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こちらは東京出張で仕事が終わり帰る前に夕食でいただいたお店です。入店は平成15年5月16日です。お店は地方にありがちなちょっとくたびれた中華料理店のような感じでした。ラーメンではなく餃子かチャーハンを頼んだ方が良いような感じでしたが、ここは情報誌のオススメにしたがい「江戸っ子ラーメン」650円(当時)をいただきました。

ラーメンの上にはキムチ?みたいなのが乗っかっています。辛い白菜の漬け物?限りなくキムチの思えますが、どちらにしてもモーパパの天敵的な食材です。でも、律儀なモーパパはあえてこのメニューを注文しました。多分、今のモーパパなら絶対にラーメンとチャーハンにします。でも、お世辞ではなくあんなに大嫌いな限りなくキムチの香りのするトッピングでありながら、意外にすんなりと食べられたのには我ながら驚きました。スープにもキムチの酸味がしっかり感じられるくらいでしたのに…

でも、キムチがトッピングされたラーメンがなんで江戸っ子なんでしょう?未だに不思議なネーミングです。キムチのイメージがあまりに強かったので、スープや麺の詳しい記載がマイノートにはまったくありません。それだけ、キムチが笑劇…衝撃的だったのだと思います。また訪問する可能性は限りなく低いと思いますが、多分、行ったとして「江戸っ子ラーメン」は御遠慮してラーメン・チャーハンをいただくでしょうね。

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