まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
毎度です~
自分も「その頃」に豚魚を食べ過ぎたクチで。。。
このタイプを食べる機会は激減だし、食べてもやや厳しめになってます。
別格本山は幾つかありますけどね~
としくん | 2016年7月16日 07:06おはようございます
今回は予定外のだったようで
味はまたおま系なのかもですが
自分こういうの大好きです
バランスなどかなり高レベルのようですし("⌒∇⌒")
キング | 2016年7月16日 07:07こんにちは~
想定と違ったものが出てきて残念でしたね。
基本が特製という設定が不思議です。口頭でお願いすればOKなら券売機にも加えてくれればいいのにと思ってしまいました。
こちらの豚魚、レビュー拝読し、またおま感を感じてしまいましたが、麺がおいしそうですし、ボリュームもありそうなので、たまに食べるにはいいかもしれませんね。
KJ7 | 2016年7月16日 10:29連コメ失礼します
麺魚での上川さん、この日たまたま出勤時間が遅く、僕も見ました(笑)
KJ7 | 2016年7月16日 10:32こんにちは~!!
まぁこんな日もありますよね~
間違いなく旨いんでしょうけど
次の豚魚はこうかいぼうさんって
決めてるんだ~
makishi | 2016年7月16日 10:42こんにちは。
まいけるさんに豚骨魚介を食べ過ぎていた時期があったとは意外です。
いまや「またおま」なんて言われがちですけれど、しっかり昔から生き残っている豚魚は「さすが」と感じるものも多々ありますね。
glucose | 2016年7月16日 10:48まいけるさん,どうもです。
濃厚豚魚つけは今も好きですよ。
あまり食べなくなりましたが。
美味いところは美味いですからね。
としさんと同じ意見かな。
RAMENOID | 2016年7月16日 13:04清湯醤油の細麺のつけは、基本特製しかないって
そんな事分かるわけないじゃないですかね~(笑)
こちらのじゅーしーシリーズは僕的にハズレでした。
今、食べたらどうなるのか確認しに行きたくなりました。
この豚魚もいいようですね~
でも冷やしの限定・・こっち食べようかな。
右京 | 2016年7月16日 13:22こんばんはぁ~
こんなこともありますね。
豚魚は嫌いじゃないけど、進んではいただかなくなりました。
メッチャ旨いお店は別ですけどね。
mocopapa(S852) | 2016年7月16日 22:52

千年
kamepi-
古井戸

つちのこ





こちらの清湯醤油の細麺のつけ麺がお目当てでした。
なのですが、券売機には<特製>1030円のボタンしかありません。
ってことは、看板メニューの<じゅーしーつけめん>ではなく
<つけめん>のボタンを押せばいいのだろうと思ったのですが、
違ったんですよ、これが。
最初に大・中・並から麺の量を選ぶのですが、
「中盛は何グラムですか?」「300です」「じゃあ、それで」
とお願いして、ちょっと待てよ、と思ったんです。
細麺のつけ麺で中盛が300グラムって、ありえないですもんね。
しばらくして供されたのは、豚骨魚介の太麺のつけ麺でした(笑)。
後からご主人にうかがったところによると、
清湯醤油の細麺のつけ麺は、基本<特製>しか用意がないのだそうです。
でも、次回は<つけめん>800円のチケットを買って
コールすれば清湯醤油に対応してくださるとのこと。
いや、またランチにうかがうから、いいんですけどね(苦笑)。
というわけで、今回は豚骨魚介の太麺のつけ麺をいただきました。
午後1時半の到着で、先客5、後客0。
03年の初訪時に<じゅーしーつけめん>をお願いして以来の
こちらのつけ麺は、いや、十分、美味しいですよ。
その頃に豚骨魚介を食べ過ぎていなければ
もっと高い評点にしただろうと思うくらい、滑らかでイイ感じです。
麺はツルモチな、これぞつけ麺の麺、という味わいですし。
豚骨はベタつかない程度に厚く、魚系とのバランスも良好。
肩ロースの煮豚のチャーシューも、正統派の旨さに満ちています。
意外性はないですが、豚骨魚介が花盛りだった時代に生まれた
お店の矜持を感じさせるには十分な一品だと思えます。
スープ割りもお願いして、しっかり完食。
「無化調ではないけれど、化調はなるべく使わないようにしている」と
ご主人がおっしゃる、その通りの内容だと思いました。
次回は清湯醤油のつけ麺……ではなく、
提供が始まっていた夏季限定の冷やしを楽しみに。