コメント
確かに中毒性があるラーメンですね。(^ω^)
デジタルとアナログ、その通りです。
でもあの券売機はしゃべります(笑)
久しぶりに行きたくなりましたよ。
NORTH | 2016年6月29日 19:30こんばんはー
こちら有名ですもんね!!
生姜がほんのり効いてお肉も^^
これはご飯合うんでしょうね!
自分はこちらは遠いのでオランダですかね^^
キング | 2016年6月29日 20:12こんばんは。
こちらも行ってみたいお店です。
最近チャンスがあったのですが、
逃してしまいました。
ももも | 2016年6月29日 21:22毎度です~
>総じて、スープにはやんちゃな逞しさを感じますね。
ここからの二節、正に真髄をついてますなあ。
因みに自分もこの醤油大好き!
としくん | 2016年6月29日 21:38こんばんは。
魔法の白い粉好きですよ。
もちろん逮捕されない奴ですよね(笑)
私は老若男女の"女"が好みなんですが(笑)
イケちゃん | 2016年6月29日 21:49こんばんは~
一番好きな女が居なくて
残念でした~
これはこれでとってもいいですよね~
makishi | 2016年6月29日 22:00白い粉の中毒性が気になりますね。
私は好きですよ、この系統。
次回は、麺固めで行きたいところです!
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2016年6月29日 22:10こんばんはぁ~
私的にはあの券売機と丼の麺顔がどうもしっくりこないわけでして
・・・・本当? 美味しい?って思っちゃっています。
mocopapa | 2016年6月29日 22:24こんばんわ~
ワタクシ、何気に青島食堂未経験です…w
そろそろ食べに行かなきゃなぁ~。。
たく☆ | 2016年6月29日 22:34こんばんは。
こちらで食べた時はあまり響かなかったんですが、
長岡で食べたやつは旨かったですね〜
また行きたいです〜
kamepi- | 2016年6月29日 22:37こんばんは〜
長岡系はそれこそオランダ亭で初体験でしたが中毒性あるスーパーですよね。
青島さんは本場で狙ってますよ。
ラーメンロックンオヤジ【上陸】 | 2016年6月30日 01:36おはようございます。
そうです。
こちらは麺と肉を楽しみに行くのです。
だから、大盛り肉増し(笑)。
ご当地ものなので、課長さんが威張ってるのは仕方ないですね。
これの無化調版、どこかで出してくれないかな♪
おはようございます。
ショウガの使い方が上手いですよね。
ただ私は麺固でも柔く感じましたよ^^
また行きたくなりました。
なべ | 2016年6月30日 04:55こんにちは。
こちらのワイルドでアバウトな雰囲気が長浜ラーメン的で何とも好きです。
毎日は流石にきついでしょうが、時間がたつとまた食べたくなる依存性があります。
glucose | 2016年6月30日 08:50
おゆ
なおタコ
指定暴食団
ゆう。
RAMEN-ACT2

![[限定] あんこうの和風まぜそば¥2000](https://s1.spkimg.com/image/2026/02/02/10/EGvPF2M85uZTYbxm07lBCIucWIJfilL9.jpg)
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昼飯を食い損ね、17時台に現着。幸い待ち無し。
その後間もなく、老若男女の"女"以外の方々が、
ワンサカで(笑)中待ち発生。人気ありますね。
麺友さん方のオランダ亭のレポにソソラレるも、
彼方は遠方 (泣)なので、此方です (笑)
●『デジタルとアナログ』
地方食堂的な活気がある雰囲気に、
無機質な音声で応答するタッチパネル式の券売機。
ちょいとミスマッチなのはご愛嬌。
女将さんと男性スタッフ2名との3人体制。
表題のチケットを渡すと、
女将さんから、呪文のように「チャーシュー」
続いて、男性スタッフも「チャーシュー」
デジタルとアナログが共存しているようで。
女将さんが、化学的白粉を丼へ。
男性スタッフが、スープを投入。平ざるで麺上げ。
女将さんが、パッパと盛り付けて完成。
テンポ良く、早いですね。
●『花形は、やっぱりチャーシューと麺』
乱切りの煮豚型のバラチャーの盛りが、
ちょいとワイルド。この大雑把感も素敵 (笑)
老若男女に好まれる様な醤油風味です。
薄切りで、麺に絡めてワシワシと頰張れるのも、
良いですね。
新潟直送と思われる自家製麺。
軽い縮れが入るストレート中細で、卵麺の様な色合い。
ツルツルと啜れ、結構好みです。
茹で加減は柔らかめも、許容範囲内。
でも、次回はカタめかな(笑)
茹で加減の良いほうれん草も、次回は増しかな (笑)
●『逞しい醤油スープ』
今回の席からは、
キッコーマンの醤油缶が、沢山見えました。
スープは、カエシ>出汁のバランス。
醤油には、強気な力強さとキレがあります。
流石、KIKKOMAN!(笑)
序盤では、生姜が前回より効いている気もして、
中々良い感じ。
ただ、中盤以降は醤油の陰に隠れてしまい、
ちょいと惜しい感じも。
総じて、スープにはやんちゃな逞しさを感じますね。
出汁を重視したラーメンの繊細さとは、
真逆の世界ですが (苦笑)
それと、何だか中毒性もありますね。
やっぱり醤油ラーが好き!みたいな(笑)
化学の力も上手く借りての、
皆んなからの幅広い支持を集められるような、
最大公約数的な風味のためでしょうかね。
塩気高めにつき、スープは半分強を残して自重。
ご馳走さまでした。