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店名 ナルトもメンマもないけれど。
住所 〒211-0021 神奈川県川崎市中原区木月住吉町4-19 フローラルヤエザワ1階
電話番号 非公開
営業時間 11:00~15:00
定休日 月~金 休業 (営業は土日の昼のみ)
席数 カウンター6席
喫煙 禁煙
最寄り駅
東急東横線『元住吉駅』(159m)
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アクセス 東急東横線『元住吉駅』(179m) 東口から関東労災病院に向かう途中
駐車場 駐車場なし
ベビーカー ベビーカーでの入店不可
開店日 2016年12月12日
メニュー メニューの写真を見る

塩らーめん 780円
特製塩らーめん 1080円
味噌らーめん 850円
特製味噌らーめん 1150... 続きを見る

塩らーめん 780円
特製塩らーめん 1080円
味噌らーめん 850円
特製味噌らーめん 1150円

大盛 100円

味玉 100円
海苔 100円
ネギ 200円
チャーシュー 200円

白ごはん 150円
チャーシューご飯 300円
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備考

平日は「麺屋 さすらい」として営業。
夜営業の「ナルトもメンマもあるけれど。」は休業中。

平日は「麺屋 さすらい」として営業。
夜営業の「ナルトもメンマもあるけれど。」は休業中。
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外部リンク
初レビュアーとまそん@ラーメン食べて詠います(2016年12月17日)
店鋪情報は正式のものではありませんので、間違っている場合もございます。ご了承の上ご利用下さい。
2016年12月14日登録 運営事務局による登録
2017年8月12日変更 まーくん
89.094ポイント
レビュー件数 16
レビューユーザー数 14
平均点 80.000
総合順位 2,310位
スキ 0
30
100
このお店の今日の一杯(2017年1月16日)

昨年12月12日オープンの新店。
関西にはユニークな店名が増えている。それでいておいしいラー...

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ナルトもメンマもないけれど。のレビューピックアップ

「特製塩らーめん」@ナルトもメンマもないけれど。の写真13:30頃 訪問
元住吉での打合せ仕事の前にランチで訪問。
初訪問です。

たまたま元住吉へ行くことになり、少し遠回りしてこちらへ。
ランチのサービスは、今はお休みしているようです。

麺は四角い断面のストレート細麺。
歯応えの良い、おいしい麺です。
スープは、鶏がしっかり効いたあっさり... 続きを見る

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「塩らーめん」@ナルトもメンマもないけれど。の写真3/22分

ランチに訪問。
ランチサービスで麺大盛りかチャーシューサービスと言われ、麺大盛りを選択。

スープは初めはインパクト薄いかと思いきや、食べ進めていくうちに、鶏が濃厚であることに気がつきます。

麺もスープと良くあっていて美味しかったです!

ごちそうさまでした。

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「塩らーめん」@ナルトもメンマもないけれど。の写真2017年3月1日
鶏清湯のスープは透き通っていていかにもあっさりしている見た目です。スープは最初にピーマンの香りがしていてその後鶏の旨味が感じられます。あっさりしていてうまく鶏節も使っているという事もあってか旨味は強めです。ある程度食べ進めていくと途中で真ん中に浮いている唐辛子とハーブなどを合わせたというタレを混ぜます。風味と辛味が足されとてもいいアクセントになります。ちなみに唐辛子は... 続きを見る

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「塩ラーメン」@ナルトもメンマもないけれど。の写真今日は3度目の正直ということで蓮沼の”にそう”を目指してチャリンコで出動です。開店20分前に到着しPPをゲット。すると開店10分前に店のお兄さんが出てきて「今日はスープの出来が悪いので店を開けられません」とのこと。ショック...しょうがないですが、これで3回目のフラれです。気を取り直して、かねてからBMしてあったこちらに目標を変えて訪問です。11:30すぎに到着し、待ちなし。でも帰る時はすでに5~... 続きを見る

投稿 | コメント (8) | このお店へのレビュー: 1件

麺は丸い細ストレート。
加水低めで、パツンと歯触りの良い食感。
スープは清湯の塩。
旨味強めで、塩分感も高め。
だけども、食べ飽きない。
鶏の重なる旨味。
鶏節も使用とのこと。
柔らかく焼きあがったチャーシュー。
(ランチサービスで2枚)
フライドオニオン、ネギ、ピーマンの青さ。
赤色のタレは、鰹節粉末に唐辛子、ハーブ、オリーブ油、胡麻油をあわせたものとのこと。
時間差で味の変化。
最後まで完食。

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ナルトもメンマもないけれど。のお店情報掲示板

【取材事項(特別寄稿)】訂正・追記

>チャーシューにのるタレのような液体の正体は、
>韓国唐辛子・鰹の粉末・大豆白絞油などで仕込んだ特製餡。

の大豆白絞油ですが、正確には胡麻油特有の香りが少ない
大白胡麻油だったと思います。あと上記以外にハーブも加えているそう。

【取材事項(特別寄稿)】

店主はこの業界で一大勢力を誇る一風堂にて修行経験はあるが、
店で出すラーメンは一風堂の欠片の微塵も感じさせないまったくの独学。
イチオシ看板メニュー「塩らーめん」の清湯スープは、
化学調味料無添加の鶏ガラベース。鰹節と豚ひき肉でスープに厚みを出す。
また野菜は鶏ガラと同量にたっぷりと加えて炊いており
洋食のブイヨンのような味わいを志向。
秘伝の塩ダレは沖縄の塩を中心に数種類の塩と白醤油をブレンド。
(ちなみに店主が好きな店は神奈川淡麗系の雄「中村屋」でそれも若干意識)
具材のチャーシューは店とは別の場所で備長炭を使い焼き上げている
炭火の薫香をほんのり纏った焼豚。薬味にはフライドオニオン、
そしてラーメンの具材としては珍しい細切りピーマンをトッピング。
(これはスープ試作の際に使ったパプリカでいい出汁がでて思い付いたとか)
チャーシューにのるタレのような液体の正体は、
韓国唐辛子・鰹の粉末・大豆白絞油などで仕込んだ特製餡。
決して味変のようなものではなく風味付けとしての作用を狙ったもの。
麺は京都より取り寄せる麺屋棣鄂のもので生の状態で並150g、大盛225g。
「味噌らーめん」は赤味噌と白味噌から選べ赤味噌のスープは塩ラーメンと
同じだが、白味噌は豆乳ベースの別物でより洋風テイストの強い仕上がり。

※作者は既にRDBを引退しておりますが、現在ネット上において
取材を敢行した詳細情報がないため特別寄稿致しましたことをご理解下さい。