コメント
>中華鍋にはヤサイの山! 少々不安になるほどの量です。
>チャチャっと炒められ、スープと味噌で煮込まれ・・・・
>ドンブリがドッシィンと高台に置かれました。
味の横綱を彷彿させる雰囲気に期待が高まりますがw
>麺は2倍! 具も2倍! 味付けは据え置きですよぉ!
↑大爆(^^
めんやももも未訪なので、記憶しておきます
nice50 | 2008年7月18日 15:41おばんです。
並盛で3種類出来るんならWでも出来て当然の気がします。
作りなれていないから薄くなっちゃったんでしょうか。
もう少し味噌が濃かったら「ヒミツの辛味油」の効果も倍増だったかもですね。
めんやももさん、先日(平日)の昼時に自分が通った時も並んでいませんでした。
やっぱり夏だからラーメンは敬遠されがちかも知れませんね。
エイチジー | 2008年7月18日 19:50でた!Wタンメン(笑)
>麺は2倍! 具も2倍! 味付けは据え置きですよぉ!
ぎゃははw 人ごとながら笑えてしまいました(すみません)
デフォだと味噌は塩に比べて100円高いですからね〜
その分かえしをケチったのでしょうか。
950円にしてでもきちんと作って欲しいですな。
辛味油とにんにくのコラボはなかなかだったでしょうw
Eスト | 2008年7月19日 14:20コメントありがとうございます。
nice50さん、
おおっ!「味の横綱」ですか!
ビミョーに行動範囲から外れてて訪問が叶いません。
行きたいなぁ。味付けも期待したいなぁ。
さん、
まあ、コチラのWタンメン、殆ど話のタネで食べてみた次第です。
フツー盛りに「ヒミツの辛味油」がオススメでしょう。
意味不明なほどに激しいコクが楽しめますよ。
「もも」、了解です。
この暑さですから、行列はキツいです。
Eストさん、
http://ramendb.supleks.jp/score/77254
hima | 2008年7月20日 08:03こんばんは。
そういえば私、此方は未訪ですね〜
何故かそそられません。
「タンメン」があまり好きでは無いのも原因かも知れません。
しかし、「ヒミツの辛味油」興味を惹きますね〜
まずは普通盛で逝ってみたいと思います。
ぽんたくん | 2008年7月21日 20:28コメントありがとうございます。
ぽんたくんさん、
コチラのタンメン、かなりアッサリ系なんで、お口に合わないかもです。
以前はつけ麺を激しくアピールしていたのですが、
ソレは無くなっていました。
メニュー自体から消えたかどうかは未確認です。
hima | 2008年7月22日 17:40どうも〜亀です〜
>「み・味噌のWタンメンは無いんですか?」「・・・・ いいよ。作るよ」
面白いやり取りですねぇ〜
言ってみるものですね!(^^)
と言うことはカレーもやってくれるかもですね〜(^^)
>麺は2倍! 具も2倍! 味付けは据え置きですよぉ!
かなり薄そうですね。。(爆)
3ちゃん | 2008年7月24日 09:48
hima

Stag Beetle
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華
泉
SPARK影





コチラの店、去年の10月に登録した際に食べたっきりでしたが、
Eストさんのレビューで凄まじいモノがある事を知り、
チャンスを狙ってました。
その名も「Wタンメン」、まさに2倍盛りなのだそうな。
12:20頃の入店で、先客1名。
券売機にニジリ寄り、さっそく掲題のモノを・・・・
フツーのタンメンは、塩・味噌・カレーなどスープ毎のボタンがあるのに、
「Wタンメン」はボタンが一つしかありません。
事情が判らぬままソレを購入して、カウンター内の店主に渡す際に
「味噌でお願いします」
などと口頭で告げると・・・
「味噌ぉ?」
店主は黙り込んでしまいました。
えっ?
「み・味噌のWタンメンは無いんですか?」
「・・・・ いいよ。作るよ」
どうやら正式メニューでは無い模様です。
ご注意くださいませ。
テボざる2個を使って、麺が2玉茹で始められました。
中華鍋にはヤサイの山! 少々不安になるほどの量です。
チャチャっと炒められ、スープと味噌で煮込まれ・・・・
ドンブリがドッシィンと高台に置かれました。
なかなか大きめなドンブリなので、写真以上に威圧感があります。
これはラーメン二郎 環七一之江店、そして宝来軒と共に、
『江戸川環七・3名山』
そんな命名が相応しく思われる存在感です。
おそるおそる、スープを一口・・・
う・うっすぅ!!
以前に食べたフツーの味噌タンメンもアッサリ系でしたが、
それに輪をかけてアッサリ、サリサリぢゃないですか。
麺は2倍! 具も2倍! 味付けは据え置きですよぉ!
まさにそんな感じなのです。
ううむ。。。。。
でもダイジョーブ!
同じくEストさんのレビューで拝見した、「ヒミツの辛味油」を入れましょう。
それは、フツーのラー油の容器に入ってアタリマエのように卓上に置かれていますが、
明らかにラー油とは違います。
沈殿したツブツブはデカく、液状の部分は真っ黒くろくろなのです。
ドボドボドボ・・・
は・激しいコクです。
そしてストーカーのようにまとわりついてくる辛味!
タ・タマりません。
ソレに応戦する為に卓上ニンニクを投入すると・・・
おおっ、辛味油とグルになって旨深い味わいになって攻めてきました。
んんんん、ンマいっ!
しかし所詮はノッペラボーなスープ。
援軍無しでは、確実に食べ飽きてしまう事は必至です。
せっかくの太い平打ち麺や大量の具材、これらを食べるのも義務感になってしまうのです。
ああもったいない。
定価750円のタンメンを実質2杯食べて850円、
コレは激しく優れたコストパフォーマンスぢゃないですか!
なのに閑散とした店内。。。
どうにかしましょうよ。
麺や具は申し分無いんですから。
次回はすぐ隣、地元では人気店のめんやももです。
今日は行列こそ無かったものの、店内は客でギッチリでした。
さてさて、ソチラではおジョーヒンにいきましょうかね。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースあり