コメント
こんばんは。
ほんとに時間の合間の麺活お疲れ様です!
ちょっと点数は伸びませんでしたね。
野菜が多めなので体には良さげですが(^^;;
こんにちは。
確かに!
以前の天天しか知らない私はこのメニューにビックリ。
野菜を補給したい時に良さそうですね。
タンメンにBPは必須ですよね。
焼肉屋さんとの二毛作なんですね。
ラーメンにも力を入れて欲しいですね。
NORTH | 2016年2月12日 21:39こんばんは。
スープがもう一歩でしたか。
10種類の野菜は単身赴任には嬉しいですよ~
kamepi- | 2016年2月12日 23:15こんばんはー
10種類の野菜ですね
野菜の補給に丁度良さそうです
キング | 2016年2月12日 23:31お疲れ様です。
前回今回のレポとも、
昼の部ギリギリでの準緊急入院が、
続いたようで…(^◇^;)
ノースさんのコメが、流石だと思いました。
二毛作はいいけれども、
ラーもやるべき事をもっと頑張って、
という雰囲気が伝わってきました。
グルさんの、
突くべきところは、やんわりながら、
ちゃんと突く姿勢のレポが、勉強になりました。
おゆ | 2016年2月12日 23:51glucoseさん,どうもです。
何か,かなり印象が変わりましたね。
麺も全く違う?
残念なような興味惹かれるような……。
RAMENOID | 2016年2月13日 00:27こんばんは。
タイトルに偽りなし、の野菜の盛りですね。
ダシ感が弱いのはタンメン全体の永遠の課題かも。
そこが人気というのもあるだろうし、難しいです。
魚介系がメインのお店でしたが、メニュー豊富ですね!
スープが少ない!?具材が多いから!?
tomokazu | 2016年2月13日 04:26毎度です~
老舗も模索中のようですね。
ホルモン焼き肉の〆に食べたまぜ系は、
シンプルでそこそこ美味しかったですよ~
としくん | 2016年2月13日 06:09このようなメニューも出されているなんて知りませんでした
カレーのつけが美味しかったなぁ…
夜は煙が気になってちょっと行きにくいかな(^_^;)
昼提供希望です!
うまこ | 2016年2月13日 08:47おはようございます。
仕事の合間の麺活ですね!若干パンチ不足だったみたいで、タンメン提供しているのにBPがないのはツライですね。この手のメニューには必須アイテムですし、置いてくれるように頼みましょう^^
poti | 2016年2月13日 09:57こんにちは。
タンメンですね。
でも流石、味玉グルさん、味玉付き。
炒め系にはブラぺですよね。
ももも | 2016年2月13日 11:28どもですw
塩にバターは合いますね(^^)
野菜たっぷりで良さげですね〜。
taizoff(ダイエット中) | 2016年2月13日 17:29こんばんは!
タンメンでパンチが足りないと、ちとツライっすねm(_ _)m
炒めているとはいえ、やはり野菜から出る水分が影響しちゃったのかな??
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年2月13日 17:30こんばんわ~
チャンポンのような麺が美味しそうです♪
パワー不足は科学の力を少し借りれば解決するんじゃないですかね?
毛嫌いする方もいますが上手に使えばメッチャ美味くなりますからね~♪(笑)
実際、二郎や大勝軒系はそれが無いと成り立たないですし!!
10種類の野菜が取れるのも嬉しいですね~♪
バスの運転手 | 2016年2月13日 20:31こんばんは.
タンメンもいろいろありますからね.これも面白そうです.
麺類の種類が増えてるですね.たまには行かなきゃな.このお店なぜか好きなんです.
Paul | 2016年2月13日 21:08こんにちは~
僕がかがっていたころは天天=魚介のイメージでしたが、最近は変わってきているみたいですね。
タンメンの具材に白菜が入っているのが面白そうに感じました。
KJ7 | 2016年2月14日 10:55
glucose
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tpfellos







レギュラーのお仕事は半日ですが、また午後から学校の講義、外部の事務作業などがあって、結構タイトなスケジュールです。
講義は14時45分からなので1軒は行けるでしょうと久々に天々さんに13時55分着。
14時には暖簾がしまわれたので滑り込みセーフでした。
店外にでかでかと掲示されたお勧めの10種の野菜たっぷりタンメンがめにとまったので、券売機で引き込まれるように味玉野菜タンメン880円をポチリ。
どうやらこのメニューは昼のみ提供のようです。
一方カレーつけ麺、味噌ラーメンなどは夜のみ提供。
以前伺った時よりもさらにラーメンメニューもだいぶ増えてラーメン屋さんらしくなってきました。
ただ、テーブル、カウンターに設置された排煙ダクトをみるとやはり夜は焼肉屋さんの二毛作店のようですね。
カウンター席に着席後10分足らずで着丼です。
スープはホタテと豚ベースの塩清湯。
粘度は低くシャバ系です。
野菜を炒めるときに使われたと思われるバターがコクを増してくれているのは塩タンメンならでは。
塩分濃度は適度。
ただ、若干のパンチ不足もあり、出汁をもう少し強く押し出した方が良さげに感じます。
途中でBP入れたくなるも卓上にないため一味を入れて味変を試みましたが大きな変化は得られませんでした。
やっぱり塩タンメンにはBP欲しいですね。
表面わずかにざらつきのある角形中太麺。
やや硬めの茹であがり。
食感的にはチャンポンで汎用されるような麺です。
具材は炒め野菜、味玉と豚こま切れ肉。
10種類の野菜をたっぷり使用との触れ込みなので数えてみましょう。
ニラ、玉ねぎ、人参、もやし、コーン、かぼちゃ、キクラゲ、インゲン、白菜、ひらたけ。
たしかに10種類は入っていますね。
割合的には白菜、もやし、コーンの比率が高く、他の野菜は陰に隠れがち。
多めのコーンはちょっと安易な感もしなくないので、下処理した筍なんてあればだいぶ雰囲気が変わるかと思います。
ただCP的には厳しくなるのでしょうね。
水戸の老舗、天々さんのイメージはやはり魚介出汁がしっかり効いた一杯だったのですが、メニューが増えてだいぶ方向性が変わってきましたね。
次回は昔の味わいに再開するために魚こくらあめんをいただきましょう。
ごちそうさまでした。