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コメント
himaさん
海底トンネルを越えてシリーズ、地元民として楽しく拝見しております。
あっ! はじめましてあかいら!と申します。
イヤー、こちらのお店、アトラクションとして伺って見たいですねぇ〜
平日のランチタイムが一番テンヤワンヤで楽しそうですかね?!
これからも海底トンネルを越えてのご活躍、期待しております!!
あかいら! | 2008年6月28日 09:46こんにちは〜
おっと!!
全員集合でやってたドリフのコントみたいなことになってますね〜(^^)
それぞれが自分の持ち場をちゃんと確定させていれば、何も慌てる必要がないとは思いますがね。。
あかいら!さんの言うようにアトラクションで見る分には楽しいかもしれませんが、ダマになった生麺を食べさせられたんでは敵いませんなあ。。
で、ドタバタ劇が終わったあとは、由紀さおり出てこなかったんですか?(爆)
3ちゃん | 2008年6月28日 15:44こんばんは。
じっとパソコンをいじっていて、突如笑い出したもんだから、
変な眼で見られたじゃないですか(笑)
さらに3ちゃんさんの「全員集合でやってたドリフのコントみたいなことになってますね〜(^^)」というコメントにも、再度吹き出しちゃいました。
これは大変な店に入られたようで、しかも被害を被ったとは…ご愁傷様ですm(__)m
>後は、幼少の頃から言い聞かせられた「出されたモノは残すな」
>といった親の教えに従って、ハシとレンゲを動かしたのみです。
これは正しいですよ。ええ、固形物は食べなければいけませんね。
お疲れさまでした(笑)
nice50 | 2008年6月28日 21:13あちゃぁ。。。
やっちまいましたか。。
大変な思いをされたようで、お察しいたします。
でも後続の為になるレビューだと確信しております。
あと笑えました。
スミマセンw
SPARK影 | 2008年6月29日 06:39コメントありがとうございます。
あかいら!さん、
はじめまして。庭場を荒らさせて頂いてます。
また、ご登録頂いた店も含めて参考にさせて頂きました。
トンネル越えは頻度が低下してきましたが、もうしばらく続くと思います。
今後とも宜しくお願いいたします。
で、コチラの店。
まさにヒルメシ時が狙い目でしょうか。
しかも、キンチョーの糸が切れそうな、遅い時間帯ですかね(笑)
3ちゃんさん、
まさにドリフですねぇ、コチラの店。
ネタと違い、本人達はそれなりに真剣なのが笑えます。
由紀さおりは出番ナシ。
変わりにオバチャンの叫びのコーナーだらけでしたね。
ココの次は、「じい麺」を食べるのが正しい順番のようです。
nice50さん、
やっぱり、食べ物を残しちゃいけませんとも。
しかし、コレが食べ物だったかはビミョーに思えてきました。
なんだかnice50さんならココへ行っちゃいそうな気がするのですが、
果たして・・・
SPARK影さん、
正直、レビューUPを止め、記憶から消滅させたいとも思いました。
ぜひとも店の関係者の目にとまればと思う次第です。
炎のイリュージョンが始まった時は、マジで逃げ出そうと思いました。
hima | 2008年6月29日 07:45おばんです。
・・・ひどすぎです。
味以前の問題です。
最初のうちは仕方ないとは思いますが2ヶ月近くたって成長の後が無い。
「分からないことはメモる」
「同じことを二度聞かない」
自分が新人の頃に上司に言われたことです。
どこの社会でも基本中の基本ですよね。
大黒屋本舗 千葉中央店さん、味は本家大黒屋本舗 平井店さんとさほど変わらないと思います。
でもhimaさんからしたら遠いですよ〜。
総武線で来れるとは言え千葉駅からも結構歩きますし。。
しかも味噌じゃないし(爆)。
平井店は他のユーザーさんが茹でおきをされたようにオペが不安定です。
千葉店の方が安定した味を提供できる状態にあると思います。
もし来ることがありましたらご一緒したいですね。。
エイチジー | 2008年6月29日 20:26こんばんは。
ウヒヒ〜(失礼)
やはり大御所さまの云う事は聞くべきですね〜
ただ怖い物見たさで逝ってみたい気も…
画像を見ると旨そうですけどね〜
麺がダマ&生ですか?ご愁傷様です。。。
ぽんたくん | 2008年6月29日 23:20コメントありがとうございます。
さん、
参りました。
この店、「従業員募集」のハリガミが出ていましたが、
これじゃ人を入れ替えてもダメだと思いました。
大黒屋、了解です。
千葉駅近くに取引先があるのですが、訪問チャンスを狙います。
ぽんたくんさん、
もう大御所様には逆らいません。
好みの違いは人それぞれでしょうが、ソレを超越していました。
中央部が生のダマ写真を掲載してやろうとも思ったものの、
さすがにそれはやめました。
というか、そんな気力も失せていたのです。
hima | 2008年6月30日 06:06ドモです!
やっちゃいまいたねぇ(大爆)
開店から1ヶ月以上も経過しているというのに・・・これじゃぁ〜
開店当初と何ら進歩していなそうな内容のようでガーーーーーッカリです。
てんやわんやな光景も恐らく連日のことでしょう。
それにしても________(~ヘ~;)
1日1麺 | 2008年7月2日 10:45コメントありがとうございます。
1日1麺さん、
やっちゃいました(泣)
せいぜい「うまくない!」程度のオチかと思ったのですが、
こんなメに会うとは想定外でした。
おそらく、今日も悲喜劇が・・・
hima | 2008年7月3日 10:46拝見しました。
こーゆーお店なんですね。
それでもまだ生き残てるって凄い!
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2013年5月22日 18:53コメントありがとうございます。
塩のヲタクはぶるまなじっちゃん、
こういう店なんです。。
とにかく、ぜひぜひ食べてみてくださいな!
生き残りのヒミツが判明するかもしれません。
混迷する可能性のほうが高いかもです。。
hima | 2013年5月23日 04:13
hima
omuサン
ジャムおじちゃん(充電中...)
きたはっさく
焼きおにぎらず
jamira





「海底トンネルを越えて」その16となりました。
駅の近くをウロつくうちに、目に入ったのがコチラ。
新規開店の頃、地元の大御所さまがダメポなメにあった店です。
ううむ、どうしよう。
しかし、二ヶ月近くも経ってるし、安定してきたかもしれません。
その時聞こえてきたジャージャーという中華鍋の音に吸い寄せられ、
思わず入店したのが08/6/27の12:50頃。
ソレは悪夢への第一歩でした。
店内は10人程度の先客でニギワい、ホールのオバチャン2名、
調理場のオジサン2名で慌しくキリモリしていました。
若いほうが店主(?)で、年配のほうが助手の模様です。
万全の体制かと思いきや、なにやら不穏なフンイキが・・・
「ちょっとぉ!つけ麺の麺、まだなんだけどぉ! ギョーザも出てない!」
ホールのオバチャンが、調理場に向かって叫んでます。
先客4人グループのオーダー分がメチャクチャになってる模様。
「えっ? ソレはイイから、先に麺を早く!」
店主風は、慌てて年配に麺茹でを指示。
なんですか、コレ。
つけ麺を食べないワタクシですが、つけ汁を出された後に麺を茹で始められた日にゃ、
どれだけ客はガッカリするかは簡単に想像がつきます。
「はやくぅ、ラーメンも2つ出てない! ちょっとぉ、ソレは違うでしょう!」
オバチャンは調理場を怒鳴り、客に謝り、テンテコ舞です。
年配を押しのけ、麺茹で場に自ら向かった店主、
炒めかけの中華鍋を放置したものだから、ソコに火が入り、激しく炎上する始末。
「ああ、アレはワタクシの具材! そのまま出されたらどうしよう」
などといった心配どころか、こりゃ火事になりますよ!
棚の上の何かに燃え移りそうなイキオイなのです。
慌てて消火活動をする店主風、オロオロと見つめる年配、
イラダチに身を震わせるオバチャン、そして店内に広がる客の失笑・・・
「ちょっとぉ、ラーメンは2つだって言ったでしょう!」
「わかってるよう。やってるよう。あれ?いくつだっけ?」
相変わらず、そんなアリサマです。
二代目めん家 味味なんか、ココの数倍の客をオヂオバ2人でキリモリしてますよ。
一人でコナしてる行列店だって少なくありませんし。
なんだか激しく不安になってきました。
覚えられなかったら書きなさい!
ウチの長男坊に、いつも言ってるセリフです。
そんなドタバタ劇、いよいよワタクシも巻き込まれてまいりました。
「はいよぉ、味噌大盛りねぇ」
「だからぁ、味噌フツー(ワタクシの分)が先でしょうが!!」
「えっ、フツー盛りぃ?」
ああ、もう慌てなくてイイから、キチンと作ってくださいよぉ。
ソレがココロの叫びです。っていうか、もう帰りたい・・・・
注文してから20分、やっと完成です。
モヤシ、ニラ、細長いメンマ、味玉、チャーシュー。
淡い赤味噌のスープに、中細のストレート麺。
自慢の自家製卵麺との事ですが、淡白すぎて味わいが無い麺で、
スープとは完全に乖離してしまっています。
ぐぐぐぐぐぐ!
オヤクソクどおり、やっぱりやってくれました。
麺が、直径2〜3センチくらいのタバになったままのダマ状態。
こんな激しいダマは、ラーメン リバーサイドの悲劇以来です。
だから言ったでしょうが! 慌てるなって!
まあ、思っただけで口には出していませんでしたっけ。
そんなダマ麺をカジってみると、なんと中は生のまま。。。
アレコレと客を楽しませようとするおだ亭のご主人でさえ、
生麺まで食べさせるサービスは思いもよらないでしょう。
店主風を呼びつけてやろうとも思ったのですが、他客の手前、ソレは遠慮しました。
もはや怒る気力も失せてしまったのです。
後は、幼少の頃から言い聞かせられた「出されたモノは残すな」
といった親の教えに従って、ハシとレンゲを動かしたのみです。
もはやウマイもマズイもヘチマもございません。
親の言いつけも大事ですが・・・・
大御所さまのダメポに逆らうのもキケンすぎました。
ニンゲンのやる事ですから、天下の「吉左右」や「とみ田」だって、
ミスで客をガッカリさせる事もあるでしょう。
しかし、ソレを限りなくゼロにしたいという気持ちがあればこそ、
丁寧な作業やキチンとした手順のマニュアル化など、策を講じるのでしょう。
だからこその高平均点&高ランクを勝ち得ているのですよ。
はっきり言ってコチラの店、今日だけたまたまだったとは思えません。
キケンな兆候がアチコチに垣間見られ、必至とも言えるミスだったのでしょう。
でも、オバチャンが怒鳴りまくっているだけぢゃ何も変わりません。
その辺を反省&改善しない限り、延々とこういうモノを作り続ける事でしょう。
そのノレンが外される日まで。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり
子連れで再訪する気分:なし