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「冷し味噌、麺超特盛」@蒙古タンメン 中本 渋谷店の写真1月5日木曜日、午後6時前に訪問。
中本は、去年の11月の上旬以来、そのときもこれ。
2,3分だが、外待ちで待たされた。
食い終わって出てくるときは、7,8人並んでいた。
また?ブームか?中本。
今回は、限定メニューは見当たらなかった。
かみさんが、外食とわかっていたら、ジャンボ頼むところだった、惜しい。
私の中で、ジャンボは未確認のまま。

この店は、北極か冷やし味噌、限定がなければね。
辛旨が体感できるのはこの二品と思っている。
いつもより、軟弱?な客筋?
北極、冷やし味噌はあまり聞こえてこなかった。
寒いから、北極はいいかと思うがね。
それから、大盛りなどという声も。

外待ちするくらいだから、店は盛況、満席。
店自体が活気を出しているが、大声をまき散らすような接客はなし。
やや押さえて?元気なお店。
こういうのは、厨房の技術が安定しているとか、
店舗自体に、そういう能力、落ち着きがあるのでなせると言うことか?

つけ麺系は、少し時間がかかる。
温麺系は、へたすりゃ吉野家並の早さで出てくるからね。
麺の盛りはすごい名称だが、たいした量ではない。
それはいつものとおり。
山盛りにみせるため?真ん中に集めて盛っている。
一瞬、今回は大サービスかと思ったが。
ただ、汁の肉は、いつもより多いかなと思った。
泣く子も黙る、いや悲鳴を上げる血の池地獄。
極辛地獄の冷やし味噌。
麺はカラス麺、トッピングのもやしさえオアシスなほどの獄辛な天界。

麺は、少しずつ、一度つかんだ量を減らしてから、どぶ漬食い。
もやしは、一度に食べてしまわないように、少しずつとります。
2ヶ月ぶり、あぁなんか旨いな。
辛いより、旨いが勝つ。
油の量がそれなり、甘さを引き出すもの?
しつこく感じないのは、辛いから。
辛すぎる一品なので、体はわかっている。
だが、味覚が旨いと感じ食べ進める。
体が先に、辛いからと、五臓六腑、喉が痛いんですけど。
と信号を発信する。
けれども、味覚がもっとこの汁をと。
麺量、多すぎないよね。
食らって、麺をモグモグと食らっていないような量。
を確認しながら、汁に少しずつ漬けていく。
辛旨を欲するのが止まらない。
辛くて、汗が噴き出してくる。
めがねを外して、食らい続けます。
麺が無くなっても、汁が飲みたい。
喉が痛いからもうやめて、というまで、汁を舐めていった。
少し残して終了。

旨かった、刺激の産物。
そうではない、辛さも旨さ。
週に2回も食べるものでは無いが、月1,2くらいなら。
おいしくいただける、激辛な逸品。
問題は、食べ終わった後、2,3時間後。
なんだけど。
まぁ、2017年、最初のこれという逸品を食らいました。
やはり、中本。
さすが、中本。
捧げる言葉は、安心の味、安定の味、独創の味。

備忘。
昨日から、お仕事というか、仕事始め。
努力して、偉くなろうとか、なんかやってやろうとか、そういう希望はない。
いつものとおり、そういう業界だしね。
野心を出すのがふさわしくない仕事でもある。

朝は、4時前に目が覚めた。
まだ、冬アニメは始まっていない。
秋アニメの最終回後の特番が少し残っていた。
ショウバイロック!!のショート、これで締めかな。
寒いけど、今朝は0度くらい?
朝ランへ。
今朝は、途中で、前を走っている人がいた。
ノロノロ出なかったが、そのうち抜かした。
年が明けてから、やや早めに戻ってきている気がするが、気のせい?

仕事中、めんどくさくなっってきた、ヒトカラでもいこうかと、本気で思っていた。
が、先週行っているんだよね、ヒトカラ2時間でいいからと。
乗り切ったので、ラーでも食らおうかと。
この店食い終わった後、下のからライン。
かみさん、急遽、外食するって?
ここを食らっているので、外食はパス。
代わりに、灯油を買いに行くついでに、セイフウに。
値段が下がった総菜で。
下のは、こういうのも嫌いでないらしい。
朝炊いたご飯もそのままで、下のと食らいきった。
こんなの食った後なのにね。

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