コメント
こんにちは!
こちらBM行きたい店です、、
車なので駐車場が困ります
以前は店が発見出来ず
帰ってきました、、
eddie | 2016年1月30日 13:22日頃、組織でマネージングばかりしてて、反骨精神を失いかけている私です(笑)。
でも、これでいいのか?って思うことがしばしば・・・・まだ健康的なんだなと。拝読してそんな勇気をいただいた気分。合理的に説明できないんですが、あしからず。
それと・・・息子さんの方が私よりも大人の素養ありなのかなと、少し自省してしまいましたよ(苦笑)。
人生、色々とベクトルがまとまらないのも、見ようによっては面白いんでしょうか。好きなものに対峙する喜びは、時や年齢に関係ないですね。いつまでも。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2016年1月30日 16:12KMさん こんばんは!
ずいぶんとご無沙汰しています、ヨコベーです!
すごい量を食べてますね〜 体調がイイ証拠です。 自分は今、病院のベッドの上です。
退院したら、美味しいラーメンが食べたいです。
ヨコべー | 2016年1月30日 22:40KMさん、こんにちは。お久しぶりです。
変わらずの健啖ぶり、見事ですね。
つけ汁に入っている具、実は私もちょっと扱いに困ることがあるのですが、
なるほど、麺の上に引き上げるという手がありましたね。
極太メンマ、なかなか良さげです。
ぬこ@横浜 | 2016年1月31日 09:29◆eddieさん
コメントありがとうございます。
町田も最近は駐車場が増えています。
たぶん大丈夫でしょう。
店は胡心房の隣です。
つけ麺がおススメです。特に麺です。
KM | 2016年2月1日 08:39◆とまそんさん
コメントありがとうございます。
反骨精神と変異が大事だということなんです。
物理的身体は、権力という暴力に勝てません。しかし、心には反骨精神が必要なのです。
生物が地球の過酷な環境で生き残ってきたのは、変異の多さと突然変異です。
ウィルスなどが生き残るのは突然変異の力です。
進化の源泉はこの偶然に起こる変異なんです。
同一性・均一性は、結局滅亡しやすい危機をはらんでいます。
異端児が人類を救うことになると思います。
人間の歴史も多数決の採用で、だんだんと危うい時代になってきてます。
民主主義と多数決はまったくの別物なんですね。
できるだけ政治で決めないのが、幸福に近づく道でしょうか。
今回は、まあそういう偏屈な話です。
息子ですが、幼少のころから美味い蕎麦を食べてきました。
家でも麺の茹で方などはこだわっています。
このつけ麺、蕎麦の方向に近い気がします。
KM | 2016年2月1日 08:46◆ヨコベーさん
コメントありがとうございます。
お久しぶりです。
病院ですか。
やはり健康が一番ですね。
健康ならなんとかなります。
お大事に。
KM | 2016年2月1日 08:48◆ぬこ@横浜さん
コメントありがとうございます。
だいぶ食べないように努力しているのですが、
この位は食べないと寂しいのです。
>つけ汁に入っている具、実は私もちょっと扱いに困ることがあるのですが、
なるほど、麺の上に引き上げるという手がありましたね。
麺が油でぬれるので、いい点もあるのですが、それがどうかですね。
つけ麺には油が必須で、これがないとラーメンになりません。
まあしかたないですね。
つけ汁は味が濃いことが多いので、逆のアクセントで塩分が低いのも
いいものです。
そんな意味合いもあります。
減塩にするほど、味に敏感になってきます。
このメンマはおススメですよ。
繊維たっぷり摂れます。
KM | 2016年2月1日 08:54こんにちは。
レビューを一読み物として没読してしまいました。
ご記載の通り、画一的な評価は平均点は取れますが見ていてあまり面白くないですね。
特に食はそうだと思います。
大衆に支持される店舗よりも、「個人的には好き」という店舗の引き出しを沢山持っているほうが幸せなのだと思うのですが、マスに対して情報を発信する側は前者のスタイルにならざるを得ません。
なので、テレビから発せられる食の情報は薄っぺらくなってしまうのですね。
話を戻すと、麺のビジュアルがいいですね。つけ麺に特化された麺にみえます。
チャーシューも脂身がやわらかくてウマそうです。
また、私事ですが、つけ麺のドロ漬けは後半戦で1回するくらいですね、着丼時には必ず麺だけで食べるのも習慣になっています。
pvs aka duff | 2016年2月2日 12:22◆pvs aka duffさん
コメントありがとうございます。
読んでいただけて、ありがとうございます。
内容は偏屈だと思う方も多いかもしれないのですが、
今の風潮はあまりにも表面的で、浅薄な内容がいいものとされる気がします。
それが大変危険だと思っているのです。
自分の意見をしっかり言える人は、どんどん情報番組から外されています。
反骨精神のない人ばかりが目立つ情報世界なんですね。
よく聞いてみると、どこにでもある、だれでも言える、人から聞いたことがあるような発言ばかりです。
それが一番求められる能力なんですね。
自分の哲学不在です。
>大衆に支持される店舗よりも、「個人的には好き」という店舗の引き出しを沢山持っているほうが幸せなのだと思うのですが
一番いいはずの多数決で進んできた近代。世界はどんどん悪くなってきてます。
いまこそ自分だけの考えが重要なんです。
>私事ですが、つけ麺のドロ漬けは後半戦で1回するくらいですね、着丼時には必ず麺だけで食べるのも習慣になっています。
それはさすがです。麺がお好きですね。
KM | 2016年2月3日 09:06この豪快なビジュアルが
なんとも堪りませんねぇ~
麺量400gも食べ応え十分ですね!
YMK | 2016年2月5日 10:26◆YMKさん
コメントありがとうございます。
画像の見どころは、大きなメンマと
つやのある麺でしょうか。
色も黒くていいですね。
量もあるのですが、まだ行けそうです。
KM | 2016年2月13日 17:11
KM
RAMENOID
ryu3星人

この理先輩
りるは





◆美味さの種類(町田の店シリーズ)
朝起きてボサッとTVを見る。
相変わらずツマラン話と、もっとツマランコメント。私の人生の足しにならない。
人類という生物が今抱える問題点に対する、本質的分析・考察が無い。
特に政治。政治は無ければ無いほど心穏やかになると思える。
そんな中で、某サイトの東京のラーメンランキングTop5らしきものをやっている。
これは見ないと。やっぱり文化はよい。文明はダメだな。
一位と二位は共につけ麺。
大変お世話になった店もあるので、ケチをつけるつもりは毛頭ない。
皆美味しいことに間違いないだろう。
ただ反骨精神の塊の私は、しっくりしない。
どうも美味しいという方向が皆似ているのだ。
なんか政治の多数決の同調圧力に似ている。
はっきり言いたいのは、美味さには種類・ベクトルが無数にあることである。
そしてその一つ一つが大事なのである。
一人ひとり違うDNAを持つヒトは、それぞれ美味いと感じる脳の働きも違うのが自然だ。
日本一美味いラーメンは、近所のタンメンだっていいのである。
大事なことは人の意見に左右されないこと。
世界一予約の取れないレストランの料理はきっと美味いのであろう。
夢の世界である。
ただし、食べないで言うのも悔しいが、私が一番美味いと思うのは違うな、きっと。
雪国の冬のこたつに入る。
シャキシャキに凍った野沢菜で一杯、なんざあいいね。
と、いうことでつけ麺を食べに行く。
この店は最近息子もショッチュウ通っているようだ。
そこで息子と同じメニュー。
全部のせつけ麺大盛400g:http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/232953860?size=1024#content
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/232953850?size=900#content
つけダレには具材が満載なので、麺の上に避難させる。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/232953867?size=1024#content
具材が塩辛くならないこともあるが、他にも理由がある。
具材の油分が麺に伝わり、麺がくっつくのを防ぐ。
麺をいつまでも引き上げやすい。
必要に応じて具材も汁に漬け込む。自分向けの味付けに。
メンマはサービスか、15本もある。ありがとう。
チャーシューは柔らかい系統のもので、カットしたのが8枚。
盛沢山である。麺を覆い隠す。
麺の色は灰褐色。
艶やかな表面。ピカピカ。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/232953858?size=850#content
モチモチしない麺がのどを滑る。
滑りの良い麺である。腰が立つので、喉に詰まらせないように気を付けないと。
麺もやや田舎くさく、ありがたい。
いわゆる地粉的である。
麺のすべりがよく啜りやすいのは表面が水で良く濡れているからである。
一種の流体潤滑。
これは蕎麦と同じだ。
これだけですすれるので、あまり汁に漬けずに、大量の具材の塩味で食べることにする。
後半はつけダレの丼を左で持ち上げ、麺を少し漬け、いっきにすする。
そういう食べ方がよけい美味く、粋に感じさせるつけ麺である。
つけ麺の美味さは同一軸では表せないが、一つの要因は:
麺の美味さと汁の美味さの、美味さのバランスである。
したがって、漬ける汁量でバランスが変わる。
これが結論の一つであるが、もう一つは、どちらの美味さを求めるかであろう。
人気のあるつけ麺を食べる時の映像をみると、ほぼ100%ドブ漬けである。
あの旨みの強い汁に覆われると、麺の微妙な旨みを感じるのは不可能である。
かつ丼のタレに鰹出汁を入れるようなものである。
肉のイノシン酸の美味さが判別できない。
かつ丼のタレはシンプルな江戸風のカエシが肉の美味さを引き出す。
いつものように店主殿と少し会話をして、お礼をする。
隣は町田一番の行列店。
それにしても沢山あるラーメン・つけ麺の中から、これを選んで食べている息子。
自分でいうのはなんだが、うまいこと育ったものである。