コメント
こんばんは。
凄いモヤシの量ですね…
今から2年半前、群馬県桐生市のとあるお店でデカ盛りを食べた時を思い出します。
その時のスペックは、麺300g、野菜1リットル、豚バラ肉(長いまま、厚めにスライス)5枚で、食べきるのに30分ほどかかったことを思い出しました。
若い!
おやす | 2016年2月6日 20:40>おやすさん
いやいや、美味しかったので。
タローラーメンは不条理系かなあと警戒して「小タローちゃん」にするつもりでした。
そんでいちいち確認してから注文するつもりでしたよ(笑)。
群馬もJ系のお店がたくさんありますよね。福島では数少ないJ系です。
mona2 | 2016年2月6日 20:45こんばんは。
まぜそばはだいぶ前に食べました!
ネギ味噌とは自分が食べた時よりも進化してますね。
自分が食べた時はモツ系のお肉も乗ってましたよ。
酒乱 | 2016年2月6日 20:50>酒乱さん
モツ系ですか。なるほど~、それだったらニンニクマシマシでお願いですね。
J系のまぜそばは本家・関内二郎のものが最高なんですけど、やっぱり生卵が欲しいんですよね。
このネギ味噌はネギを味噌で炒めたみたいなものです。今日の限定は「燕っ子ラーメン」ってスゲエ気になったんですけど、なんだったんだろう・・・。
mona2 | 2016年2月6日 20:55「燕っ子ラーメン」たまに限定で出てますね!
いわゆる新潟燕三条系です。
背脂醤油の。
酒乱 | 2016年2月6日 21:13>酒乱さん
そうでしたか、なんとなく燕っていえば燕三条ですもんね。
パーティー帰り(今日はそんなことありでした)に寄っても良かったかもです。
mona2 | 2016年2月6日 21:23こんばんわ~
こんなビジュアルを見ると、もなサンの埼玉時代の印象が蘇ってきますよ~!!
そしてアニメ声の可愛いお姉さんが気になりますね~
確かにお姉さんが手もみしたら、もっと美味しくなりそうですよね~♪(笑)
バスの運転手 | 2016年2月6日 23:52>バスさん
埼玉にはJ系多いですからね~、通いましたよね~モッコリ隊(笑)
こちらはJ系少ないです。地域ごとに好みがあるので仕方がないことです。
お姉さんは本当に可愛いんですよ。
うーーん店主レヴェルで東京で比較すると、北区のほうきぼしの店主さんくらい?
バイトちゃんレヴェルならたくさんいるんですけどね。
ほうきぼし店主さんは最近テレビで、職業がわからない美女特集で紹介されてましたよ。
mona2 | 2016年2月7日 00:32>バスさん
あと、マイナーなのかもしれないけれど、池袋・鶏ラーメンの「壽」だっけ、
こちらの女性店主さんは異様に美しいですよ。行ったことないですか?
お話しするとなんでも教えてくれます。それに鶏白湯美味しいですよ。
mona2 | 2016年2月7日 00:38こんにちは
2倍マシのこのお野菜は持て余しちゃいそう。
小皿に残しておいて、残った鶏豚タレに和えて食後の〆にも頂いてみたいです。
コウスケ(雑種;18歳) | 2016年2月7日 15:08こんばんはぁ~
>アニメ声の可愛いお姉さん
mocopapa(S852) | 2016年2月7日 23:27こんにちは!
らーめん元気玉ですか〜w
きっとドラゴンズボールファンの店主さんですねw
アニメ声の可愛いお姉さんも気になりますよ〜♪
昨日は春日部のJ系でがっつりニンニクを補給したのでニンニク臭が凄いです ^^:
麺’s | 2016年2月8日 09:37なかなかのお山ですねーww
アニメ声のおねーさんが気になりますwww
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2016年2月8日 10:53
mona2
イケちゃん









タローラーメン食べてみようかと「くをん」さんに行くも13:00前で売り切れ表示。てことで、そういえば「げんきだま」にJ系があったよなあ・・と行ってみた。
【元気に営業中】の看板が掲げられていた。よかった~。
J系は何故かませそばにしかないので、「まぜそば一号」を「もやし二杯盛」でお願い。アニメ声の可愛いお姉さんのお仕事をほんの目と鼻の先で見ていることができるって、なんだかしあわせだ。
全然どのような手順なのかわからないので、漠然と見ていたというか見惚れていた。
それから、私は汁なし系には生卵をお願いするんですが、メニューに無いので生卵をつけられないのか伺うと今は無いんですと申し訳なさそうに仰った。
もやしは二杯盛のはずだが、テポ4つに仕込んでいる・・?
それに、山芋をおろしたような白いルーのようなものが置かれているし、これは今日の限定かなんかに使うのかなあと思った。
ドンブリへ先に入れたものはわからない。麺を入れてどんどこテポ上げしてモヤシを乗せ始めた。やっぱり4つ分を全部乗っけた。
上から、先の山芋みたいのを掛け始めたので「あっ、それ背脂だったんですか」と思わず訊いてしまった。背脂も入ってますとかで、背脂に香味野菜なんかを溶かし込んだものなのかなあ。
そうそう、その前にニンニク入れますかを聞かれました。急だったので焦って「入れてください」と答えた(笑)。
もやしの山の横にキャベツがほんの少しある。もやしにはタレが掛けられているので、これだけで味は沁みているのでザクザクと食べられる。
麺は全粒粉とのこと。極太だけどそれほどゴワゴワしているわけではなく食べやすい。歯の食い込みが良く、太いのでモシモシっと食べるのが快感。
平打ちではない、もしくは手もみなどはしていない麺です(お姉さんが手もみしたら、もっと美味しくなりそう!!)。
それから、醤油タレはキレの良いカネシ醤油のようなもの。それにまぜそばという割にスープが多い。後掛けの白いものと野菜の茹で湯だけではなく、もともとスープも入っていた模様。
てことで、油そばっぽいという感じ。あたりまえだけど、こんだけモヤシをスープ無しで食べるのはきついだろうから良かったです。
それから、ネギ味噌が乗せられる。これは面白いかも。味噌甘さがキレ醤油にかぶさる。
それから豚はバラともう一つ別の部位だったような・・。両者ともバラバラっと崩れて散っていくまぜそばスタイルの豚。よくできている。メニュー豊富なのに作り分けているのかな。すごいなあ。
食べ進めると、ドンブリの底に残るスープの味が薄まっており、豚鶏だろうそれを飲み干した。
ああ美味かった。
そんで、やっぱりまぜそばには生野菜とかの彩が欲しかったようにも思うけど、よくよく考えればこれはJ系そのものなのでニンニクがあれば充分かな。