コメント
こんばんはぁ~
やっぱり麺類は無理でしょうね。
一度食べたらもういいって感じですもんね。
チャーハンとか餃子はどうなのでしょう。
mocopapa | 2016年11月27日 21:47>「際コーポレーション」がよくやる手口である。。。
引き際はあっさりと すぐ次のお店に変わりますよねー
今回は中華から中華へと看板だけみたいですが
職場の近所だと
紅虎餃子 → 立ち飲み居酒屋 → イタリアン・フレンチ と
コロコロ店が変わりました。 収益悪いとスパっと見切るとこが潔いですけど^^;
はぐれメタボ | 2016年11月28日 12:40mocopapaさん、こんばんは!
お察しの通り、此方は炒飯や餃子の方が麺類より幾分マシな感じがしますよね。
どちらも拘りがあるようでアイデア重視のウケ狙い的なメニューが多いです…。
まさに此方の社長が好きそうな展開ですね。。。^^;
4門 | 2016年11月29日 15:08はぐれメタボさん、こんにちは!
まさに見切りが早いのも中国式ってやつですかね…!
社長は日本人のはずなんですがね。サービスもクォリティも大陸的です。^^;
それでも此方の「担々麺」を好きな人も居るので世の中は不思議ですね。。。
4門 | 2016年11月29日 15:14
4門
へた
甚平
らーキチ






今月『タイガー餃子会館』から『虎軒』に屋号を改名!
「際コーポレーション」がよくやる手口である。。。
屋号を改名してメニューも刷新したが、
料理の内容や方向性は殆ど変わらず、同系他店の売れ筋
メニューを導入したり「担々麺」や「餃子」を増やした。
そういう意味では全く期待しないで今回も入店したが、
案の定此方独特の大陸的サービスと、繊細・緻密等とは
大局的な料理への姿勢が「らしい」個性として不動である。
「牛バラ肉」は牛角煮か牛スペアリブに近い食べ応えで、コレはこれで美味しかった!
がしかし、下の担々麺は本当に相変わらず。胡麻のコクや甘味ではなくブレンド味噌の甘味コクに
頼った如何にも中国人料理人が日本人向けに改良した勘違いな「担々麺」の見本のようなスープ!!
ラーメンのスープとしては全てを否定する程マズくないのがかえって厄介なんである。。。
此方くらい全国展開しているのに相変わらず「拘り」が感じられない麺のクォリティ!
平型(平打ちではない)で多加水の人工的食感な麺はど~にもこの味噌担々スープに馴染まない…。
スープもずっと飲んでいると何か人工的な化合物が溶け込んでいるんじゃないか…的に思える味。
今回の点数は一見高めに映るかもしれないが、内10点近くは牛バラ肉単体の点数なので誤解無きよう。
又、此方のスタッフによる相変わらずの接客サービスも雑多で大陸的。。。
どの客に注文を受けても「かしこまりました」や「ありがとうございます」の返事の代わりに
必ず出てくる「少々お待ち下さい!」の受け答え。待たせてなくてもコレを聞かされると、
待たす事へも申し訳なく思っていない感じが出てしまって日本人は嫌になるのである。分からんよなぁ?
とにかく、外見を替えても中身が全く替わらない「際コーポレーション」の呪縛といえる店舗だ!
ご馳走様。