コメント
どうもです!
初訪なんですか〜
先日、お邪魔してきてつけ麺を食べてきました。
半々でつけ麺としおラーメンだったので気になっていたところです。
>う〜ん、もちろん好印象なのですが、「美味しい」というよりも「興味深い」ラーメンという印象を持ちました。何て言うんでしょう、言い方は悪いですが、掴み所を見つけられなかったような・・・、それでいて箸・レンゲは、どんどん進んでいくんですけどね
すごく参考になりましたよ〜w
>他のメニューも気になりますが
そうなんです。自分も再訪を視野に入れています。
ユー坊 | 2008年6月28日 16:41こんちゃ〜
おっ 念願叶いましたか!
私もラーメン系も一度食べてみたいと思っております。
SIOからいきますか〜
>店内はちょっと狭く、通路スペースがあまりないので
そうそう 狭い。。。隣に大きな方が居ると。。。辛かったですw
さんさん!!!行かれましたかあ〜〜
チャーシューマシしたいと思った店は久しぶりですよ〜
ラーメンも食べてみたいですね。
うこんさま | 2008年6月28日 17:35こんばんは。
ついに行かれましたね〜。
こちら、本当に狭いですよね。新橋の小さな飲み屋ぐらい(笑)
>…掴み所を見つけられなかったような・・・、それでいて…
そうかもしれませんね。抜けた長所も短所もないということなのでしょうか。
私は前回つけ麺を食べたので、次は、しおと思っております。
ただ、初訪問を心がけていると、なかなか再訪できないんですよね(汗)
nice50 | 2008年6月28日 19:59おばんです。
ここはだいぶ前に行ったきりなので既に記憶も曖昧です(汗)。
覚えているのは白菜の甘みくらいかな。
そうそう唐辛子のような赤い物体も入ってました。
やはりそれほど辛くなかったからか、色しか印象無いです。。
大黒屋本舗平井→千葉中央、ばれてましたか(爆)。
狙ったわけでは無いんですよ、多分w。。
エイチジー | 2008年6月28日 21:33どもっす!
deliciousではなくinterestingですか〜
いい人なんだけど・・・友達どまり、みたいな感じでしょーか。
でも刻み白菜って珍しいですね。初めて聞きました。確かに興味深いっす!
Eスト | 2008年6月29日 00:41う〜ん 最後の四行は同意です。
でも当時は70点を付ける気にならなかったんですョ〜。
私のブレかなw
再訪したい気もするんですが、吉左右も美学屋も未採点ですし、
未訪店もテンコ盛り。
再訪は遠いかなぁ。
SPARK影 | 2008年6月29日 07:10こちらは自分も機会があればと狙っているお店です
興味深いとは、さらに気になってしまう表現ですね!
しかし2、3回食すには、微妙に遠いですね(苦笑)
えこひよ | 2008年6月29日 22:47こんにちわぁ♪
亀レス恐縮です!
>、「ご注文はこちらから伺います」的な事が書かれていました(汗)。まぁ、すんなりオーダー>は通ったので、丁度のタイミングだったのでしょう(苦笑)。
=>ハハハ、おんなじです。
私も、初訪問時に同じことをやっちゃいまして、
制止されましたぁ。「ちょっと待っててね」的な・・・・(汗)
ここは、つけ麺系のみの訪問なので、ラーメン系を企ててはいるのですが
季節がら、また、つけ麺へ行っちゃいそうです。(汗)
でわでわ!
YMK | 2008年6月30日 12:39こんばんはー。「中華めん処 道頓堀」へのコメントありがとうございました。
あそこも良いお店ではあると思うんですが、つけ麺のほうはいまひとつでしたね。
私も今度は塩の方にしてみます。
このお店はすぐ近くにあのお店があるにも関わらずなかなか評価が高いんですよねー。
メニューも豊富なようでもちろんブックマークしています。
ここも一度行ってみたいんですが・・・この近辺はやっぱり悩みます。
かのう(レビュー終了) | 2008年7月1日 23:55
おうじろう
レインマン
りるは

white-skywave
Paul





初訪です。ずぅ〜っと突撃を企てていたお店。ようやく決行です。
先客は3人、満席まではなりませんが、入れ替わりで常にお客さんが入ってきます。空いている席へ着席。
店主さんと目が合ったので、上記メニューをコール。高台の壁を見ると、「ご注文はこちらから伺います」的な事が書かれていました(汗)。まぁ、すんなりオーダーは通ったので、丁度のタイミングだったのでしょう(苦笑)。
お冷は、入り口脇の棚に置かれたグラスと、高台ポットにてセルフです。店内はちょっと狭く、通路スペースがあまりないので、着席前にグラスを持っていったほうが良いと思います。
卓上アイテムは、一味・七味・コショウに餃子3点調味料です。
到着。おぉ、塩ラーメンとは思えない茶濁した、濃厚そうなラーメンですね〜。いただきます。
ん・・・なんだろう、コレは奥深い感じがするスープですね〜。トロミがあり、魚介が凝縮されたような風味、正しく濃厚です。甲殻系??ほんのり香ばしさも感じられます。それでいて荒々しさの無い、バランスの良いスープです。カエシの主張は無く、出汁の良さを引き出す程度。
麺は、中太・縮れ。コシのある強い麺ですね〜。啜る時に、縮れた部分が真っ直ぐにならずにそのまま入っていくような感じ(笑)。面白いです。
具は、炙りチャーシュー・コリコリメンマ・海苔・刻みネギと刻み白菜。そして、海苔の下に隠れるように、唐辛子のような粉末のモノが入っていました。まぁ、混ぜてもあまり変化は感じられませんでした(汗)。
刻み白菜は珍しいですが、シャキっとした食感だけならば、ネギよりも効果がありますね〜。
味玉は、ほんのりと風味と旨み。ほぼ完熟だったのがちょっと残念でした。
完食。ごちそうさまでした。
う〜ん、もちろん好印象なのですが、「美味しい」というよりも「興味深い」ラーメンという印象を持ちました。何て言うんでしょう、言い方は悪いですが、掴み所を見つけられなかったような・・・、それでいて箸・レンゲは、どんどん進んでいくんですけどね〜。2,3度食していくうちに、美味しさが分かっていきそうな気がしました。
他のメニューも気になりますが、コレもまた再食したい1杯ですね。