なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

開店15分前に到着。ポールポジションです。後客5名。
復活してからは初訪問です。以前は高評価で好評価でしたが・・・

まぜつけを注文。味染卵をトッピング。
となりの方が生卵を麺にかけて食べてらして非常においしそうだった。ぜひやってみたいと思いました。
で、まぜつけは極太平打ち麺と中太麺をまぜたものです。中太麺と書いてましたが20番台の中細麺くらいですね。
このボリュームがすさまじい。400gかな。もっとありそうに見えます。食べ切れるかな?
味玉、メンマが麺の上にのってます。レモンが一切れ。つけ汁には肉が3切れほど。そしてネギですね。
まず麺ですがしっかりと締めてあり歯ごたえがありおいしい。さすが開化楼です。オーションとち〜麺の混合ということですが平打ちのち〜麺いいですね。
ただどうしても平打ちのほうを多く箸でつまんでしまいます。一緒に口に入れるとなるほどおもしろいという感想です。
発想がいいですね。細いのと平打ちを一緒に食べてみようという遊び心が好きです。

残念なのはつけ汁。これは改悪ではないかな。
ファーストコンタクトといいますかファーストインパクトでげんなりしました。
苦い。
なんでしょうね。動物系の苦さですか。柑橘系の苦さでも魚介の苦さでもない。
好きだったスープは魚粉が効いてる和風のものだったのですが、どうしたんだろう。どうしてかえたんだろう。
レモンを搾ってみる。このレモンが搾りにくい。果肉が半分ほどしか使えてない搾り方になってしまった。
ほんの少しですがレモンがかかっている部分はおいしい。
でもすぐにまた臭みのある味に戻ってしまい、このたくさんの麺をどうしようかと・・・

う〜ん、これはブレでしょうかね。しばらく再訪は控えようと思います。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件

コメント

まだコメントがありません。