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続いてこんばんは。
確かコチラ、何かのTV番組で紹介されたろかで気になってました。
アブラがどこぞの二郎のアブラ増しみたいに層を成しててキツそうっすね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2016年5月6日 00:25こんにちわ~
自分が頂いたデフォでも十分煮干しは感じられましたよ~♪
ただ、ちょっとオイリーなのとしょっぱかったんですよねーーーw
人気だと言う「男の油そば」を食べれば良かったかなぁ?
バスの運転手 | 2016年5月6日 12:58こちらは自分も「寿製麺よしかわ 川越店」に行く途中で見つけて気になっていたお店です。
悪くは無さそうな印象だったのでいつか行ってみようと思っているのですが
少々決定打に欠けるといった感じでしょうか。
かのう(レビュー終了) | 2016年5月7日 23:23
mona2
レイ・セフォー
どもるがん
どらどん
なかごろう






入間市宮寺のなんでもないような普通の中華屋さんが評判になったのは何年前か。私は宮寺に住んでいたことがあるのだけど、話しすら聞いたことがなかった。「びっくりらーめん」って店名のお店がもう一軒あったし。
代替わりの時に一新したのだろうか、「男の油そば」というのを宮寺時代にいただいたことがある。
濃厚煮干しラーメンは基本800円だけれど、50円プラスで煮干し度を二倍に上げることができるらしい。
煮干しは千葉の平子や鳥取アジ干しを使ったものだとか、豚は霧島黒豚とか鶏は赤鶏さつまだとか。
粗挽き煮干し粉末が魚介ダシのダシ感を強烈にしてくれるけど、スープに浮く油膜が厚くしつこい。
素材感というより存在感ばかりが目立つと思う。
麺は中太麺でモチモチしたタイプ。油っ気が多いからこの麺なのだろう。
銀杏軒の麺箱が裏に置いてあった。
タマネギの細切れはシャキシャキとして煮干し醤油との絡みはいいなあと思うが、このタマネギは油除けの役割になってしまったようだ。
そして、スライスされた柚子皮が多めに乗せられている。
豚バラロールは炙られていて、それに鶏チャー。メンマにナルトとか。
なんかバランス的に変な感じがするけど、これも「男のラーメン」といった主張が見える一品。