コメント
こんにちは。
月曜日夜と言うと仕事帰りの寄り道でしょうか?。
メチャまぜしてもしょっぱ感に変化はなかったようで。
glucose | 2016年6月30日 13:00これは面白いですね。
台湾的な辛挽肉ではなくて、
ミートソース的なタイプなんですね。
タバスコが合いそうです。
NORTH | 2016年6月30日 13:32こんにちは
見た目は台湾ですが、お味は別物なんですね。
具材もたっぷりで嬉しいですが、しょっぱかったのが残念ですね。
さっぱりレモンの味変が良かったみたいですね。
mocopapa | 2016年6月30日 14:05続けてど~も。
見た目からして、がっつり食べれそうな一杯ですねー。
流石に取手はちょっと遠いけど、圏央道がつくばまで伸びたらぜひとも~
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2016年6月30日 15:53毎度です~
仕事の帰りですか?
だとしたら何が貴殿を駆り立てたのか・・・!
で、こちらでも辛いのですか(笑)
ミートソースにタバスコぶっかけた感じですかね?
としくん | 2016年6月30日 18:26こんばんは~
これ旨かったですよ~
ショッパーは残念~
カレー風味しなかったですか?
らーめんじじぃ | 2016年6月30日 18:48こんにちは。
これは狙いたい!
近いのに行けてません・・・
こんばんはー
台湾系と思いきやイタリアン系でしたか
追い飯なんかも美味しいんでしょうね^^
キング | 2016年6月30日 21:13こんばんわ~
スパイシーというのにちょっと怯んじゃいますが、
このルックスにはソソられますよ!
追い飯もハマリそうですね~♪
たく☆ | 2016年6月30日 21:46トマトが強くてショッパでしたか!
ここ最近汁ありばかりで食べてないです。
前はクミンやコリアンダー⁇等、かなりエスニックでした。
マタ食べてみます〜〜
かくみや | 2016年6月30日 23:22おばんです
十二分に、お前なんか...が、出来たようで良かった(笑)
>辛挽き肉内に刻んだトマトがタップリ。
う〜ん?
写真からは、そのトマトが視認出来ませんでした。
歳ですね(苦笑)
おゆ | 2016年7月1日 00:25ピップさん,どうもです。
台湾まぜっぽいこの汁なし,かなり前から出ているようですが,食べてみたかったんですよ。
そろそろ行こうかな。
RAMENOID | 2016年7月1日 06:06お早う御座います!
自分もスパイシーで辛いって
言われちゃったらひかれちゃいます(笑)
トマト合いそうですね!
本物のお前なんか~!は流石です!!!
makishi | 2016年7月1日 07:43
ピップ
McMilan
犯人はヤス
hokyo
maasai_13






一度、臨休でフラれて以来、課題となっていたお店へ。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12175771179-13685491523.html
基本の汁有りと悩んだのですが、スパイシーで辛いとは惹かれたので、こちらをポチリ。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12175771179-13685491545.html
男性店員さんがカウンター席にご案内。
食券を渡すと、ニンニクは有無を聞かれたのでお願い。
店内は、厨房に若い男性店員さん、女性店員さん、
遅れて年配の男性店主さん?の体制。
オペは後進にお任せできている印象。
少しして着ラー。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12175771179-13685491594.html
それでは麺から。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12175771179-13685491603.html
麺は多加水の中太微縮れ麺。
ボイルはジャスト。
食べやすくて汁無しよく合う麺かと。
事前によく絡めてあるタレは、醤油系のタレに動物系のコクも充分。
そして、意外にも魚介の旨味を感じます。
しかし、この時点ではかなりショッパ..
麺量は体感220g程度に感じましたが、
タップリの追い飯もあるのでお腹一杯です。
具は、スパイシーな辛挽き肉、卵黄、刻み玉ネギ、
青ネギ、青菜、魚粉、刻みニンニクです。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12175771179-13685491622.html
辛挽き肉はスパイシー感タップリな上、刻んだトマトがタップリ。
これはミートソース的な辛挽き肉。
予想外だったので面白いです。
卵黄は黄身の色が濃くて、表面にハリがあります。
そ・し・て..
お前なんか滅茶苦茶にしてやる~!!!
挽き肉はタ~ップリで、麺に絡みます。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12175771179-13685491641.html
ミートソース的な味わいから、ピリ辛なスパイス感が続きます。
魚粉は元々、麺に絡めてあった魚介と符合するようで相性が良し。
刻み玉ネギはショリシャキ。
なかなか美味しい汁無しですね。
ただ、やはり塩分濃度は高め。
卵黄のマイルド感やニンニクの効きなど各素材の特徴は隠れがち。
一気に味変をしたくなります。
卓上の酢を投入。
酸味の味変で趣向が変わりますすが、縁のレモンに気付きました。
果実の爽やかな酸味が良く合いますね。
レモンはこれでもかと絞り入れちゃいます。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12175771179-13685491654.html
麺をほぼ食べきるとタレが多めに残ります。
追い飯をお願い。
丼に適量のライスが入れられて、リターン。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12175771179-13685491659.html
残ったタレの量を見ながらライス量を調整しているのかと。
しかし、タレが多めに残るので、量的には充分すぎます。
http://s.ameblo.jp/ktr-12345678/image-12175771179-13685491663.html
これは間違いなく美味しいかと。
お腹一杯で完食~。
スパイスとトマトの効いた汁無でした。
辛挽き肉がたっぷりなのは嬉しいです。
でも、かなりショッパなのは残念。-1。
ご馳走様でした。