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「特製蛤そば 1,050円」@中華そば 四つ葉の写真順番違えて濃厚卵黄の太麺まぜそばの後に蛤ラーが召還された。
コレまたビジュアル満点だ。


頂こう。
まんずスープ。
蛤がかなり強く出ている。
が、カエシがやや弱いかな?

雑味も感じたのはなぜか、、蛤煮すぎかな?っと思われた。
蛤の貝が 5個入っていたが、身が入ってたのは 1個のみ。
丼の底に落ちてないか探したがいない。
一個なんかは貝殻にボロボロの身の剥がれ損ないがこびりついてた。
そこから煮すぎて身が抜けちゃったんかな?っと想像。
カツヲも昆布も煮過ぎちゃアカンし。

蛤は出汁で楽しめ!身なんかなくてもエエぢゃないか。
そう思うこととした。
雑味アリと個人的に感じたけど。


ピンクのビラビラちゃんはテパーン。
視覚にグイグイ訴えてくる。
その下に鶏チャーがいたが、スープで熱が通り過ぎたのか、堅くて残念ちゃん。

メンマは穂先。
細く裂き過ぎてちょっち心象ヨワシ。

麺、細麺。
固め食感から~の、スープとの馴染みも良好。
緑と海苔は色味オンチー。

味玉はテパーンだ。


完食、ごちそうさま。
その個性的ビジュアルとコダワリだけでも軽くこの点数は献上できるだろう。
まぁ正直、濃厚卵黄のまぜそば太麺の前にコヤツ喰ってたらもっと響いた気がするなっと。
その点、残念だったわ。
一期一会、、、大切にしたいね~。
このイパーイに限ってかもしれないが、何点かツッコミどころはあったけど、相対的に見たら
充分イケてるイパーイね。

投稿 | コメント (1) | このお店へのレビュー: 2件

コメント

こんばんは。

まさかの店内連食?!
流石です。
今度、例の写真見せて下さいね~。

きたはっさく | 2016年2月25日 22:36