本家大黒屋本舗 平井店の他のレビュー
コメント
こんばんは。
お〜満を持して「本家大黒屋本舗 平井店」ですね!
う〜ん何だか私と似た様な印象ですね〜
>さて、麺にスープをからめて食べ続けていると、やはりクドさ、ショッパさが気になります。
私も同じように感じ、スープを残してしまいました。
しかし、ポテンシャルの高さが感じられますよね!
私は次回「つけ麺」で逝きたいです。。。
ぽんたくん | 2008年7月24日 21:34スープは残しなさい!
ぱおおおおおおおん!!
象 (ช้าง) | 2008年7月24日 21:35おばんです。
大勝軒系は濃厚すぎるくらい濃厚なのでちょっと飽きが来るのが早いような気がします。
他店ですがつけ麺だと飽きずに食べれました。
>組んだのは、もちろん途中のラー食のスケジュールですが。何か?(笑)
自分も今日珍しく横浜出張でしたが、真っ先に調べたのは周囲のラーメン店ですが。何か?(爆)。
どうせ出張先で食事をするわけだから、好きなものを食べたいですよね。
それによって仕事がはかどるのは間違いない!多分・・・。
エイチジー | 2008年7月24日 21:38こんばんは。
オイラはこの系列では高崎(二店舗あったかな?)の榛名麺が好きですw
最近行けてないのですが 一部を除いて田代系も好きなんですよwww
チャコティ | 2008年7月24日 23:02こんばんは、ぽんたくん。
満を持して、というより、「やっと」という感じですね。
もう、こちらのレビューが100回を超えていますから(汗)
感想としては似ていますね。
最初一口食べたときは、おお!と思ったんですよ、ほんと。
私は、夜の部を目指しますw
こんばんは、ぱおん!!さん。
いか〜ん!!
みつかってもうたぁ〜!!!!
もう、しませぇ〜ん
こんばんは、エイチジーさん。
いやあ、こういう濃厚なのって、あまり食べたことがないからでしょうか。
なお、私の場合は、ラーメンを食べ終わる時間を計算して、客先に到着時刻を連絡します。
行く時間にあわせて店を選ぶのではなく、その店での食事まで計算してアポを取るんです。
…うそです(笑)
こんばんは、寅キチさん。
>とびきり特濃な豚骨スープに強めのカエシ…
>それだけでも充分に「ジャンク!」と感じるのに
>そこへ…「魚粉」と言う名の「ボディブロー」^^;
なるほど、そんな感じです。
これは、私も食べ慣れていくものか、それともいけないものか、わかりません。
でも、もっと旨く食べられると思えると感じた所がありましたので、いずれ再訪して
みたいと思っています。
こんばんは、チャコティさん。
おお、高崎沖町へは一度行きました。
メニューがたくさんありすぎて、通りすがりには何を食べたらいいか
わかりにくい面はありましたが(笑)
次は夜、行きますね。
nice50 | 2008年7月24日 23:47こんばんわ〜
>麺は並(200g)と大(300g)が同価格ですから迷わず大に。
ですよね〜 同じ行動を。。。
実はかなりニアミスで(笑)私のは味薄めだったんですよ!???
個人の好みもありますけど。不思議です!
うこんさま | 2008年7月25日 00:12おはようございます<(_ _)>
以前、こうかいぼうのレビューでお世話になったまーでございます♪
ボクはこちらのお店でつけ麺を食べた時(昼)に、大変美味しく頂けましたが、あのつけスープを考えると、ラーメンになった時にはあの濃厚さがアダになるかなぁ…と思っておりました。
やっぱりその通りだったようで(^^;)
つけ麺は絶品です!のりぞんさまがレビューで書かれているスープの濃厚さが、つけ麺だと美味しくいただけます♪
是非x2ご賞味くださいヾ(=^▽^=)ノ
まー | 2008年7月25日 08:39どーもですぅ♪
おっ、逝かれましたね。
第一印象では、「旨い!」が急降下してしまったようで
少々残念ですね。こちらではつけ麺のみの訪問ですので
ラーメンをいただきに再訪を考えてます。
ただ、塩分濃度?が高めなんですかぁ〜 中盤から後半にかけては
かなりクドさと飽きが感じ取れるレビです。
でわでわ!
YMK | 2008年7月25日 08:54どうもです〜
そうですか最初は!!だったんですね〜
ちょっとスープが濃厚すぎたのでしょうか。。
普段完飲派の方が残すと言うことは結構諄いのかもしれませんね〜
わきちは夜には複数回行ってるのですが、昼の部はまだですので
参考になりました〜(^^)
3ちゃん | 2008年7月25日 10:48おはようございます^^
早速の訪問ご苦労様です。
最初良いけど後半…ですか^^;
大変参考にさせて頂きます。
江戸川区訪問…夏の宿題ですm(_ _\"m)ペコリ
ランディ | 2008年7月25日 12:27こんちは
チョウギタよりも威圧感を感じましたか〜!! 原因は味の濃さだけではなさそうですね〜
一口目の感覚が持続すれば満足度もあがりそうですな〜
拙者は予定する仕事がない状況で、領収書の計算を繰り返しておりますが。何か?ww
ジン1971 | 2008年7月25日 15:20こんばんは。
美味そうな写真ですね。
でも、ちょいと味が濃すぎたんですかね。
こちらの大黒屋は、「とみ田」系なんですよね。
本家同様、旨味が濃厚なら良かったんでしょうね。
メタボマン | 2008年7月25日 21:27こんばんは、千日前さん。
レビューが上がっておりましたので、そちらへお返ししました。
こんばんは、まーさん。
なるほど、濃厚なスープにつけ麺は合うのでしょうね。
スープ割すれば、スープも飲みやすくなったかもしれませんし。
次はつけ麺、と言いたいところですが、夜の大黒麺も気になりまして…。
あ、まーさんは既に大黒麺も食べてレビューされているんですね。
いずれにせよ、再訪したいと思います。
こんばんは、YMKさん。
やっと、行くことができました(笑)
私、少々の盛りやアブラは苦にしないのですが、この濃さはだめでした。
最初に一口飲んだ時は、本当に旨い、と思ったのですが。
再訪のレビュー、お待ちしています。
こんばんは、3太郎さん。
そう、!!だったんです(笑)
私もさほど濃厚なスープに慣れていないということはあるでしょうが、なぜでしょう。
歳とともに、塩分には敏感になっているのか…
でも、それを言ったらラーメンが食べられなくなりますからね〜(汗)
こんばんは、ランディさん。
お、宿題は江戸川区にあり、ですか?
ということは、あそこと、あそこと、ここ、ですねw
あ。
また埼玉を通過しようとしている(笑)
こんばんは、ジン1971さん。
濃いスープは、ちょっと負担になりました。
ご存知の通り完食完飲派。体は正直ですから(笑)
一口目の感覚は良かったんですがね〜。ちょっと残念。
こんばんは、メタボマンさん。
見た目は、悪くないですよね。
チャーシューも、写真では見えませんが、玉子も。
ところが、これらにちょっと不満を感じてしましました。
スープに関しては、私が不慣れなせいもあるかもしれません。
本家のとみ田、長いこと宿題のまま。早く行かねば…。
nice50 | 2008年7月25日 22:54こんばんは
群馬では「大黒屋本舗」はふじ麺のお店と認識されております。
こちら一度頂いた千葉「とみ田」のラーメンみたいですね。非の打ち所のない完璧な濃厚さ。ラーメンがテカテカに光っています。
あとカメラの縦長のフレーム。いかにも「二郎撮影のため」といった感じですね(^^)
タカサキサイレンス | 2008年7月25日 22:54こんばんわー
俺もスープ館員派ですが、味が濃すぎてつけそばでもないのにスープを薄くして貰ったことがありました;;;
接客の方は安定してきましたが、味のほうはもう一皮ムケて欲しいところではありますね
これからも定期的に調査してこようと思いますゞ
こんばんは、タカサキサイレンスさん。
こちらとみ田さんプロデュースとのことですが、
私、とみ田は未食でして…。
雰囲気は似ているのでしょうね。
縦長のフレーム、あまり設定を変えずに撮っているもので、意識はしておりませんが
確かに二郎、角ふじ向きですね。
こんばんは、たかぴよさん。
スープはちょっと塩気が強すぎまたような気がしました。
具も感動することはありませんでしたから、本家にはまだまだ及ばないのでしょうね。
あ、私は本家未食ですが…。
次は夜の部に行くつもりです。
たかぴよさんの巡回訪問レビ、参考にしておりますw
nice50 | 2008年7月26日 21:02こんばんは。
平井店が、大黒屋本舗の本店なんですか。また勉強になりました。
でも本店で70点とは。
やはり大黒屋は、つけ麺の方が採点すると高くなりますか。
千葉「とみ田」の投稿楽しみにしています。
またぞう | 2008年7月26日 22:44こんばんは、またぞうさん。
いや、本家を名乗るようにとみ田さんから言われたそうです。
期待とプレッシャーの中で、良いものを作ろうという姿勢の一つなんでしょうね。
とみ田。
東の仕事が少ない上に、仕事中の訪問が多い私としては行列を苦手とするもので、
なかなか行けそうもありませんが、いずれ必ず。
こんばんは、デタマンさん。
そうですね。でも、私は夜の部が未食なので、そのうち行ってみます。
>やはりラーメンはただ単にレシピや素材だけでは無い何かが作用するからこそ
>皆さんが熱くなれるのです!
これ、わかります。
欠点がなくて美味しく感じても、そこに感動があったかどうかで評価が変わります。
ええ、O型ですw
nice50 | 2008年7月27日 19:15
nice50
くまろう1
0418
しんえもん
18歳女子高生(図書委員)
hori





きっちりスケジュールを組んで会社を出発しました。
予定どおりに仕事を進めたいO型ですから…。
組んだのは、もちろん途中のラー食のスケジュールですが。何か?(笑)
久々の首都高渋滞もあり、目標の本家大黒屋本舗 平井店へ到着したのは13時過ぎ。
近所のコインPへ車を入れて小走りで店の前へ。
覗くと運よくカウンターに2席ほど空きがありました。
7月23日 13:15 初訪問 先客13。
入ってすぐの券売機で購入した食券は「特製中華そば(大)」900円。
麺は並(200g)と大(300g)が同価格ですから迷わず大に。
あと、「特製」という言葉には弱いもので、表記メニューと相成りました。
店内は厨房に男性4人、フロアに女性2人…という配置。
当初のレビューに見受けられていたオーダーミスなどは、この体制ならなさそうです。
待つこと7分でラーメンが到着。
見た目にもかなり濃厚そうなスープが入っています。
では、そのスープから。
!!
↑一口目はこんな感じでした。
旨い!
十分に熱いスープは魚介が程良く効いており、豚骨とのバランスを取りながら
濃厚さを出しているように思えて、かなり期待を持ちました。
そのスープに浮かんでいる具は、丸いバラチャーシューが3枚、海苔数枚、
半熟煮玉子1個、そしてナルトにメンマ、薬味ネギ。
チャーシューは厚みもあって色付きも程よく、またまた期待が高まります。
具を差し置いて、隙間から麺を引っ張り出した極太麺。
これは濃厚なスープに負けない麺で、モッチリ感がなかなか良い。好みです。
しかし、続けて啜っていると気になったのがスープのクドさ。
塩気が強いというか、濃い味にかなりの負担を感じるようになりました。
そして具。
チャーシューは持ち上げると外側の脂身と内側の肉が分離してしまったのが残念。
もっと内側が柔らかくて一体感があって欲しい。
さらに残念なのは半熟煮玉子。
クニュっと二つ割りにして、半分を口に入れたのですが、味付が薄い。
きれいに色づいた白身の色と、割った時に溶け出した黄身の鮮やかさ。
その外観と弾力感から期待させてくれた味ではなかった、というのは贅沢でしょうか。
まあ、具に関しては、食べ始めた時の期待が大きいからこそ出た不満かもしれませんが。
さて、麺にスープをからめて食べ続けていると、やはりクドさ、ショッパさが気になります。
先日らーめん弁慶 浅草本店で食べた「チョウギタ」よりも、スープに威圧感がありました。
麺と具を完食後、結局スープは残して、ごちそうさま。
本来、スープ完飲派なのです…。
でも、一口目に感じた「!!」は決して間違っていないように思えるので、いずれまた食べに来るつもりです。