コメント
こんにちは。
これはレギュラーですか? 面白いですね。
仕事でなければ、
ムギシュワでやっつけたい感じですね〜♪
多めの追い飯、止むを得ずでしょうか(苦笑)
いよいよ、第6戦ですね。
急遽、広島へとか?(笑)
おゆ | 2016年10月29日 10:50こんにちは
コチュジャンや具材など
コリアンらしさが満載ですね
でかい唐揚げ、しかも美味しいのは最高ですね!
キング | 2016年10月29日 11:05こんにちわ~
具材にぜんまいは珍しいなぁ?
と、思ったら他の麺バ~を見るとナムルみたいな感じなんですね♪
コレはなかなか興味が沸きますね。
それに唐揚げがボリューミーでお腹も満足だったでしょうね~♪
バスの運転手 | 2016年10月29日 13:12どもです。
こちら、美味しかった記憶があります。
豚肉の唐揚げも印象的。
こちらも二周年とは、時の流れは早いな~。
ピップ | 2016年10月29日 16:10こんにちは。
ちょっと変化のある一杯に興味ありです。
豚肉の唐揚げや珍しい具材で 是非頂いてみたいです。
毎度です~
もう2周年なんですね。
オープン時に初レポゲットの方に、
「最後(315)のレポにならないことを祈ります」的な
コメ入れをした覚えがあります。
この場をお借りして、心よりお詫び申し上げます。
いつか行ってみたいですね~
としくん | 2016年10月29日 18:09こんにちは。
ちょっと変わったメニューもいいですね。
肉の上げたやつに目をひかれました。
2周年、おめでとうございます。
ももも | 2016年10月29日 19:15こんにちは。
唐揚げがインパクトありますね。
初訪問でこれを食べたくなりました。
こんばんは。
この豚の唐揚げは見るからにボリューミーで美味しそうですね!この唐揚げでビール飲みたいですね♪
poti | 2016年10月29日 21:36韓流メニューがあるんでしょうか?
俄然興味が湧いて来ました!
ビールは呑めなくても、、、
でもビールに合いそうですね(笑)
無関係ですが、広島はザンネンでした。
とても良いシリーズでしたが、黒田と大谷の投げ合い、観たかった‼︎
かくみや | 2016年10月30日 00:17大きな唐揚げインパクトがありますね!
そんなに辛くなさそうなので!?食べられるかな。
台湾だと味の想像がつきますが、独自性のある一杯なので気になります♪
tomokazu | 2016年10月30日 05:49glucoseさん,どうもです。
右上の塊は唐揚げでしたか。
こちらもご無沙汰してますが,韓国と言うと,辛さとコチュジャン独特の風味がちょっと苦手なので敬遠してしまいます。
何か,惹かれる別限定が出たら。
RAMENOID | 2016年10月30日 07:40こんばんは.
きゅうりが目を引きます.個性的なまぜそば,興味あります.
店主さんがフレンドリーなんですね.常連さんも多いのでしょうね.
Paul | 2016年10月30日 10:19韓国料理は大好きなのでコレは気になります。
日本シリーズはありがとうございました。
カープの粘り強さには感動しました。
NORTH | 2016年10月30日 10:33おはようございます。
韓国風な混ぜそばは経験無いですね~
ビールが良く合いそうです~
kamepi- | 2016年10月30日 11:07
glucose
glucose


孤独のグルメ
シノさん





午後からは外部の会議があるので水戸市内を車で移動します。
先日開店2周年を迎えられた三一五さん、その際に伺うことができなかったので14時20分訪問させていただきました。
昼遅い時間のため入店時店内客は2名。
毎日言葉が変わる今日のTシャツは「宴会部長」でした。
券売機で未食の韓国まぜそば800円、おい飯50円を連打。
久しぶりの訪問ですがK店主さん、私のことを覚えてくれていました。
店主さんお1人でのオペレーションなのでお昼の混雑時は大変でしょうね。
ニンニク入れますか?ときかれてありでお願いしました。
和風の湯のみでいただく美味しいレモン水をいただきながら10分ほどで着丼です。
タレのベースは恐らく鶏白湯と思われ、色合は茶褐色で粘度は低め、量は多めに張られています。
これに韓国料理には欠かせないコチジャンを加えていると思われますが、タレ全体としてはまろやかな丸みを感じます。隠し味として何か使われているようですが烏賊わたあたりかななんて妄想しますが詳細は不明です。
中央に鎮座する卵黄を溶かし込むとさらにまろやかさが増すので辛さは全くきつくありません。
後味としては僅かな酸味を感じます。
単なる具材のキムチ由来ではないと思われるので、このあたりにも隠し味がありそうです。
麺は多加水気味の角形太麺。
やや硬めの茹で上がりで麺肌に適度なざらつきごあるのでタレとの絡みは良好です。
麺量は250gくらいでしょうか。
以前と変っていなければカネジン食品製。
具材はぜんまい、紫玉葱、キムチ、もやし、刻み海苔、胡瓜、卵黄、白胡麻、豚肉の唐揚げと韓国らしさを感じる豪華なメンバー。
キムチは卵黄の下にしのばせてあります。
豚肉の唐揚げは2枚で丼からはみ出すほどの大きいものが2枚。
衣は醤油タレで味付けされており、噛むとサクサク、パリパリ。
肉も筋っぽさも皆無で久々に美味いと思える唐揚げに出会うことできました。
50円の追い飯は量多めでCP良好。
タレの辛さがご飯の甘みを引き立ててくれてこのメニューには必須アイテムだと思います。
とても気さくで話好きの店主さんとのや会話もナイスなスパイス。
とても心地よい空間でコリアンな一杯をいただいてまいりました。
ごちそうさまでした。