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戸畑チャンポン、いただきましたよ。 チャンポンを食べに小倉から戸畑に遠征してきました。戸畑には長崎チャンポンとは味わいが異なる戸畑チャンポンなるものがあるんだそうです。一番の違いは蒸し麺を使うこと。戸畑チャンポン名店会なるものがあって9軒の店が名を連ねたと。その後8軒になって現在に至るということだそうです。戸畑なら小倉からあっという間ですから、これはもう行くしかないでしょう。駅から近くて歩いて行ける、定休日、営業時間などを考慮し、なおかつネット上のチャンポンの写真を比較して行くと決めたのはここえっちゃん。店の前には計画通り開店5分前に到着して、店の人が暖簾を出すのを待ってました。ラヲタ時代の癖でやはりシャッターで店に入りたい。定刻入店します。カウンター席の中央に座り、まずは生ビールを頼みます。チャンポンだけとオーダーするものを決めてきましたが、焼きめしがめちゃめちゃうまそう。ちゃんぽん (700円)ちゃんぽん+焼きめし(ハーフ) (930円)と、ランチタイムでは230円で焼きめしがサービスされますので、これでいきましょうよ。餃子も人気のようですが、後々のことを考えて今回はスルー。キャパが大きければ暴食するんですがねえ。厨房はベテランの二人体制でまわしてます。後客も3組ほど入ってきて大忙し。およそ8分後にチャンポンが、10分後に焼きめしが到着。セットとしての写真がほしいので、残念なこの時間差2分は食べないで待ってました。焼きめしはちょっと期待外れかな。見た目よりも味が全然弱くて、いわゆる味がぼけているチャーハンでした。塩が欲しかった感じ。チャンポンは待ったせいで温度が下がった感じですが、それ以前に麺の茹であがりや野菜炒めの完成よりもかなり早めにスープを張ったために最もおいしい時間を通り越しちゃった感じ。さらっとしながらもコク味がいいスープもちょっと残念かなあ。熱々なら★4といったところ。麺の食感の違いは面白いですね。そっか、こういうことかって体験しました。チョーうまい、とは思いませんでしたが、あるなしで言ったらアリかも。おもしろい経験が出来ました。
チャンポンを食べに小倉から戸畑に遠征してきました。
戸畑には長崎チャンポンとは味わいが異なる戸畑チャンポンなるものがあるんだそうです。一番の違いは蒸し麺を使うこと。戸畑チャンポン名店会なるものがあって9軒の店が名を連ねたと。その後8軒になって現在に至るということだそうです。戸畑なら小倉からあっという間ですから、これはもう行くしかないでしょう。
駅から近くて歩いて行ける、定休日、営業時間などを考慮し、なおかつネット上のチャンポンの写真を比較して行くと決めたのはここえっちゃん。店の前には計画通り開店5分前に到着して、店の人が暖簾を出すのを待ってました。ラヲタ時代の癖でやはりシャッターで店に入りたい。
定刻入店します。カウンター席の中央に座り、まずは生ビールを頼みます。チャンポンだけとオーダーするものを決めてきましたが、焼きめしがめちゃめちゃうまそう。
ちゃんぽん (700円)
ちゃんぽん+焼きめし(ハーフ) (930円)
と、ランチタイムでは230円で焼きめしがサービスされますので、これでいきましょうよ。餃子も人気のようですが、後々のことを考えて今回はスルー。キャパが大きければ暴食するんですがねえ。
厨房はベテランの二人体制でまわしてます。後客も3組ほど入ってきて大忙し。
およそ8分後にチャンポンが、10分後に焼きめしが到着。セットとしての写真がほしいので、残念なこの時間差2分は食べないで待ってました。
焼きめしはちょっと期待外れかな。見た目よりも味が全然弱くて、いわゆる味がぼけているチャーハンでした。塩が欲しかった感じ。
チャンポンは待ったせいで温度が下がった感じですが、それ以前に麺の茹であがりや野菜炒めの完成よりもかなり早めにスープを張ったために最もおいしい時間を通り越しちゃった感じ。さらっとしながらもコク味がいいスープもちょっと残念かなあ。熱々なら★4といったところ。
麺の食感の違いは面白いですね。そっか、こういうことかって体験しました。チョーうまい、とは思いませんでしたが、あるなしで言ったらアリかも。おもしろい経験が出来ました。