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つけ麺でメジャーな「六厘舎」さんやガッツリ系で有名な「ジャンクガレッジ」をも運営する、(株)松富士グループさんが手掛けている野菜たっぷりタンメンの専門店が、こちらの「トナリ」さん(^^) 東陽町を本店として今では、東京駅・丸の内・木場・森下・上野以外に埼玉にも店舗を増やしている人気店で、J系とは違ったモリモリ野菜が食べたい気分だったので、久しぶりの来訪!東西線の東陽町と木場の中間に店舗を構えており(木場にも店舗がある)、平日13:00の到着で12席あるカウンターのみの店内は、6割程度の先客がおり、タンメン目当てで入店したのに券売機を確認すると、季節柄か「汁なしの冷し坦タンメン」という魅力的なモノがイチ推しになっていたが、やはり看板のタンメン(730円)の食券を購入し、餃子や唐揚げがセットになったタンギョウ(880円)やタンカラ(890円)も昔からの定番だが、いつの間にかプチセットもあったので2個100円のプチ唐揚げ券も購入食券を渡すと、おろし生姜の有無を聞かれ、真夏日ではあったがもちろん「ON」でお願いし、カウンター内の厨房スペースを覗くと、各種野菜を中華鍋でゴリゴリに煽っている姿が見受けられ、期待が高まる中、色鮮やかな逸品が着丼したが、以前より盛りのボリュームが大人しくなっているのは気のせいかな(?_?)具材的には、キャベツ・もやし・とうもろこし・白菜・ニラ・小松菜・玉ネギ・人参・カマボコ・イカゲソ・豚肉・おろし生姜のラインナップで、成人が一日に摂取すべき野菜量(350g)はクリアされているとの事で、一種類くらい入れ忘れてないかイヤらしくチェックしてみたが、完璧に揃っており、平打ちタイプの太麺は重量感のあるボリュームで、野菜との相性も良く麺量も満足クリアな清湯系の塩タンメンと違った、茶濁ってコクのある塩豚骨系のスープは、パンチ力もしっかりしつつも塩気が強い程ではなく、見た目以上に優しいテイストで、卓上調味料には白胡椒・ラー油・酢が並んでおり、ラー油との相性も良いが、具(唐辛子)入りラー油や黒胡椒など、クセの強い調味料も欲しいところ(>_<)カウンター内の3名体制のオペレーションは、指示系統はハポンの兄さんが中心で、鍋を振っている人も、唐揚げ調理&サービス担当も褐色のブラザーであったが、調理技術も提供も好感が持てるスマートな対応で、唐揚げの提供は遅く、タンメンの完食寸前での提供でタイミング的に「まだですか?」と言いたくなったが、スープに浸けると「ジュッ!」っと鳴るほど熱々な仕上がりで、超美味しかったので、まぁ良しとしよう(^_^;)
東西線の東陽町と木場の中間に店舗を構えており(木場にも店舗がある)、平日13:00の到着で12席あるカウンターのみの店内は、6割程度の先客がおり、タンメン目当てで入店したのに券売機を確認すると、季節柄か「汁なしの冷し坦タンメン」という魅力的なモノがイチ推しになっていたが、やはり看板のタンメン(730円)の食券を購入し、餃子や唐揚げがセットになったタンギョウ(880円)やタンカラ(890円)も昔からの定番だが、いつの間にかプチセットもあったので2個100円のプチ唐揚げ券も購入
食券を渡すと、おろし生姜の有無を聞かれ、真夏日ではあったがもちろん「ON」でお願いし、カウンター内の厨房スペースを覗くと、各種野菜を中華鍋でゴリゴリに煽っている姿が見受けられ、期待が高まる中、色鮮やかな逸品が着丼したが、以前より盛りのボリュームが大人しくなっているのは気のせいかな(?_?)
具材的には、キャベツ・もやし・とうもろこし・白菜・ニラ・小松菜・玉ネギ・人参・カマボコ・イカゲソ・豚肉・おろし生姜のラインナップで、成人が一日に摂取すべき野菜量(350g)はクリアされているとの事で、一種類くらい入れ忘れてないかイヤらしくチェックしてみたが、完璧に揃っており、平打ちタイプの太麺は重量感のあるボリュームで、野菜との相性も良く麺量も満足
クリアな清湯系の塩タンメンと違った、茶濁ってコクのある塩豚骨系のスープは、パンチ力もしっかりしつつも塩気が強い程ではなく、見た目以上に優しいテイストで、卓上調味料には白胡椒・ラー油・酢が並んでおり、ラー油との相性も良いが、具(唐辛子)入りラー油や黒胡椒など、クセの強い調味料も欲しいところ(>_<)
カウンター内の3名体制のオペレーションは、指示系統はハポンの兄さんが中心で、鍋を振っている人も、唐揚げ調理&サービス担当も褐色のブラザーであったが、調理技術も提供も好感が持てるスマートな対応で、唐揚げの提供は遅く、タンメンの完食寸前での提供でタイミング的に「まだですか?」と言いたくなったが、スープに浸けると「ジュッ!」っと鳴るほど熱々な仕上がりで、超美味しかったので、まぁ良しとしよう(^_^;)