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2017/1/10開店時間の11時チョイ過ぎの訪問先客は3名。3学期の始業式だったせいか、後客は学生が中心券売機で食券を購入し、カウンター席に座ると奥の厨房から「いらっしゃいませ~、少々お待ちくださーい!」との声忙しなく厨房で賄ってるのは、小柄なお姉サン一人だけ「昼時のラッシュ時、回しきれるのかなぁ~」と思ってたら、もう一人スタッフのお兄さんが入り口から登場。 役割はお兄サンがホール係に徹し、厨房では手慣れた様子でお姉サンが調理されていた昨年8月のオープン時以来、2度目の訪問だったのだが【替玉2回無料】のサービスの他【替玉1玉とライス】どちらか選択できるようになっていた白茶濁色したスープは、ゲンコツ・豚足を髄まで炊き出しクリーミーに仕上げた豚骨スープオープン当初に比べ、スープの乳化度はかなり高くなっており背脂の甘みとコクが広がっている麺は平打ちされた中細ストレートの麺。オーション小麦を用いるらしく弾力のあるモチツルの食感稲庭うどんライクの面白い食感、喉越しのよい中細麺なのでスルスル啜れる替玉の提供は、コールしてから約2分程麺を食べ進むスピードを読みながら早めに注文するのがベター千里眼と言えばオレンジ色の辛揚げが名物のアイテム。 以前は食券を提示する時に麺の固さ・背脂の量と共に好みで追加するシステムだったが、卓上アイテムに切り替わっていたセルフニンニクと共に、替玉で味変が楽しめる
開店時間の11時チョイ過ぎの訪問
先客は3名。3学期の始業式だったせいか、後客は学生が中心
券売機で食券を購入し、カウンター席に座ると奥の厨房から「いらっしゃいませ~、少々お待ちくださーい!」との声
忙しなく厨房で賄ってるのは、小柄なお姉サン一人だけ
「昼時のラッシュ時、回しきれるのかなぁ~」と思ってたら、もう一人スタッフのお兄さんが入り口から登場。 役割はお兄サンがホール係に徹し、厨房では手慣れた様子でお姉サンが調理されていた
昨年8月のオープン時以来、2度目の訪問だったのだが【替玉2回無料】のサービスの他【替玉1玉とライス】どちらか選択できるようになっていた
白茶濁色したスープは、ゲンコツ・豚足を髄まで炊き出しクリーミーに仕上げた豚骨スープ
オープン当初に比べ、スープの乳化度はかなり高くなっており背脂の甘みとコクが広がっている
麺は平打ちされた中細ストレートの麺。オーション小麦を用いるらしく弾力のあるモチツルの食感
稲庭うどんライクの面白い食感、喉越しのよい中細麺なのでスルスル啜れる
替玉の提供は、コールしてから約2分程麺を食べ進むスピードを読みながら早めに注文するのがベター
千里眼と言えばオレンジ色の辛揚げが名物のアイテム。 以前は食券を提示する時に麺の固さ・背脂の量と共に好みで追加するシステムだったが、卓上アイテムに切り替わっていた
セルフニンニクと共に、替玉で味変が楽しめる