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「煮干豚そば、大盛」@下北沢 一幸の写真7月6日水曜日、午後6時前に訪問。
今週は、自重。
しかし、体がついていかない、栄養が(^^ゞ
何か食らって、晩飯終了にしようと思っていた。
財布に、1000円近く入っていた、札でなく。
最近、渋谷、下北沢に少し”いいかな”と思える店が増えた。
前からあるが、駅から遠いか、昼後夕方営業。
渋谷の大和田かと思った、中本もね。
そのとき、この店の味を思い出した。
日高屋に行くときに前を通る、あと少しお金があれば(^^ゞ
普通の温麺の大盛りを食っておきたかった。
つけ麺、油そばと試したが、最初い食らったのが一番だった。

先客は2名。
スタッフは、男女2名。席は、6つ。
大盛りの前に中盛があり、大盛りは190円増し。
卓上には、炒った煮干しがある。
先客が、学生?
つけ麺、油そばと頼んでいた、どちらも手間かかりそうで、
やや遅れて?やってきた。
大盛り、190円増しで、量が多いのかなと思ったが、それは普通。
具は、長ネギと、インゲン、海苔。

先に、豚さん。
最初は、刻んだの出てきた。
今回は、刻む前。
調理中、バーナーの音がする、炙っている。
出てくるとき、バーナーで熱いことはなかった。
脂が多め。
刻んだ方が旨かったような、ネギと混ざるし、最初食らった時の印象。
一気に食らってしまうので、何か惜しい。
評価は高いが、分析はできない。
ただ、りらくしんのほうが旨い(レベルの高い争いですが)。

肉は、肉として、麺とネギだけでも十分かと思った。
煮干しと豚骨の汁は、濃厚だけど、しつこくない。
煮干しの苦みがベースで、そこに骨の甘みまでいかないかな、脂。
苦味と脂での味、その成分の濃度が高い。

麺は、中太。
剛麺ではないが、やや粘りを感じるもちりとした麺。
数本ずつ、惜しむように食べます。
汁もやや温度があり、熱さが胃の中へ。
熱さは、汁のうまみを保つためにこう食らうしかない。

しかし、おいしいラーメンである。
他の人がどう思おうと知らない。
とにかく、旨かった。
うならず、静かに食べたが。

ここの味は濃い、多分濃い。
この濃さに飽きるまで、贔屓として、うなり続けるようである。
それが自分の傾向。
味が濃いのは、汁でなく、麺にもそういう感じがある。
両方満たしていると、行く頻度が多くなる。
そう感じるものを、かなり好んでいると自分で思う。

汁は飲み干した。
何故飲み干すか?
残すのが惜しいから、自分に与えられた分け前は少ない(^^ゞ
有る分は、すべて味わい切りたい。
それが、旨いと思った店。
通勤途中駅だが、そんなには来ないと思う。
でも、続けてください。
それだけです。
帰りがけ、店主さんのちょっとの笑顔が見れた。
でも、女性のスタッフの方とテンポよくやられているので、
厳しい顔つきでもなさそうである。
まだまだ、通いたいお店である。

備忘。
昨日は、ずいぶんと早く寝てしまったようだ。
4時前に目が覚めた。
5時前まで、ややぼーっとしていた。
走るにしては、体がだるすぎる、ぼーっとといっても、
足を延ばしたり、揉んだりはしていた。
雨が降っていないので走ります、さらにここんとこちと涼しい。
とこと云っても、月曜からだが。
日曜は、暑くて日焼けした?
歩いてただけだが。
いつもより、早い電車に乗った。
机の上に、食べかけ?のパンがあったので、持って行った。
その前に、ヨーグルトも食べた。
水分が足らず?ここのところ、朝コンビニで一リットルパックだけ買っている。
それに、パンもついた。
最近食らっていないような、朝ごはんだ、日曜を除くが。

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