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「冷やし味噌、麺超特盛」@蒙古タンメン 中本 渋谷店の写真11月8日火曜日、午後5時半過ぎに訪問。
ひと月半ぶり、中本は好きなんですけど、お安くない。
現金少ないので、あんまり来れなくなっている。
夜7時くらいまでは、待たないで入れるかと。
昼時は別ですがね。
限定もなんかあるかなと思っていた。
北極の上のメニュー、辛さ12倍と云うのはあった。
これは、前回もあったかと。
冷やし味噌野菜と云う限定があった、並みで980円。
並みでは足りないので、スルー。
で、ただの冷やし味噌に(^^ゞ
寒くなってきたが、北極はあまり聞かれない、冷やし味噌が少しくらい。

一番入り口の席指定。
となりに、女性が来た。
興味があるわけではないが、蒙古タンタンを固めと。
固めか?わかっている人かと思ったが。
これを、大変ゆっくりと食べていた。
大変ゆっくりではなくて、大変だったのかもしれない(^^ゞ

冷やしメニューは、温麺の倍くらいの時間かかる。
この店は、ブレは少ないような気がする、とくに冷やし味噌。
辛くする分量とかは決まっているのだろう。
汁の具は、ニンニクチップ?細切れの豚くらい。
あと、かすかに見えるネギ。
それ以外は、赤池地獄。
辛い物、ホントに辛いだけというのもある。
ここはちっと違って、辛いの前に、ちょっと甘いんだよね。
甘いわけではない、旨いのか、旨みを感じる、甘さと云う錯覚。
今回、あぁ、少し酸味もあるんだと。
多方向の味のベクトル、なので旨みを感じ、辛旨なんてのが。

辛く感じるときと、平気な時がある。
自分の体調?食べ方?
今回は、やや辛く感じるとき。
ニンニクチップ、細切れ、もやし。
これが、赤池地獄から逃れる、アイテム(^^ゞ
麺は、超とか言っているが、多くない。
しかし、これくらいがちょうどいいのだと、わかってきた。
この麺、カラスらしい。
麺に対して、汁が多すぎる。
となると、大量麺の一品とこの汁を合わせたら、などと。
最近だと、喜多見大勝軒?
ちょっと弱いかな。
でも、やってみたい。
汁持ち込めば、出来そうな気もするが(^^ゞ
温メニューでないのに、汗が。
眼鏡を外して食らいます。
麺は、3,4本くらいずつ食べます。
麺を汁で食らうのがつけ麺。
ここのは、麺にこびりついた汁を吸いこむという感覚もある。
ドブ漬づけで戴く。
赤池地獄万歳である。
麺がなくなっても、汁を掬ってしまう。
もっと味わいたいのだが。
喉が悲鳴を、内臓も。
この痛み、これくらいでというところで、汁を残した。
唯一無二の辛旨の一品(^^ゞ

備忘。
朝、さっと起きたら、3時前だった。
二度寝、それでも4時ちょいに起きた。
冬アニメは、夏の倍見ている。
寝坊すると溜まってしまう(^^ゞ
ひとまず、終末のイゼッタを。
話としては、かなりなもの。
TBSの日曜夕方アニメでも行けそうだが、深夜にしたのは?

今朝から一段と冷え込みますと。
朝は、冷えているなぁと、思いつつも昨日と同じ格好。
黒軍手、ウインドブレーカー。
この先は、冬の帽子と寒さ対策は続いていくのだが。
で、朝ラン。
明るくならなくなってきた。
走っている人も、見かけなくなってきた。
普通の人からすれば、夜だからね。
お仕事?は、6時前の電車が通常になってきた。
ちょっと前より、さらに早起き。
こういう、エスカレート?は、自分を追い込んでいるのか?
でも、早く行っても、仕事に追い詰められた自分ではない。
仕事に対しては、妥協だらけ(^^ゞ

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