コメント
こんばんは!
具の構成を拝見する限り、やはりうどんの風情ですねェ〜
それを中華風に仕上げてるとあって、店主さん中々の腕前っすネ(*^^*)
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2015年11月13日 20:19コレは美味しそうですね〜〜♪
なめこ、たけのこどちらも好きなので、きっとハマると思います。
すぎ本と絡めて行ってみたいです!
NORTH | 2015年11月13日 20:39こんばんは。
先日行った稲庭にほど近い湯沢の道の駅で稲庭ラーメンの乾麺売ってましたね~
屋台で稲庭ラーメンの販売もやってたんですが、発砲スチロールの容器だったんでパスしました。
路面店で食べられる店はないか聞いたんですが、これが無いんですね~
そういう意味でもこちらで食べられるのは貴重ですよ~
kamepi- | 2015年11月13日 21:56どもです。
こちらも行ってみたいお店です。
「ツルッ・トロ〜ン・スルスルスル〜」な麺だ美味しそう。
ナメコと麺の相性もばっちりですね。
ピップ | 2015年11月13日 23:18毎度です~
以前ある有名店で同名のメニューをいただいたんですが、
稲庭うどんのスープに、うどんと中華麺の中間的なのが入ってる感じで、
ラーメン感が皆無に等しかったのを覚えてます。
以来ちょっとトラウマなんですが、こちらはそれを払しょくしてくれるかな~!?
としくん | 2015年11月14日 01:00おはようございます。
稲庭の塩、高得点でよかったです(笑)。
これは旨いですよね~。
私、「七彩」さんにハマッたのは、初訪時の醤油ではなく、
2回目に行った時に食べた塩で、だったんです。
そこに、今のお店のメイン麺である乾麺が合体しているんですから、
まあ間違いないですよ。
トッピングの質とユニークなラインナップにも
お店の独自性が表れていますよね。
おはようございます♪
稲庭風ラーメンですか!なめこが印象的ですね。
皆さんそれぞれお気に入りのメニューがあるお店なようで、
行ってみたいです。乾麺ならではのコシを味わってみたいです!
クーパー(退会) | 2015年11月14日 08:22どうも~
今度は稲庭を食べれましたね(笑)
たしかに鶏肉は旨いですね~
塩気はジャストだったようで、やっぱ塩ならその部分を
一番求めてしまいますかね~^^
ウッシッシ、ツルッ・トロ〜ン・スルスルスル〜でしたか~(笑)
かなり気に入られたようで、ブヒ。
右京 | 2015年11月14日 09:27こんにちわ~
自分が何年か前にほうもして食べたやつもコレだったと記憶しています♪
とても気に入って直ぐにでも再訪問と思っていたんですがすっかり忘れてましたねww
ところが最近お付き合いのある方が皆さんレビュを上げられるので改めて行こうと思った次第です。
バスの運転手 | 2015年11月14日 13:57こんにちは。
写真で麺をみるとしっかりとしたラーメンの麺に見えるのですが、食感は稲庭うどんなのですね。
これは絶対に一味が合いそうです。
glucose | 2015年11月14日 16:24naoさん
実際に対麺して、独自性に驚きましたよ。
中々ですよね。
おゆ | 2015年11月15日 11:39北さん
自分も好きなので、ハマりました。
自分も絡めちゃいました (^^;;
おゆ | 2015年11月15日 11:41kamepi-さん
貴重な現地情報を有難うございます!
なおさら、ラッキ〜なんですね^_^
おゆ | 2015年11月15日 11:44ピップさん
そうなんです。
なめこマジックも、よかったです。
おゆ | 2015年11月15日 13:41としくんさん
ラーが食べられない所へのご出張、乙です。
此方は、リベンジになる一杯だと思います!
おゆ | 2015年11月15日 13:47まいけるさん
有難うございます。
こちらならではの独自性を、
美味しく堪能しました!
茹で上げ後の乾麺が、
ツルッツルッな麺に変身することにも、
驚きましたよ ^_^
おゆ | 2015年11月15日 14:51クーパーさん
なめこのとろみが、
麺に絡むのも、魅力的です。
機会があると良いですね!
おゆ | 2015年11月15日 14:56右京さん
今度は正攻法にしました。
鶏肉は、お店のツィなどで調べてみたら、
やはり比内地鶏とのことです。
もう、ブヒ、ブヒヒ〜ンでした(^O^)/
おゆ | 2015年11月15日 15:01バスさん
自分の前後のレビューも
読ませていただきましたが、
そのようですね。
再訪の機会があると良いですね!
いよいよ、復帰ですね。
リハビリ、お疲れ様でした。
おゆ | 2015年11月15日 15:05グルさん
稲庭うどん風ですが、
ちゃんとラーメンになっているところも、
ユニークな魅力です。
おゆ | 2015年11月15日 15:08
おゆ
しゃとる

40Clockers

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チャーシューではなく、茹でた鶏もも肉。メンマではなく、たけのこの細切り。そして、印象的ななめこ。ラーメンというより、稲庭うどんのようなvisualがユニーク。
乾麺を茹でて提供される麺。全粒粉入りのストレート細麺ですが、麺肌が非常に滑らか。まるで煮麺のようです。これはユニークですね。驚きました。スープを良く持ち上げ、啜り心地が良いですね。さらには、なめこ由来のとろみもいい塩梅ですね。スープの持ち上げに一役担っていると思います。
まるで「ツルッ・トロ〜ン・スルスルスル〜」と、小気味良い3拍子♪♪♪を刻むかのよう。
そのスープ、とても滋味深くて、気に入りました。鶏のコクと旨味がしっかりと出ているのが嬉しいです。温度が下がり始めると、さらに真骨頂を発揮してきます。出汁の旨味と厚みが増していきながらも、嫌な塩っぱさがありません。塩加減も絶妙ですね。
一方で、鶏由来の甘みは、あまり感知出来ませんでした。「とりそば屋俊」さん(台東区鳥越)や「花のれん」さん(文京区茗荷谷)では、その自然な甘みも特徴的な魅力と感じています。
しかし、こちらのコンセプトは稲庭うどん風ですから、それでアリだと思います。
中盤以降で、BPを少量、その後に七味を少量投入してみましたが、どちらも合いました。
鶏もも肉は、比内あたりの地鶏でしょうか。上質な肉質で歯ごたえも良く、程よい塩味です。5個くらい入っていました。
醤油味のたけのこは、いい箸休めです。
なめこ、たけのこ、ってのも嬉しいなあ(^∇^)
「ツルッ・トロ〜ン・スルスルスル〜」な1杯、気に入りました。
今度は醤油でいただいてみたいですね。
御馳走さまでした。