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「台湾まぜそば、大盛り、追飯」@鶏そばつけそば そるとの写真12月14日、月曜日、午後8時過ぎに訪問。
疲れた、適当に離脱。
下のがお泊り、遊びである。
オヤジは貧乏臭いのに、いい身分だ。
人数が少ないと、家では食べないだろうと。
食べないで帰ろうと思ったが、くたびれたので、まず渋谷の中本に。
階段のとこまで行列(^^;
あー、並ぶんだったら、当然に北極、冷やし味噌食えるんだろうな。
と嫌味すら覚えてしまったが、井の頭線に。
下北沢のやすべぇに行ってみたら、4人のなーんだこいつらって感じの若者。
並んでいたので、通り過ぎた。
丸亀でと思ったが、この店まで来てみた、混んでいなかったので、入った。
メニュー、限定で、台湾まぜそばと。
台湾の従業員がアイデアをともあった。
ブームというほどではなくなってきたと思うが、750円大盛りでも100円増し。
だったので、頼んだ、追飯もついてくる。
女の人が両隣といっても、別にただ性別がというだけの。
さらに、飲んでいるやや歳の男女、夫婦?
10分くらいでやってきました。
この店の特徴は、鷄出汁である。
そるとは、塩だが、鷄での塩である。
このメニューは、そういった要素はないよねと、今頃気づいた。

この店の麺は、細いのと太いのとある。
太いほうだな。
で、そこに液体が、とあまり確認できなかった。
ひき肉が多め。
そして、このひき肉が甘辛くて、甘いが強い方。
とーーーーても美味しかった(*^^)v
麺も太いので、しっかりと濃い具材を味わえた。
この甘いそぼろ、鷄出汁と関係なくもないかな。
そぼろって、鷄挽肉だったよな確か。
具材としてナスが入っていた。
油を吸うとうまくなるナス。
甘味を感じるなぁとナスも堪能。
汁無しを覆う、液体はあんかけ風。
鳥そぼろとあんかけは合うよね。
液体をうまく麺で消化できなかった。
そぼろなど少し残る。

追い飯をもらった。
刻み海苔を散らしてある。
のこった餡にご飯は合う。
サービスの追い飯として、多めだったかなと。
旨かった、がもう少しなにか食いたいなと店をあとに。
いやいや量は十分だったんですがね。
もうちっとお金あったら、丸亀入っていたかも(^^;。
下北はこの店があるので、うまいラーメンというものが、なんとか残っているかと。


さて、思ったとおり、かみさんと上ので焼肉だと。
さっきの食らったあとだったが、ホットケーキの粉100均なんだけど。
賞味期限が1年過ぎても、もったいないと思った。
帰ってきて、2枚分焼いて、箱には6枚分とあったが。
一人で食らった、焼きたてはうまい。

備忘。
昨日も仕事でたが、月曜からまた1週間。
いつもと違うことやっているが、ひとりでやっているわけでないので、歯車が(^^;
自分勝手に、こいつらわかってんのか?
と思ったり、まぁある部分は実際そうなんだが。
情報オンチが多いかな(^^;
その前に、朝ラン。
冬真っ盛りなんだろう、師走の朝5時。
春に向かって走ります、いや日の出に向かって。
とあるところまで、往復するのだが、帰ってくる頃にはうっすら日の出。
こんな行者みたいなことしてると、まぁしまってくる。
身も心の。
風邪なんて、とうの昔に忘れた症状、なんて(*^^)v

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