昨年10月オープン。暖簾や看板が無く、ガラス張りで一度通り過ぎてしまった。
一階はカウンター5席、2階がカウンター3席とテーブル2卓。狭い空間を有効活用。
メニューは淡竹(貝出汁薄口醤油)、真竹(鰹と昆布と肉出汁の醤油)、黒竹(濃口醤油)の3種類。頼んだのは一番人気という淡竹。800円ででかいチャーシューが3枚。チャーシューメンと間違えたんじゃないかと心配しながら食べた。大阪の人気店「人類みな麺類」(大阪)に居た人が独立したらしく、BGM(映像含む)はずっとミスチルで「人類みな麺類」と同じ。見た目は細麺だが口に入れると太さを感じる面白い自家製麺。スープは少ししょっぱめだったが貝出汁が効いておいしい。チャーシューもなかなかで間違いではなく、デフォで3枚入るようだ。これなら流行りそう。
















