格派の美味いヤツ!
って思ったら、微妙に個性的なんですね。
クラシックに、何か僅かなれど効果的なニューウェイヴを加え、
インパクトを与える、と。
それって、東京の最近の新しい完成度系ラーメンが忘れてることかも。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2015年11月3日 19:41>GT猫さん。
このスープなんですが、微妙に個性的なんです。
とら系の美味さをそのまま引き継いではいるのですが、鶏油はさほど効いていないのに。
なんだろう、この素材はとか思いました。
東京のラーメン食べ歩きたいですよ~。もう、お友達から遠ざかっていくのがわかりますもん。
mona2 | 2015年11月3日 19:49こんばんは~。
白河ラー、その旨さを舌を研ぎ澄まさないと
なかなか認識できない ワタクシ がおります。駄目ね。
東京は大井町の白河ラーは旨味が高くて良かったけど、
多分旨味高めてるんだろうなぁ~。。
プリティ | 2015年11月3日 21:28こんばんみ~♪
カブリ肉INのとら系、イイですね~♡
マメにご当地系を頂けてるmona先輩が裏山Cデス♫
この内容、こっちで食べると900円台ですもんね~(苦笑)
ももたろう | 2015年11月3日 21:40>プリさん
大井町の白河ラーメンのお店ってどこだろう。himaさんが江戸川区の白河ラーメンにぞっこんのようで、そこも食べてみたいし。東京の白河ラーメンといえば「いちばんいちばん(漢字忘れた)」とか「孫市」くらいしか食べていないかなあ。
プリちゃんがレビュした大井町白河ラーメンのお店を探してみますね!
>ももたろうさん
この間ももたろうさんが行った国分寺の「紅」さんに行きましたよ~。鬼紅をドカ野菜で行きました。美味かったです。私も、茨城に進出したいんですけど~、サーフィン族の仲間になれそうにないので・・。
mona2 | 2015年11月3日 21:56こんばんは。
遅コメ失礼します、若葉訪問ありがとうございます。
私も此方訪問した時券売機2台は笑えましたね~
自分中華そばだったけどワンタンメンにすれば良かったと後悔してます。
此方はまた行こうと思います次はワンタンメンで、若葉訪問お疲れさまでした。
きくりん(H,K) | 2015年11月3日 23:08>きくりんさん
券売機は謎ですよね。2台用意するほど混み合うとは思えないし、なんであんな位置に置いたのかも。2台購入しても1台分の値段!とかジャパネット式で買ったとか・・?
ここは意外と美味かったですよ。実は、「麺家」さんを目指したのですが、ナビでは住宅街の路地に連れ込まれるのです(春も同じでした)。今度は、RDBの地図を見て行ってきます。
mona2 | 2015年11月4日 08:31こんにちは。
プリさんの言ってる大井町の白河ラーメンの店は「青竹平打ち中華そば 麺壱吉兆」です。
自分も大好きなお店でした(^^)
酒乱 | 2015年11月4日 14:27>酒乱さん
そうみたいですね。そういえばお友達がたくさんレビュしています!
私は行っていないんですよ。最近白河ラーメンに目覚めたもので。
酒乱さんのレビュもたくさんありました。情報ありがとうございます。
himaさんが好きな江戸川区のお店にも行きたくて~~。
mona2 | 2015年11月4日 16:25こんにちは~。
大井町の白河ラー店、まだレビューしてなかったッス!
今年中にはなんとかレビューしたいと思いますw
プリティ | 2015年11月8日 11:31
mona2
daiki
YouやっChinaよ
しゃとる
おいわい
syake





栃木の白河ラーメン屋さんへ。白河ラーメンのお店は白河市街地のお店は別として大概山奥だったりするんですけど、こちらは割と賑やかさがあるところ。とはいえ、周辺の商店はさびれた風貌。
白地に緑字の暖簾。「とら食堂」の銘が入っている。入店すると白河ラーメン店では初!!の券売機が。それも向い合せに2台。なんじゃこれは。
厨房は初老の男性お二人。ワンタンメンの食券を手渡し。
厨房に竹が立てかけられており、麺打ち場がある。
勝手口手前には鶏ガラがたんまり入ったビニール袋が無造作に床に置かれていて、ああいうのはあまり見たくないです。
この一杯ですが、白河ラーメンでは初めての味。クミンじゃねえの?みたいな味が醤油と鶏に先駆けて舌に来た。
慣れてくると鶏がザワザワと覆いかぶさってしまうが、初めてスープを口にした時の印象はインパクトあり。
醤油は表立つけれど、そのものの味ではなく周辺が纏わりついたもの。しかし、美味い。
麺は幅はとら食堂ほどですがやや厚めで、むちむちしているのが特徴のよう。
波打つ青竹打ち形状が、スープを拾って美味い。この麺はなかなか美味い。
ほうれん草は葉の部分のみでしっとりとしているが水っぽい感はある。意外に印象に残らなかったのはネギってのは不思議。
メンマは3本のみという潔さは好きです。太さはまちまちで味付けは醤油味にふさわしい。
さて、ワンタンですがこれがけっこうある。
白河ラーメンの麺量は基本多めでして、こちらも例に漏れずもちもち麺がたくさんなんですがワンタンも。皮は厚くなく薄くもなく、ですがスープを吸って緩んでいるのでちゅろちゅろ。
ドンブリの下方に備えている理由がわかります。アンは大き目で餃子系。
この一杯で780円はお得。
チャーシューはモモ2枚にカブリ1枚。赤い色づきは薄いのですが、燻された香ばしさはあります。