コメント
こんばんはー
これは本当に豪華ですね~~
なかなか味わえないような感じで
こういうラーメンが出てくるとは10年前だったら
ダレも想像してなかったんじゃないですかね??
本当凄いな~~^^
キング | 2016年10月12日 23:12その節もお疲れ様でした。
減点ポイントは、確かにそう思いますね。
自分は、このときにNさんに教わった、
梅肉醤油を麺につけるとなかなか♪で、
その部分を補って楽しみましたが、
これをとしさんにも伝えるべきでしたね。
さーせん(苦笑)
おゆ | 2016年10月13日 00:24こんばんは。
「庄の」の同名メニューも、松茸より鱧の方が美味しかったです。
産地表示のない松茸だと、仕方ないっすよね。
鱧、しっかり食べたいなあ、と思う今日この頃です♪
おはようございます。
こちら、まだなんで夜に行きたいですね~
鱧を一度頂いてみたいです。
kamepi- | 2016年10月13日 07:11美味しそうですが、麺との絡みですか。
確かに麺を噛みながらつけ汁を後追いする時ありますよね!
素麺くらいの方が合うような気もします。
かくみや | 2016年10月13日 07:27おはようございます。
つけ汁は申し分なく美味しそうですが、麺との絡みが少し減点ポイントになったみたいですね。淡麗系のつけ麺だとたまにある気がします。こちらは、どて串も有名みたいなので、酒好きとしては一度行ってみたいです!
poti | 2016年10月13日 08:15どもです。
こちら、夜に行ってみたいです。
鱧に松茸とはそそります。
点数以上に満足度が高そうです。
ピップ | 2016年10月13日 08:17こんにちは。
調理風景を眺めるのも味わいの一つですね。
それにしても呑んでいますね。
glucose | 2016年10月13日 09:25どもです。
つけ汁と麺とのバランスがちょっと微妙でしたか。
かなり気になるメニューなので、来年はいただいてみたいです。
なんばさん | 2016年10月13日 11:44こんにちは。
行かれたんですね!
このメニューは食べたかったですね。
月曜定休を忘れて、いつも月曜日に行ってしまいます(^^;
Stag Beetle | 2016年10月13日 11:57こんにちわ~
鱧と松茸って惹かれますわ~♪
そろそろ初訪問して来なきゃ!って思ってますw
たく☆ | 2016年10月13日 13:16こんにちは〜。
松茸に鱧っ!
ゴージャスな限定〜(´∇`)♪
コレをアテにお酒が飲める幸せ..。
裏山デース(≧∇≦)♪
よっしーR | 2016年10月13日 14:44こんばんわ~
鱧と松茸を使った麺類なんか食べた事ないですよ~w
つけ汁と麺のバランスって難しいですね。
でも、美味そうだなぁ・・・♪
バスの運転手 | 2016年10月13日 21:38こんにちは。
お値段に相応しい贅沢ないっぱいですね。
ブルジョアな感じがいいですねぇ。
うらやましいです。
ももも | 2016年10月13日 22:28としさん,どうもです。
贅沢な一杯ですね。
こちらは並びの長さから考えてチョイ拍子抜けだった記憶が。
機会を見て再挑戦します。
RAMENOID | 2016年10月15日 08:34
としくん
white-skywave
なお
HASH-ROYAL

takesix





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 【限定】創作塩つけ麺 鱧と松茸+お茶漬けセット
[価格] 1400円+50円
[出汁] 魚介/清湯
[味] 塩
[麺] 平打ち太麺(200g強)
[具] 鱧、松茸、角切りチャーシュー、メンマ、水菜、刻み葱、(他)梅肉醤油
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12209067900.html
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毎年恒例の「鱧&松茸」の季節到来、本年は塩つけ麺だとのこと。
昨年のラーメンバージョンが結構美味しかったので、今年も麺友さんと突撃してみた。
18時開店の直前で開店待ち20番手、一巡目が店内に入ると外待ち9番となる。
ここから着席までちょうど1時間・・・オペに時間を要すのに加えて大半が呑み客で、これが巌哲だから仕方ない。
[限定の案内]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12209067900-13771389083.html
店主さんが鱧の骨切りをするシャッシャッシャッという音を聞きながら、着丼までの間にハートランドやこの時期ならではの冷やおろし酒をいただく。
アテはどて串(100円)と、ポン酒にサービスの鱧の肝。
初体験の鱧の肝は、鮟肝にも似た濃密な味が印象的だった。
やがてプリップリの鱧が満載のつけ汁が届き、それを見てポン酒をおかわりした麺友さんに思わず釣られてしまった。
[おつ酒]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12209067900-13771389133.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12209067900-13771389153.html
■ 麺
自家製の多加水平打ち太麺。
瑞々しく滑らかな麺肌、強めのコシとモッチリ感、風味も良く美味しい麺だ。
麺量は200g or 300gから前者を選択したが、250gほどはあっただろう(笑)
実は昨年のラーメンで中細麺がスープにやや勝っていた記憶があり、清湯つけ汁にこのタイプとは意表を突かれたし、若干の不安も覚えた。
結局今年も同じ感想を持つに至るわけだが・・・。
[麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12209067900-13771389199.html
■ つけ汁と具
つけ汁は鱧アラと昆布をベースに松茸が香る淡麗清湯で、サポート役は鶏油だろうか。
ラーメンではほんのりレベルに感じた松茸風味が、今回はかなり強めに出ている。
繊細な鱧を松茸が食っている格好だが、これはこれで味わい的に悪くない。
塩気はやや強めながら、このままでも飲めてしまうほど。
[つけ汁]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12209067900-13771389272.html
つけ汁中の具は鱧、松茸、角切りチャーシュー、メンマ、水菜、刻み葱。
プリップリの鱧は兵庫県淡路仮屋産とのことで、7~8個も入っていただろうか。
たった今骨切りされ、葛粉をまぶして出汁で湯通しされたもの。
つけ汁の主役は松茸に譲った形だが、軽くトロミのついたこの鱧は存在感がある。
つけ汁を纏った鱧を別添えの梅肉醤油につけて、ポン酒が進む進む。
個人的にこうして食べる当店の鱧は、どの料理屋より美味しい。
スライスされた松茸は、それ自体煮込まれて既に風味をスープに放出した後だが、幾つも楽しめるのは贅沢な気分だ。
[鱧がゴロゴロ]
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[梅肉醤油で]
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[松茸、メンマ]
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麺をつけ汁に浸して啜り上げる。
心配した通り、太麺へのつけ汁の乗りはイマイチに感じ、レンゲで汁をチビチビ後追いするとジャストになる。
極あっさりめの関西風うどんを食べているような感覚だろうか。
[つけ汁と麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12209067900-13771389521.html
■ 〆のお茶漬け
山葵をあしらったプチライス。
通常は胡麻醬油が添えられるが、この日はスープと相性の良い梅肉醤油。
程よく割って貰ったスープを注ぎ、残してあった鱧と松茸を載せてサラサラッと〆る。
個人的には麺よりご飯のほうが相性良く感じた。
[〆のお茶漬け]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12209067900-13771389606.html
■ 感想など
松茸風味が主役のつけ汁にあって、具は鱧が圧勝。
互いが喧嘩せずに共存しながら、食べ終えてみれば鱧の美味しさと存在感が光るコースになっている。
平打ち中細麺でも使ってスープとのバランスが良くなれば、スコア的にも跳ねて来そうだ。
但し、店主さんが目の前で骨切りする鱧の旨さ、初体験の肝、美味しい日本酒等総合的に考えると、スコア以上に満足した滞在だったことを付け加える。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:鱧、〆のお茶漬け
・減点ポイント:麺とつけ汁のバランス
またお邪魔しますね。
ご馳走様でした。