なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「冷し味噌、麺超特盛」@蒙古タンメン 中本 渋谷店の写真3月7日月曜、午後6時半前に訪問。
何だろうか、疲れた。
何か食べて、活力をと、ここにたどり着いた。
この時間は、待たずに入れる。
やっぱり、中本は辛い物食いたい。
冷やし味噌、北極。
何度、喉を焼かれても。
この辛さを思い出すと、胃液がうずくのですよ。

5分ちょいくらいで着丼。
活気はあるが、それほどうるさくない接客と店内。
ここは、男女問わず、ボッチ客が7割を占める。

冷やし味噌、まずもやしを全部くらっていつも失敗している。
失敗というのは、辛さで、ヒーといったたぐい。
今回は、もやしを分けて食べてみた。
さて、今回は、あまり辛く感じない。
どうしたんだろう?
中本は、油分が結構多いのです。
汁をあまりかきまぜないと、この油分にあたることがある。
そこを中心に食らっていれば大した辛く感じない。
でも、それは一部分である。
麺量は、多くないので、一度にとりすぎないように食べます。
具は、今回は肉が多いような気がする。
冷やし味噌において、肉は、甘み成分である。
辛くないなと、食い進めていると。
辛いというのは、舌が感じるものですが、
味だけでなく、辛さで詰まるというのもあるようだ。
辛くないが、辛さで息が一瞬詰まった。
と、むせる、刺激物が強いので止まらない。
辛みが、鼻から喉へ貫通してしまったか。
となると、辛さがダイレクトに伝わってきます。
辛いだけならいいのだが、痛いんですよね。
痛いのを和らげるために、水分をとります。
ちゃんぽん麺は、つるつると辛みを包んでいき、
辛旨を口に手早く運んでくれます。
麺を、小分けにして食らったので、ずいぶんと汁を使ってしまった。
冷やし味噌の汁まで、ほぼ飲み尽くした。
今回の汁は、具が多かった気がする。

食い終わると、喉が焼けている。
なんか、冷えた甘いものでもほおりこみたくなるが、
夜風で、覚まします。
としばらくすると、何でもなくなる。
胃酸だけが、辛さを覚えている。
そして、また来いよと言っている。
ごっさんと。

備忘。
昨日は、日曜。
かみさんに、のせられて、山種美術館。
日本がハッピー展というようなものに行った。
若沖、大観。
めでたい、吉祥絵を集めた。
ヤマタネって、倉庫会社、この美術館は日本が専門かしら。
あまり大きくないから、対策は屏風くらい、まさにぴったり。
ご婦人?でごった返していた。

昼は、恵比寿で、ふと見かけたタイ料理。
サブメニューが食べ放題とあった。
といっても、それでも、食らいました。

土曜は、腰痛でジムに行くのをやめた。
日曜も、無理して走った。
と、温湿布とコルセットで、腰がかなり温まった。
そのあと、美術館ですっかり、腰が温まった。
と、痛くなくなり、まぁ、無理はしないほうが良いが。
ヘルニアだろうと思ったが、早めに温めて、なんとかなったかも。
まだちと寒いが、三寒四温ってやつ。
もう冬ではない。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 49件

コメント

まだコメントがありません。