コメント
KMさん こんにちは!
ラーメンのレビューより、政治やその他の投稿の方が楽しくてたまりません。
Eストさんや・さん は面白かったですよね~ 自分はもう面白く文章を書けません・・・
文学的なんてとてもとても・・・
これからも、タメになる投稿をお願いします!
ヨコべー | 2016年6月18日 21:05◆ヨコベーさん
コメントありがとうございます。
早速コメントいただいちゃいました。
参ったな。
今回の個人的目標はコメントゼロ達成でした(爆)。
残念です。
さて、今日はまだ早朝ですが、いい一日になることを確信しました。
これからもよろしく。
KM | 2016年6月19日 05:27野菜ラーメンに、野菜マシというところが痛快でなりません。
それをまともに平然と受けとめて、650円と言ってのけるおばちゃんがいいですね。
提供する側も「足るを知る」と言ったところでしょうか?
足るを知ることは、実は私自身も難しいことです(笑)。欲望が経済活動を突き動かしてきたと、これまで何度も聞かされてきたような感じです。しかし一方で、実際の今は社会全体が「低欲望化」しているとも言われています。つまり今の若い方が足るを知るようになったか?と言えば、そんな感じもしません・・・。もっと切実に生活を感じているのが若者なのではないでしょうかね? 若い声を吸収できるような政治家が欲しいです。前回コメントのように「和製サンダーズ」みたいな(笑)。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2016年6月19日 16:40◆とまそん@ラーメン食べて詠います・・さん
コメントありがとうございます。
おしゃる通り、野菜ラーメンに野菜マシといって
意味が分かるのは難しいでしょうね(笑)。
いい店です。
足るを知ると言うのは、最も好きな概念です。
足るの意味が分かるのがこれまた難しい。
もうすぐ若い人が投票できますね。
いろいろ観察するのですが、40年前の学生と今の学生は
全く違う個体群です。
40年前から、どのように政権に作られてきた世代なのか
知る由もないでしょう。
まあ昔の小学生みたいなものですから、
これから勉強するしかないでしょうね。
KM | 2016年6月19日 16:538年ほど前にレビューを連発していた頃、細かな味など(今でも)さっぱりわかってない私は貴兄の恐るべき味覚に恐れをなしていましたが、言葉に尽くせなくてもしろ八で共感できる点を喜んでいました。最近は心象風景ばかりのきらいはありますが、日記代わりで構いません。
最近、「戦争交響楽」(中川右介著:朝日新書)という本を読みました。大体は分かっていた音楽家とナチとの関係が1933年から時系列的に詳細に記されています。事実を振り返るだけでも、大指揮者フルトヴェングラーはギリギリまでゲッベルスに、ゲーリングに、当然ヒトラーに、本人の意思に関わらず完璧に利用されていたことが腑に落ちました。フルヴェンはドイツ音楽を護る芸術的心情であったとしても、結果は政治に丸呑みされています。彼はベルリン・フィルやウィーン・フィルのユダヤ人奏者やウィーン・フィルの見かけ上の自治を守った大恩人であったとしても、本人の好むと好まざるとにかかわらず政治そのものだった。音楽を巧妙に使ったナチにはめられた。ギリギリまでわからなかったのは政治音痴?
この本に「全権委任法」の記述があります。これは確か古舘さんがドイツへ行ってレポートしてきた法律のはずです。結果的になんでも出来てしまう。一党独裁のどこぞの隣国と違い、こちらは大丈夫なんてタカをくくってはいられなくなってきた。
明日は産業医と上司から「休みなさい」とありがたいお言葉。ラーメンはどこにしようか。11歳下の出来の悪い愚弟とも、しばらくはお付き合いください。
できれば、凡人の私でよければ会ってください。
水戸 稲郎 | 2016年6月22日 21:24◆水戸 稲郎さん
コメントありがとうございます。
自民党は陰でナチスの勉強会をしていると、勘ぐっています。ずっとです。
あまりにも同じ手法を使ってきたからです。
だから次の一手が手に取るように分かります。
55年前から、自民党のことを見張ってきましたので。
与党は1970年位から、深く潜行して、若者を教育してきました。
そして、46年後、このありさまです。いよいよ時が来たのでしょうね。
考える力を完全に奪われた世代が出来上がりました。
そこで選挙です。
いかにも9条に見せかけて、本命の緊急事態条項が出てくると思います。
そこが勝負ですね。もう9条には興味がないはずです。新しい解釈で終わりです。
世界一出来の良いはずのワイマール憲法の唯一の問題は、これから書き加えたい、緊急事態条項と同じ部分があったのです。
これを利用して、民主的と誤解されている方法で、独裁政権を樹立しました。
まず最初に経済政策のニンジンで欺き、そして本命に向かっていったわけです。この辺りは、ご指摘のように古舘さんがドイツへ行ってレポートしていたことです。
私も言い続けてきたのですが、聞いても分かりたくないのでしょうね。
そんなはずはない、というのと、そうだということの違いが、分からない人が多いからでしょうか。
本当は、どんなアドヴァイスにも謙虚に耳を傾けるのが、知性なんでしょうか。
長くなりましたが、最後の部分は、明日貴殿とお会いできると解釈していいのでしょうか。
私は一日Availableですので、ぜひお会いしたいですね。
本当は貴殿のことで、心配するところがあったのです。
体調の問題があるので、町田か新宿ですね。
新宿なら10時過ぎの空いている時間の電車を利用して町田から行きたいです。
もししろ八をご希望でしたら、新宿からご同行していただいたほうが、体的に安心です。
階段がきついのです。
8年まえのシロリアンが懐かしいです。
最も思い入れのある店で、わざと99点で止めています。
この後の連絡は、なんとかデータベースのメッセージ、メール機能を使ってください。
では。
KM | 2016年6月22日 22:56
KM
yukrow

すいません吸います







◆近所の老舗(町田のラーメンシリーズ)
とにかく毎日歩かないといけない。
犬もいなくなったので、一緒に散歩してくれる相手がいない。
それでとりあえずニンジンをぶら下げる。
近くの照葉樹林の森の大木:http://photozou.jp/photo/show/286324/237828903
一番近いので、連日で来てしまった。
通し営業なんで、だれもいない時間帯で。
野菜ラーメン+野菜マシ:http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/237828864?size=1024#content
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/237828885?size=1024#content
いいでしょ。
持った感じはスープを入れて1.5㎏位かな。
このタイプだと、スープも全部飲むだろうな。
わがままなお願いだけど、おじさんは気持ちよく受けてくれる。
麺は普通なので底に野菜の重みで押し込まれ、体積的には10~20%あるだけ。
あとは野菜。これは見た目では分からないのが残念。
ほぼ野菜炒め丼の飯抜き。
中には韮やニンジンが満載。キャベツ、モヤシ主体のの安易な野菜炒めではない。
韮なんかも韮そばの倍くらい入っている。
2日分の野菜量だ。
これはタンメンではない。
野菜炒め定食の野菜が醤油ラーメンに乗っているのだが、それは最初だけ。
最後は別もの。
経験したことが無いような野菜のコク。
残ったスープは想像を越える。
麺は少な目に感じるが、結局最後に麺を残してみると、残す量でいいバランスにできる。
これは安い店でも1000円はするだろうな。
ちなみに野菜いため自身は550円。
お勘定でだまって1000円を出す。
おつり350円。おばちゃんがくれた。
『えっ・・何かの間違いでしょ』
『野菜ラーメンが600円だから野菜倍盛で650円』
まあそういうことだ。
コメントする必要もない。
この店450円のラーメン、全然値上げしたことがないのだ。
これがラーメンだね。
遠くの100点より近くの80点。
美味いかどうかって。
美味いに決まっているので書かないことにした。