コメント
京プラのランチとプールですか。ლ(╹◡╹ლ)
もう何年プールに入ってないんだろうf^^*)
デフォで麺300gもあるんですか!とても無理(・・)
まいけるさん、細いからだのどこに入るんですか(ಡωಡ) ニヤニヤ
NORTH | 2016年9月5日 06:04おはようございます
ランチはさぞ豪華だったんでしょうね
ちょっと憧れるな~(*´∀`)♪
こちらはおおもりないんですね
まあ、300割りと多いですもんね
キング | 2016年9月5日 06:17おはようございます。
神田なきあと
マイ大勝軒探しが続いています…
ウワサには聞いてますが
こちら、間違いなさそうですねー
優先度上げて突入します!^ ^
なべ | 2016年9月5日 06:52毎度です~
優雅一転大勝軒、起伏に富んだ一日ですね。
>そういうお店にブランクができると、
>なんか申し訳ない気持ちになってしまう
分かりますな~
としくん | 2016年9月5日 09:03こんにちわ~
東池袋系はつけ麺よりもラーメン派です。
コチラは未訪なンですが、レビュを拝見して行ってみたくなりましたよ!
たく☆ | 2016年9月5日 09:21こんにちは。
京王プラザのプールで二郎モードになりましたか〜笑
こちらも大切ないきつけですよね。
スコアが段々と上がってきて、今回は王台ですね。
BMして久しいのですが、麺少なめで考えています。
おゆ | 2016年9月5日 10:20こちら移転後は訪問出来ていないのでそろそろ・・
ただ僕には量が多くて(苦笑)
こちら動物の効きは凄いですよね~
>京王プラザホテルのランチコースとスカイプール
さすが神~お金持ってますね。
右京 | 2016年9月5日 11:38こんにちは。
こちら昼と夜ではスープの構成が変わるのですよね?。
まいけめさんが化調を受け入れてこれほどの高評価をされる一杯とは。
昼、夜で店内連食してみたいです。
glucose | 2016年9月5日 16:32こんにちは
大勝軒系ってほとんど行った事が無いので良くわからないのですが
こちらは昔からのお気に入りなんですね。
ブランクが空いちゃうとちょっと行きにくくなりません?
mocopapa(S852) | 2016年9月5日 16:59こんばんは。
永福町系はよく行くのですが、東池袋系はご無沙汰してます。
>化調は
>覚悟の上
すごく良くわかります!
築地市場外の某店も謎の白い粉を大匙ドバっですけど良く食べてました(^-^)
銀あんどプー | 2016年9月5日 18:55こんばんは
顔を憶えてるなんて凄いですね
今度行ってみるしかないです
課長は全然平気ですし。
makishi | 2016年9月5日 20:27

麺パイチン
久我衣

ぬれいえふ
HARI





ランチコースとスカイプールで贅沢なひと時を過ごし、
ならば夕食は正反対の路線でいこうと思い立ちました。
懸案の「ラーメン二郎 千住大橋駅前店」は残念ながら定休日。
となると、滝野川の高橋店主に会いに行くしかないじゃないですか。
前回から、なんと10か月ぶり。
8年前9年前は、そっち方面に用事があったので
「燦燦斗」とともに週1や月2で通っていました。
そういうお店にブランクができると、
なんか申し訳ない気持ちになってしまうってものです。
午後7時の到着で、先客3、後客3。
「燦燦斗」とこちらは黙っていても“味薄め”を
覚えていてくださるのですから、ありがたいことですよ。
かつて石神秀幸さんが「フルボディの」と評したスープは絶好調で健在です。
動物系がガッシリと効いて、その上で魚系が香り立つ、そんな雰囲気。
10か月前のレビューの時から調理の際に追い魚粉を
するようになりましたから、移転前の味とは微妙に違います。
それでも、今までに体験した東池袋系ではいちばんと思える
点に変わりはありません。
推定300グラムの太麺は、以前より粉の密度が高くなったでしょうか。
プリプリというよりは、しっかり歯を受け止める作りになったと感じます。
スープと馴染む加水の加減もドンピシャなわけです。
チャーシューは、肩ロースが1枚に見えるでしょ?
でも、その下に同じ大きさのモモチャーが2枚、重なっているのです。
このモモチャーを頬張ると、滝野川に来ている、と実感できるのです。
たっぷりな刻み葱はリフレッシュの効果が抜群。
終盤は、卓上のお酢とおろしニンニクを同時使用です。
まずはレンゲの上でつけ麺にして、その後は丼に投入して、
今回もスープとの相性の良さを満喫しました。
この日は夜の訪問だったので化調は
1日炊きっぱなしのスープに浸透しきっていたのでしょう。
特に尖りは感じなかったので勢い余って完食。
食後のおなかゴロゴロは軽めで済みましたが、
その代わりに、夜、寝るまでずっと喉が渇きました(笑)。
いや、いいのですよ。
そのあたりは覚悟の上で来ていますし、そこを含めて滝野川の味なのです。
今回も、もう満腹、大満足。
「平気で残す上にSNSやってて全然帰らないから<大盛>はヤメた」。
そうおっしゃる高橋店主に、またまた信頼の度を深める夜になったのでした。