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「冷し担々麺、大盛」@麺処 うち田の写真9月14日水曜日、午後4時過ぎに訪問。
何を食らおうかと、この辺りには芳賀書店があったが、解体された。
立ち食いソバ屋がある、店の名前は違うが、
20年前、そばと天丼をいつも食べていた。
この店の看板、二郎系だなとわかる。
一度通過して、33が出汁切れで終了と合った。
可似は、二色つけ麺の看板の裏に、煮干しと合ったが背脂で敬遠。
そして、アンガーラは休み、さらに二郎も臨時休業だった。
これらの店行こうと思ったわけではない。
で、担担麺と見えたので、この店には行ってみた。
ここでのレビュー結構あるんだと後から。
申し訳ないが、いい点数がすぎるのではないかと(^^ゞ

なんとなく、これを頼んでしまった。
辛さが選べるようで、3にした。
これも、こちらから確認したので、そういうこと聞く気もなかったようにも。
冷やしとあると、冷やし中華だろとちょっと思ってしまった。
で、このメニューは担々系の中で一番安かった。
それにしても、二郎系かのこの店。
煮干しこそなかったが、色々あるようである。
先客は、二人。
厨房は男性二人。
その二人から等間隔に座ろうとすると隣に食べ終わったどんぶりがそのまま。
前の人の隣に座るのもなんなので、このどんぶりの隣に座る。
片付ける気配なし。
しょうがないんので、カウンターに乗っけた。
それは別にいい、それでこの点数ではない。
調理過程で、作った汁をかけていた、冷やし中華系だと。

水菜とチンゲン菜が、ひき肉がまぁまぁ入っている。
そして、辛くしたネギ。
メニューに、他の料理でネギは増せますとあった。
ネギに自信ありか?

麺は、どこの麺を使ったのか?
ダマとかはない、臭みのあるぬめりこそなかったが、
なんかわざわざこんな高い値段でと云う気もした。
そんな気分にさせられる?
そんな店内。
勝手な私
山椒が少し効いていたか、
それが下の方に入っていた。
後半の方が辛くなってきた。
辛さはまぁまぁ。

とりあえず、いろんなもの出しとけ、そんなメニュー構成。
やってますという感じ。
死神でないが、新しくできた店、
いつまで持つか、なんとなくわかるように(^^ゞ
この店は、どう思ったかは、ご想像に任せます。

備忘。
午後のカラオケの後、神保町に。
神保町、食肉センターと焼きそば屋が、昼前から相当な行列になっている。
これは、明らかに新景色。
せっかく来たので、ラーを何か食らいたいと。
いつもほどお腹いっぱいではない。
と、外国の方に声をかけられた。
カンダビルと。
そんな建物はない、神田xxビルである。
そういう英語が出てこなかった。
仕方ないので、水道橋駅はこっち、神田駅はあっちと行ってあげた。
彼はどこに行きたいのかよくわからなかった。
日本の標記わからなくて、こんなとこに来てしまうことは(^^ゞ

ここを食らって、ブックマートに。
ここだけは変わらない。
最上階が鉄道コーナー。
私が知っている時代、下手すりゃ乗った電車が昔のものとして本になっている。
そういえば、北斗星に乗ったこともあった。
今回は、夏の終わりの、用心棒には行かずに。
前回行ったからね。

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