コメント
こんばんはw。
本当に東毛は「ワカメ」が入りますね〜 昔、海だった頃の名残かな?。
最近、私もこの手が食べたくて仕方ないんです。
こういうラーメンが好きだったのに今ではとんでもないラーメンばっかりの日々・・・。
また今日も最先端過ぎるのを食べてしまった・・・でも原点回帰のラーメンも食べてますけどw。
コンバット越前 | 2008年6月29日 22:57こんばんは。
館林在住の私が行かなくてどうする!
と勝手に思っております。w
ワカメ無くて良い派ですが、初訪でワカメ抜きって頼んだら
どう思われますかねー!?w
うどんと言えば館林にも、こんなお店もあるんですよ!
http://www.toridoll.com/toridoll/marugame_list.html
未訪ですので、近いうちに伺おうかと!www
てるぞう | 2008年6月30日 00:28(/*^^)/ハッロ-!!
いや〜〜最近、館林が熱いですね〜〜^^
オイラも明日、講習会をサボって遠征します!!!
家族も騙して、何処に行くのやらwww
好御期待ヽ(=´▽`=)ノ
ランディ | 2008年6月30日 13:56お疲れ様です。
インゲンですか、季節柄でしょうか。
インゲンというと、佐野ラーメンという印象がありますが。
チャーシューの大きさがグッドルッキンですなw
てるぞうさんのおっしゃっているのは自慢亭近くにOPENした『丸亀製麺』ですかね。
館林に殴り込みを掛けた讃岐うどんチェーンですね。
確か『ラーメン火山 桐生店』があぼーんした後に入ったのがこれですね。
見たところ毎日大盛況で、館林市民のウケは上々の様子。
この御時世ですし、安いのがウケてるんですかね。
嘆きの六連星 | 2008年7月2日 16:55>SB大尉さん
そうでございますか。東毛地区は、最先端どころか先端すら稀有な存在でございますw
なんでそういう新店ができないのでしょうか?w
「誠」は太田?でも手打ちだしw
そういえば原点ラーメンも食べてませんねw
>てるぞうさん
ワカメね〜青物よりコストがかからないのでしょうか?
うどん屋さんは存じ上げておりますよ。
よく前を通りますが折角の館林ではラーメンにいってしまいますがw
うどん好きが多いですからはやるかなw
>ランディさん
そうですね〜熊谷に追いつけ追い越せ・・・へっ、気温じゃなくてねw
手打ちが主流ですが館林の手打ちもなかなかですよw
ちなみに、ここの店、元山銀茂林寺支店があったところなんですよ。
もしかすると看板変えたのかもしれません
>六連星さん
私この手の青物がのるだけでだめなんですよ。
家系にほうれん草でなくこんなのが乗ってるのがデフォでしたら絶対いってません。
のってないけどww
50号のうどん屋存じておりますよ〜讃岐のようですね。一度いってみたいのですが、桐生に向かう方向ですからね〜仕事前に食べるのはちょっと×なのでいけてません。
その点、日本一は帰る方向なのでよりやすいのですww
328GTB | 2008年7月3日 11:16
328GTB
小池
しゃとる
ノブ(卒業)
じゅーじゅ






最近恒例となりつつある月2回の館林詣で。多少の都合がありまして中途半端ではた迷惑な時間に訪問しかできません。そのような理由から当然通し営業を念頭におき作戦立案。
本日は、完全に東毛色に染まったwさんが、かなり高評価のこちらの店舗へ。店舗情報によれば通し営業の模様ですが、果たしてどんなものでしょうか。
今回はR354緑町交差点左折後県道366号にのり堀工町交差点を右に進入経路を。暫し往けば左側に目標が見えるはず。茂林寺への観光客相手の店舗がちらほらと見えておりますが、以前このあたりに、佐野の有名店「山銀」館林店があったはずなんですけどいつの間にかなくなっちゃいました。
目標視認!!看板には「手打ちうどん」の文字が。館林だけあってメインは、うどんなのでしょうか?さらに「営業中」の看板も確認。駐車場に車を入れますと、お客も途切れて手すきになった店主さんと思しき方が植木に水をやっており、ほっと一息をつかれているようすでしたが、突然のお客に面食らったようすであります。
旗艦赤城宛打電!「ワレ奇襲二成功セリ トラ・トラ・トラ」まさに気分は真珠湾第一次攻撃隊総指揮官淵田海軍中佐そのものw
勢いにまかせ店内に突入しメニューを確認すればラーメン類のほか定食類なども豊富。うどん類のメニューは、なぜかメニュー後方に表記となっておりました。なににするかは先刻決定済み。サイレンスさんが頼んでいるのに私が頼まないわけにはいかないでしょうww
鍋の火が落とされていたのでしょうか、オーダー後20分ほどでお品が到着。なんと「冷奴」の嬉しいおまけ付です。うっ、インゲンが乗ってます。苦手ですwあらぁ〜ほうれん草のはずじゃなかった〜?とりあえず口に入れてモグモグゴクン。プハッー!!では気を取り直していきましょうかw
スープはカエシが少なめに使用されたのか、館林在の醤油ラーメンといたしましては、かなり色が薄めであります。しかし、一口いただいてみますとガラを中心とした出汁が感じられますね。結構ブタが強めのような気もしますがチャーシュー効果かもしれません。また、魚介の出汁もほんのりと。見た目よりしっかりとした出汁感を感じるように思えます。そこにほんと薄っすらとカエシが効いておりなかなか美味しいスープですね。
麺は熟成をほとんどさせていない手打ち麺。厨房横に製麺室がありまして竹が置かれておりますのでやはり青竹手打ちのようですね。食感は軟らかめですがモチモチとした感触が十分に感じられるうどんライクな麺ですね〜硬め指定できればもっと良いかもしれません。良い意味で薄味のスープを、よく持ち上げ大変好みですね。
トッピングのチャーシューは、豚肩ロースを巻いたタイプで厚みはそれほどではありませんが、ホロホロ仕上がりで肉の旨みもしっかり残った素敵な仕上がり。もちろんスープとの相性もすこぶるよし。玉子は完熟の半分。良し悪しは好みでしょうか。相変わらずのワカメはどちらでもよいでしょうwなるとはおまけですね。
具沢山で大変嬉しい一杯です。味は麺龍食堂バージョンが近い印象でしょうか。
または、竹の塩食堂バージョン。いや〜思わず美味しいのいただきました。