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11/26/16◆町田の老舗(町田のラーメンシリーズ)◆私のご近所グルメ家から一番近い店。ブラッとサンダルで散歩。なぜか急に行きたくなることがあるのだ。100点を求めないことの安心感。足を向けさせる。大事なことは、『私は食通ではない』ことを証明する喜びなのかもしれない。営業中のようだ。http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/244112824?size=1024#contenthttp://photozou.jp/photo/photo_only/286324/244112832?size=1024#content今日は土曜日、地元の人で混雑気味。工事関係の人が愛用する店。メニュー:http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/244112440?size=1024#content野菜ラーメン600円+野菜マシ50円+チャーハン550円:http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/244112442?size=1024#contenthttp://photozou.jp/photo/photo_only/286324/244112444?size=950#content野菜ラーメン和風丼はφ20㎝でかなり大振り。そこから野菜が盛り上がる。体積的には丼の中間位置まで麺。上半分の体積プラスαが野菜で、野菜の方がはるかに多い。醤油味のタンメンとも言えそうだが、キャベツ/モヤシだけではなく、ニンジン、ピーマン、ニラ、きくらげなども大量。画像はとらえていないが、下には肉もふんだんに使われている。これはメニュー上の野菜炒めと同じメンバー。量的には大盛だと野菜炒めより多いかもしれない。野菜炒めはさすがに専門で、理想的な炒め具合。スープは醤油で豚・鶏系であるが、野菜の旨みが激しく出ている。こんなに野菜の旨みが多いスープは飲んだことがないかもしれない。旨みの出たタンメンの比ではない。その為、味はやや濃いめに落ち着く。元々いかにも伝統的中華食堂の味で皆濃いめなのがいい。今日のはオヤジさんが作っているが、コショーが凄く効いていている。汗が出る。年配の女性が代わりに厨房に立っている時もある。前回のリポートがちょうどその時。http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/237828864?size=1024#content当然のことながら、味付けが違う。どちらも個性的で楽しめるが。麺を取り出して写真が取れないので、天地返しではなく、90℃回転で縦に断面が見えるようにしてみる。麺http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/244112445?size=1024#contenthttp://photozou.jp/photo/photo_only/286324/244112449?size=950#contentうれしいことに低加水ぎみの細麺。茹で方は腰があり、弾力も感じるもの。なかなかイケると思う。後からチャーハン登場。http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/244112452?size=1024#contentこれも女性の方と味つけが違うようだ。色合いも異なる。http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/237773696?size=850#contentこれは美味い。おススメメニューである。卵は使わない。ラーメン屋の焼き飯と言ったところ。2人の味付けが違うので何とも言えないが、かなり個性的。ニンジン、ピーマン、玉ねぎ、肉などのみじん切りが大量に入っているのもうれしい。ラーメンのスープやカエシ?なども使っているのかもしれない。食べた方は分析してほしい。外は寒いが、随分汗をかきだした。ゆっくりウチワを借りて涼む。支払いを済ませる。この時期に野菜がこれだけ安価で食べられるという満足感。外は初冬の青空。充実した時間を過ごした喜びが沸いてくる。遠くの100点より近くの80点。落ち葉を踏みしめながらの帰路。http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/244112454?size=1024#content林間の小道を選択する。http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/244112455?size=1024#content
ヤサイラーメンにヤサイマシ! いいですね。 チャーハンもよさそうです!
◆YMKさん コメントありがとうございます。 この野菜は内容もいいですし、量も凄いです。 炒め方も満足できます。 タンメンの代わりに食べてみる価値があります。 チャーハンはユニークでおススメです。
◆町田の老舗(町田のラーメンシリーズ)
◆私のご近所グルメ
家から一番近い店。
ブラッとサンダルで散歩。
なぜか急に行きたくなることがあるのだ。
100点を求めないことの安心感。
足を向けさせる。
大事なことは、『私は食通ではない』ことを証明する喜びなのかもしれない。
営業中のようだ。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/244112824?size=1024#content
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/244112832?size=1024#content
今日は土曜日、地元の人で混雑気味。
工事関係の人が愛用する店。
メニュー:http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/244112440?size=1024#content
野菜ラーメン600円+野菜マシ50円+チャーハン550円:
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/244112442?size=1024#content
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/244112444?size=950#content
野菜ラーメン
和風丼はφ20㎝でかなり大振り。
そこから野菜が盛り上がる。
体積的には丼の中間位置まで麺。
上半分の体積プラスαが野菜で、野菜の方がはるかに多い。
醤油味のタンメンとも言えそうだが、キャベツ/モヤシだけではなく、ニンジン、ピーマン、ニラ、きくらげなども大量。
画像はとらえていないが、下には肉もふんだんに使われている。
これはメニュー上の野菜炒めと同じメンバー。
量的には大盛だと野菜炒めより多いかもしれない。
野菜炒めはさすがに専門で、理想的な炒め具合。
スープは醤油で豚・鶏系であるが、野菜の旨みが激しく出ている。
こんなに野菜の旨みが多いスープは飲んだことがないかもしれない。
旨みの出たタンメンの比ではない。
その為、味はやや濃いめに落ち着く。
元々いかにも伝統的中華食堂の味で皆濃いめなのがいい。
今日のはオヤジさんが作っているが、コショーが凄く効いていている。
汗が出る。
年配の女性が代わりに厨房に立っている時もある。
前回のリポートがちょうどその時。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/237828864?size=1024#content
当然のことながら、味付けが違う。
どちらも個性的で楽しめるが。
麺を取り出して写真が取れないので、天地返しではなく、90℃回転で縦に断面が見えるようにしてみる。
麺
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http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/244112449?size=950#content
うれしいことに低加水ぎみの細麺。
茹で方は腰があり、弾力も感じるもの。
なかなかイケると思う。
後からチャーハン登場。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/244112452?size=1024#content
これも女性の方と味つけが違うようだ。
色合いも異なる。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/237773696?size=850#content
これは美味い。
おススメメニューである。
卵は使わない。
ラーメン屋の焼き飯と言ったところ。
2人の味付けが違うので何とも言えないが、かなり個性的。
ニンジン、ピーマン、玉ねぎ、肉などのみじん切りが大量に入っているのもうれしい。
ラーメンのスープやカエシ?なども使っているのかもしれない。
食べた方は分析してほしい。
外は寒いが、随分汗をかきだした。
ゆっくりウチワを借りて涼む。
支払いを済ませる。
この時期に野菜がこれだけ安価で食べられるという満足感。
外は初冬の青空。
充実した時間を過ごした喜びが沸いてくる。
遠くの100点より近くの80点。
落ち葉を踏みしめながらの帰路。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/244112454?size=1024#content
林間の小道を選択する。
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