コメント
こんにちは。
自分もレビューで甘さには触れてますが参ったと言うほどではないですね。
これくらいの甘さは好きだし辛味とのバランスも良いと思いました。
モナさんはほんと甘みに敏感というか苦手なんですねー(^^;)
酒乱 | 2016年5月14日 15:48こんにちは。
味の好みって面白いですね。
酒乱さんのレポと同じ様な味の感想で評価はかなり違う。
九州の甘い醤油なんて駄目なんでしょうか?
イケちゃん | 2016年5月14日 16:11>酒乱さん
辛いものには余計なものを加えて欲しくないっていうところかなあ~。
辛さに甘さが加わると甘さが目立ってしまうので。
あと、ダシ感などがあれば、と感じました。
>いけちゃんさん
これは味噌甘さじゃないんで、そこなんです。
野菜甘さや味噌甘さはよいのですが。
だって、味噌造りに砂糖などないじゃないですか。
人工的な感じがするんです。
mona2 | 2016年5月14日 17:06こんにちは。
mona2さんの場合、黙って食べて「ご馳走様」ぐらい言って店を出るって、ホントないのですね。
福島で中本レベルを期待するのは無理ですって!
辛さの追求は妥協、妥協…
おやす | 2016年5月14日 17:52こんにちは
本当に辛いのがお好きなんですね。
自分でジョロキアもって歩いている人知ってますが(ラーメン用ではありません)
mona2さんもそうしないと辛さは中々得られないのでは。
mocopapa | 2016年5月14日 18:02monaさん相手に「辛い物」と謳って、アレだったらきついっすね。
まして「甘い」ですか。
麺のタッチも併せて、全体的にもうちょい練ったものでなければ、というところかな。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2016年5月15日 02:02>おやすさん
中本北極レベルの辛さって福島にはないのかなあ~・・・
旨辛くないと嫌だし。需要が見込まれないのでしょう。しかたないや。
>黙って食べて「ご馳走様」ぐらい言って店を出るって、ホントないのですね。
まず大抵は注文時にメニュー見て湧いた疑問点は聞くことにしています。
食べてからそれについてあーだこーだ話ししたりするパターンがたまにあるかな。
>モコパパさん
辛いものに味付けを濃くすることと甘味を加えられると苦手なものになってしまうんで、
辛くなくても満足することだってありますよ!
>GT猫さん
麺は味噌ラーメンには合うと思いました。
醤油ダレを使ったややすっきり系のスープでしたが、ゴマが存分に効いていました。
まだ福島に慣れていないので、辛いものも探ってみたいです。
mona2 | 2016年5月15日 09:04こんにちは
見た目はなかなか辛そうですよ。しかもジョロキアって世界で一番辛いヤツじゃないですか~。
辛いもの好きしか頼まないでしょうし、変な甘みとかの『優しさ』は要らないですよね(^^;
コウスケ(雑種;18歳) | 2016年5月15日 12:35>コウスケさん
辛いもの好きのコウスケさんならお分かりですよね。
春屋さんの「地獄」みたいのはいまのところお目にかかっていません。
mona2 | 2016年5月15日 14:12こんばんわ~
どう見ても辛そうにみえますが甘かったんですか?
いやいや騙されませんよーーーw(笑)
もなサンと自分とは耐久力が違いますからね!!
ニラがタップリなのは嬉しいですね~♪
バスの運転手 | 2016年5月15日 22:04こんちわ^^
週刊誌に掲載されているメニューを頼まないところがモナさんらしいですね
初訪なのに!(笑)
次回は掲載メニューで高得点を!!
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2016年5月16日 09:04>バスさん
辛くはなかったですって、ほんとうですよ。
ニラたっぷりは私もうれしいですが、鮮度がどうだったかなあという感じです。
>まるさん
そういうところが私バカよね~なんだと思います(笑)。
「辛い」とあれば率先して頼んでしまうので、今後自制します。
mona2 | 2016年5月16日 18:21
mona2
モーパパ
パジさん








こちらは、あのはんつ遠藤氏が週刊大衆にお勧めラーメン屋として紹介したようだ。
そのページが掲示されている。そこで紹介されたメニューとは全く違うメニューをいただいたので、評価はこのメニューに於いてということになりますね。
実直そうなご主人。
昼時を外したためだろう、麺茹で機が備えられているけれど中華鍋で麺を茹ではじめたってこと。
火を止めていたっていうこと。
茹でもけっこう早めにあげられたし、ドンブリ内の準備もすばやく行われていたのですが、内心「それだけ?」という思いもあった。
まず、ほかには「鶏だしらーめん」とかあるし、「塩らーめん」とかあるので案外辛いラーメンを頼むときに気を使うのはタレや動物ベースが表記されていないのが普通であるということ。
辛いラーメンに、例えば「辛い豚骨醤油ラーメン」とか表記されているお店はあまりない。
本メニューも「辛々らーめん」てことで、タレと動物をお聞きしました。
タレは、醤油と味噌。動物は鶏と豚骨というお話し。
辛さは「世界一辛い唐辛子」だとか。
ジョロキア?
全然辛くないどころか甘くて参りましたという感想が先に来てしまいすいません。
ニラが浮くスープに動物色はあまりはっきりとは来ないもので、シャバ系スープでした。
味噌の濃厚さなどは、先の話から期待はしていませんでしたので想定済み。
スープの辛さに関しては、この地では控えめに出される(辛いものに耐性が少ない方が多いからか)ということが分かってきましたが、甘くするってのがわからんのです。
ニラはシャキシャキとしていそうでそうでもないかなあ。ニラ臭も抑え気味なところ。
麺は中太多加水で丸い断面で、もうちょい太いと札幌西山製麺ぽいのかもしれない。
これが普段使わない中華鍋茹でだからなのか粉っぽさが残っていたかな。
チャーシューはチャーシューじゃないみたいなバラ肉の薄切りもの。
なんだろう、もっとグレードを上に持って行けるのに、という感じがしたのは客入りと関係するのか。
この通りは福島のほとんど裏通りみたいに見受けられるがラーメン屋が立ち並ぶという不思議な地域。
客は分散するだろうし、近くに白河系「佐藤」さんが出来たので厳しさもあるのだろう。
他の鶏メニューなんかはどんなものなのかに興味を持った。
鶏メニュー頼んだ暁には、どこの鶏を使っているのかは訊かなくていけませんね。