コメント
ここでは3回ほど食べましたが
感動を覚えることは無かったです(´•ω•̥`)
全盛期の大崎本店で食べてみたかったです。
NORTH | 2016年7月12日 11:08まいどー
大崎本店で食べた時は確かに感動しましたね、今回はかなり残念な結果になったようで…
GJ | 2016年7月12日 14:52濃厚なトンギョつけ麺で感動するのは最早難しいですかね⁇
デモ、接客で印象は大きく変わってしまいますから、其処はホントにザンネンですね〜
かくみや | 2016年7月12日 15:12こんにちは。
今日思いの外早く東京に戻れたので、
こちらに寄り道しようかとも思ったのですが・・・
まっすぐ帰りました。
ももも | 2016年7月12日 16:25こんにちは。
塩分がちょっと残念だったみたいですね~。だいぶ前に訪問しましたが、そのときはどうだったかな~?ただ、接客でなにか問題があったのは覚えてますww
poti | 2016年7月12日 16:48どもです
コチラは何度か訪問してますが何れも朝営業時です。
朝食べることのできるラーメン(つけ麺)としてならそこそこ満足できる気がします。
ランチタイムだったら他の店に行ってしまうと思いますw
☠秋☠ | 2016年7月12日 16:55どもです。
こちら、美味しいで..
塩気の高さはどうしたんでしょう。
接客も気分の良いものではないですね。
ピップ | 2016年7月12日 17:48こんにちは
昔の面影はないんですね。お店の目指す方向ってそれぞれですからね。
しょうがないですね。
mocopapa | 2016年7月12日 17:56こんばんは〜
大崎本店は無論のこと、此方も未訪問ですが、
ピップさんの結構美味しかったとのレポを、覚えています。
それに比べると、残念でしたね。
スープ割りが美味しかったとのことなので、塩気はなおさら。。。
接客の一部は、回転の良さでチャラでしょうか〜苦笑
おゆ | 2016年7月12日 18:48こんばんは。
ここ、90点付けた記憶があったので、
何時だったか調べたら7年前でした。
昔は旨かったんですがね〜
kamepi- | 2016年7月12日 19:05こんばんはー
自分もオープンした頃行きましたが
並び半端なかったのと、特盛りつけ汁なくなり
苦労したのと、ビールにアテがなかったか~っていう
思い出しかないかも。。。
でも、麺はおいしかったような
キング | 2016年7月12日 20:23こんばんは!
美味しかったですよねぇ・・・前は。
どんどん消えていってるようでありながら
ラーストではしっかり人気、ラーメンフリークの方
意外には未だに人気ですね~。
makishi | 2016年7月12日 20:57こんばんわ~
いい時期と比べると、だいぶ変わっちゃったみたいですね。。
せめて接客は良くあって欲しいですな…。
たく☆ | 2016年7月12日 21:19こんばんは!
お店の名前はずっと前から知っているので一度行きたいと思っていたんですが、
現在の立地に来てからの評価は色々ですね。無理すること無いかな。
尼茶(血圧やや良化^^;) | 2016年7月12日 23:37としさん,どうもです。
まずいわけではないのですが,行列の長さに比例しているとは思えません。
一度行ったので。
RAMENOID | 2016年7月13日 01:22こんにちわ~
もしかして☆祝500店舗☆でしたかね?
「六厘舎」そのものは大崎時代も含めて実は行った事ないんですよね~w
でも「しゃりん」やジャンガレ系で大体のものは食べていると思うんですよね!
最近は年を取ってちょっと選ばない種類かもしれませんね。
バスの運転手 | 2016年7月13日 18:06
としくん
itokin
レインマン
ラーカス山本







[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 味玉つけめん
[価格] 930円(味玉100円含む)
[出汁] 豚鶏+魚介/白湯
[味] 醤油
[麺] 太麺(280g位)
[具] (麺)味玉、(汁)チャーシュー、メンマ、ナルト、刻み葱、海苔、魚粉
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12179742820.html
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11時前に東京駅に降り立ちラーストを覗いてみると、六厘舎のシャッターズが35名と比較的少なめ。
いつも並びにメゲて未訪だった当店、ちょっと気合を入れて並んでみましょうか。
定刻開店と共に相席含めて20数名が店内へ入り、ほどなく提供が始まってるようです。
噂通り回転は良く、並び初めから食券購入、着席まで30分チョイとは流石の捌き。
11時30分にはご対麺です。
[到着時]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12179742820-13695358205.html
[券売機]
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[ご対麺]
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■ 麺と味玉
浅草開化楼のストレート太麺。
確り水〆され、水切りも申し分なし。
プリップリの麺が暴れながら口に入り、歯に抗うような強いコシからモッチリと。
麺だけ啜ってみると、小麦風味が溢れ出てくるようですよ。
麺量は並盛で茹で前280g、茹で後450gと表記されてますが、そんなに有る?みたいな印象です。
[麺をアップで]
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麺上に追加の味玉。
半熟具合ジャストで、仄かな甘味と和出汁系の旨味のコンビネーションが良いですね。
[味玉パッカーン]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12179742820-13695358270.html
■ つけ汁と具
豚骨、鶏ガラの濃厚白湯をベースに、煮干や鯖節を合わせたガツン系濃厚豚魚。
ここ数年は羽田空港店位でしか味わってませんが、出汁感も塩気もパンチのレベルが違います。
ただ、数口目から塩気が尖り始めて出汁感がタジタジ、せっかく濃厚に炊いた豚魚が奥に引っ込む感じ。
こんなに塩気強めでしたっけ!?
確りした太麺はかろうじて制圧を免れ存在感を保ってますが、つけ汁の付いた唇や舌はヒリッとしてます。
初動は再会を喜んだものの、一転記憶とかなり異なる印象だったのが残念。
[つけ汁全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12179742820-13695358313.html
つけ汁中の具はロース系のチャーシュー、メンマ、ナルト、刻み葱。
海苔の筏は提供時には沈没寸前で、「少しずつ溶かす」はずの魚粉もすぐに水没。
具については特筆すべき点はほぼ無いですかね。
[チャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12179742820-13695358413.html
[その他の具]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12179742820-13695358360.html
■ スープ割り
柚子を入れて貰ったスープ割りは、節系や煮干が鮮やかに蘇って大変美味しいものでした。
柚子は刻んだ皮でなくパウダーを振りかける簡易バージョンながら、結構効果的でしたよ。
スープ割りを私の前に置いたフロア番頭の女性スタッフ、下げようとした空の麺丼から無言でレンゲを掴み、汁椀に半ば投げ入れ。
カキーンと大きな音に驚いたけど、彼女は何事もなかったように立ち去ったっけ。
[スープ割り]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12179742820-13695358440.html
■ 感想など
かつての大崎のお店を数回訪問した感動が尾を引いて、当時六厘舎が主導した宅麺も何度か取り寄せたものです。
麺もつけ汁もとにかく旨かった。
麺はともかくつけ汁は、その宅麺のほうが美味しかったんじゃないかと思うレベル。
これも六厘舎なりの進化の結実なのか、まあ来店者の評価はそこそこ高いようです。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:回転
・減点ポイント:塩気、一部接客
ご馳走様でした。