コメント
ズボンのチャック??
クスッと笑えるレビューですね(笑)
翌朝のお尻が心配です。
NORTH | 2016年1月28日 13:10こんにちは。
チャレンジしますねぇ~。チャック空けて(笑)
これ食べたら翌日水戸のご老公が怒っちゃいますね。
mocopapa | 2016年1月28日 14:02食後はちゃんと閉めました?、社会の窓は (^^;;
チャレンジャーですね!
楽しく読みましたよ ^_^
東葛の御代が写真に耐えられるのか、
ちょいと心配です (^◇^;)
おゆ | 2016年1月28日 14:30あははっ!!
皆さんコメントしてますが自分もズボンのチャックまで開けるのか?
と、笑ってしましましたよw(笑)
それにしても真っ赤っですね~!!
そして木綿豆腐がゴロンとデカい。コレは食べ応えあるでしょうね~♪
読んでてマフラーがムズムズしていますw
バスの運転手 | 2016年1月28日 14:56こんにちは。
先日のリベンジ訪問ですね。
ピロリ菌もびっくりの辛さのようで。
Tくんさんほどではないにしろ、私もへタレなのでパスします。
glucose | 2016年1月28日 15:22数年前にラーメンウォーカーを読んで初めて水戸で食べたラーメンがコレでした。
水戸の人々はドンだけ辛いもんが好きなんだろう?と思いましたよ(笑)
あの時は限定だったかな?
ワタシも辛いのは比較的強い方ですが、次回はもうチョット穏やかなやつにします。
かくみや | 2016年1月28日 15:33こんにちわ~
真っ赤ですね~w
こりゃ無理ですわ~ww
たく☆ | 2016年1月28日 17:13こんにちは。
この辛さは私には無理です・・・
辛くないメニューを狙いたいとこですが、坊主の良さではないかな~
こんばんは。
辛いのが苦手な私にちょっと・・・
真っ赤すぎです(-_-;)
こんばんはー
ズボンのチャックもですか^^
しかし真っ赤ですね!
次回はエンマですかね^^
キング | 2016年1月28日 21:07こんばんは。
凄い色ですね~
チャレンジメニューも期待してますよ~
kamepi- | 2016年1月28日 22:24ピップさん,どうもです。
激辛系は舌が耐えても腹が耐えられそうにないので,今後は控えることにしました。
自分は放棄した分野ですので,よろしくお願いします(笑)
RAMENOID | 2016年1月28日 23:16毎度です~
こんばんは~
これはスルーで(@_@)
としくん | 2016年1月29日 00:11こちらも行かなければと思いつつ未訪問…
一番辛くなさそうなやつから攻めたいと思います(^o^;)
ピップさん次回行くことがあったら、ズボンのチャックだけでなくベルトも緩めてくださいw
いぐ | 2016年1月29日 01:15こんばんは。
きましたね~、久々に、真っ赤なやつ(笑)。
これはリハビリというか、ウォームアップなんでしょう。
本番、張り切っちゃってください♪
チャックもですか!!!(笑)
自分には絶対無理なメニューです。
麺量が茹で後の量で表示されていますからね。
tomokazu | 2016年1月29日 05:30おはようございます~
辛旨辛~イイですね~
辛いの苦手な方が多いですが確りと旨みも感じさせてくれるものは自分も大好きです。
らーめんじじぃ | 2016年1月29日 07:58おはようございます
やはりズボンのチャックまで下げておかないとヤバいですか・・・
皆様、実に食いつきがいいですね~
麺屋秀の激辛メニューに向けてのトレーニングですか・・・
秀さんの店内には、このチャレンジに成功した人の名前や一言が張り出されてますが、
結構沢山居るようなので、それほど険しい山ではないかもしれませんよ・・・
な~んて、いい加減なこと言ってたら御免なさいです。
ちなみに「はいから」さんの「闘辛つけ麺辛さ10」も
一杯に家庭用唐辛子の小瓶2本分を投入したものだとか・・・
これもかなりのチャレンジメニューのように思います。
考えただけで胃壁から血が出そうですわ~
ひ~わん | 2016年1月29日 08:06相変わらず辛いのはお好きですね~
僕は絶対に無理です。
辣という文字が付かなければ。
それにしてもチャック開いてって^^;
右京 | 2016年1月29日 08:25激辛の為の練習ですね(笑)
本番のレビューが楽しみです!!
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2016年1月29日 11:00
ピップ
ピップ
さといも
スージーのなのなQ

あひる会長





なんばさんさんが教えてくれた、「麺屋 秀」のチャレンジメニューが気になっています。
激辛な「炎魔」は、13分で完食完飲できれば、無料+餃子無料券贈呈ですが、失敗したら1750円を支払うとか。
この間、ファミレスでピザに中辛のホットソースを沢山掛けたら、辛い辛い..
最近、激辛を食べてないので耐性が落ちたのかなぁ..
それを取り戻すべく、水戸の激辛専門店としては唯一だと思っている、人気なこちらへ。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12122299588-13551942887.html
駅近ですが、店舗脇に5台の駐車場が嬉しいです。
先待ち客6名と人気。
超激辛な特製ラーメンは以前に食べたので、限定10食という激辛なこちらをポチッとな。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12122299588-13551942891.html
男性店主さんお一人での切り盛りなので、忙しそう。
ちょっとした合間を見て、食器洗いなども..
愛想が良いとは言えないのですが、お冷やも出してくれるし、両替もしてくれます。
食券を渡すと麺量を聞かれるので、並でお願い。
上着を脱いで袖をまくり、Yシャツのボタンを外して、首にタオルを掛け、ズボンのチャックも開けてスタンバイ。
怪訝そうな店主さんと目がバッチリと合いましたw。
到着から30分以上経ってから、大きめで真っ赤な丼が着ラー。
ストップウォッチもスタート。
それではスープから。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12122299588-13551942918.html
ヒリッとした辛味にやや強めな塩気、魚介や野菜の旨味、ライトながら鶏の動物系も感じられます。
辛味がだいぶ優勢ですが、特製より辛味は控え目で、魚介なども程良く感じられます。
蒙古タンメン中本も少し思わせる、辛旨辛~で美味しいです。
超激辛な特製のスープより、こちらのスープの方が旨味を感じられて美味しいです。
麻婆豆腐の餡はスープと同じような色をしてますが、トロミがあります。
こちらも辛いのですが、スープほどの旨味は感じないです。
次に麺を。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12122299588-13551942925.html
麺は加水中程度の中太麺。
ボイルはジャスト。
刺激物を麺肌にまとい、プリッとしてサクッと歯切れも良し。
かん水控え目や卵麵のような、自然な小麦感があり、味わいもなかなか。
いくらでも食べられそうな麺ですね。
無料の大盛りを頼む方も多いかと。
並盛の麺量は茹で後で350g(生麺で約250g)とのことですが、体感は麺量200gも無いくらい。
具は麻婆豆腐、豚バラ肉、刻みネギです。
木綿豆腐は分厚くてドデカなのが、ゴロンゴロンで食べ応え有り。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12122299588-13551942932.html
熱々でアフアフ。
豚バラ肉は少しですが、肉は無いと思っていたので嬉しいです。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12122299588-13551942938.html
ネギはエグミが残っていて良く合います。
麺をほぼ食べきり、ストップウォッチを見ると、まだ4分に到達せず。
これは、「麺屋 秀」での13分の制限時間も楽勝かと思いましたが、残った大量のスープがヒリッとして難儀。
ネックは、量が多くて冷めることを知らないスープじゃ。
レンゲでグルグル~と回しながら、フーフー。
温度が冷めると、だいぶ飲みやすくなります。
酢を投入すると、加わった酸味が喉に引っ掛かり、咽せました。
でも、飲みやすくなるかと。
慢性胃炎の内壁をカプサイシンがフツフツと刺激してきます。
レンゲでチビチビと飲んでいたら、13分を過ぎたので終了。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12122299588-13551942946.html
スープが少しだけ残っちゃいました。
でも、チャレンジメニューはネタとして、そのうちに行きたいかとw。
激辛の完食は達成感が有りんす。
発汗量の多さは食べるスポーツと呼べるかもw。
ご馳走様でした。